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zoom RSS I'm Not Satisfied 【サッカー書評とかキャプ翼ネタバレ感想とか】

<<   作成日時 : 2017/06/08 01:12   >>

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 危機的な体調不良に見舞われたので、今回はネタバレ感想のみ…と思ったが、グラジャンの発売日を一週間読み間違えていたので、予定通り更新。
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 「風邪っぽいなぁ」とか「花粉症が辛い」という程度のものならまだ解決策がはっきりしているが、私の場合はそうではない。特に今回はかなりフェータルなものに思えて、このインターバルの間はかなり不安な日々を過ごしていた。

 例えば、このまま突然“その時”を迎えてしまったらどうしよう、とシリアスな考えが度々脳裏をよぎった。
 「僕がこの世から消えたら誰か泣いてくれるかな」といったような自己憐憫のような感情では断じて無く、今自分が取り組んでいる様々な事に協力してくれている方々には、どうやったらその事実が伝わるだろうか…という心配だ。
 私が何らかの団体に所属していれば、そこの構成員なり関係者なりが通知してくれる事もあろうが、ご存じのように私はどこにも属していないし、実際に会って話が出来るような友人も極僅かしか存在しない。伝達手段は、私自身が行う以外に存在しないのだ。
 突然連絡を絶てば、協力者の方々にとって私は「無責任かつ自分勝手な人間」というイメージしか残らないわけだ。これはあまりにも辛い。
 顔の見えないネットだけの繋がり。利点は多いが、脆弱性は常に背中合わせである。ひたすら症状に耐えながら、毎日そんな事を考えていた。

 人生は選択の連続である。年齢を重ねた末にこのようなお粗末な状況を迎えたのは、他ならぬ自分自身の責任だ。勿論、この現状に多少は理不尽な感情を抱いているのも事実だが、それも私が選んだ道から派生したものである。
 全てを甘んじて受け入れるしかないし、もう時計の針を戻す事も出来ない。イヴィツァ・オシム風に言えば「もう電車は行ってしまった」のだ。

 とりあえず、色々と人生を考え直すべきだとは実感した日々だった。趣味のサークルを探したりだとか、都合の良さそうな合コンとかに顔を出せば少しは知人が増えるのだろうか…答えは風の中にある。



 さて、前回コメントでご指摘頂いた通り、既に『たたかえドリームチーム』のキャストは全員発表されているようだ。大阪の猛虎と話している時にその事を思い出したので、改めて確認してみた。

 前回の記事で騒いだ人、しっかり入ってるし…。
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 名前を見つけて私は大騒ぎ。猛虎がその様子にドン引きする中、必死に私は彼女のキャストを考えたのだが…美子が最有力候補だろうか? そうだったらいいな…とりあえず弥生は他の人でよろしく頼みたい。

 他にも井上麻里奈、佐倉綾音、佐藤利奈、悠木碧など気になる名前が多数。そろそろ私に声豚疑惑がかかりそうだが、昨今人気の女性声優達がキャプ翼キャラに新たな息吹をもたらすのが楽しみなだけである。
 つーか、改めて豪華すぎだろ…これが現在のソシャゲか。前作『つくろうドリームチーム』の頃では想像も出来ない未来が訪れているようだ。

 他にキャストを見ていて感じたのは、徹底的な土田プロ版声優の起用である。オールドファンは、少なくともTVアニメで観ていたお馴染みのキャラに関しては、殆ど違和感を覚えずにゲームをプレイできるのではないか(日向を除いて…合掌)。

 特にこだわりを感じたのは、三杉淳さま役。PS2版では『キャプテン翼J』での担当声優だった緒方恵美氏を起用していたが(実際に素晴らしい演技だった)、何と今回はオリジナルの木藤玲子氏を使っているようだ。
 木藤さんは、Wikipediaによれば80年代中盤の時点で声優を引退状態だったらしい。OVA『新・キャプテン翼』(JY編)にて、淳さまを別の人が演じているのもこのため。今回彼女の名前がキャストにあるという事は、木藤氏が30年以上ぶりに三杉淳を演じるという事を意味している。これもまた、ドラマではないか。
 緒方ボイスの淳さまはめちゃくちゃ格好良かったし(個人的にはベストキャスト)、今回もてっきりそうなると思っていたんだけど…このキャスティング、制作サイドのこだわりに拍手を送ろうではないか。


                                                                 


【Football Culture】フットボール書評 Books are Burning 第35回

 何と2回連続同作品!今回も提供頂いたもの!大いなる感謝を!!



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オレゴラッソ(ジャンプコミックス)
馬上鷹将

 1巻に関してはこちら。
ドイツをブラジルのかませに見立てたかったみたい 【サッカー書評とかキャプ翼ネタバレ感想とか】


[あらすじ]

 白澤高校との練習試合、後半から投入された幡場。託された役割は“潰れ役”。数的不利の状況でボールを受け、キープして味方に託す。防戦一方の展開の中で、チームが前を向いてボールを受けるための重要な任務だ。
 ボールをキープして潰れるだけではなく、司令塔・市野のパスでアクロバティックなボレーシュートも放っていく幡場。そのプレーに圧倒された白澤は、徐々にペースを落としていく。

 相手の中心選手・浦西のマークを受けながら、幡場は徐々にストライカーとしての得点感覚を覚醒させる。
 迎えたCKのチャンス。市野のキックからのこぼれ球に反応した幡場は、GKと競り合いながら後ろ向きの体勢のまま、回し蹴りでシュートを叩き込んだ。
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 常識を全てぶち壊す、まさに”ゴラッソ”。彼の初ゴールで、成陽はこの試合に勝利したのであった。

 その後も順調にステップアップしていく幡場。全国優勝、Jリーグ入り、五輪代表、そしてアトレティコ・マドリーへの挑戦…。
 レアルとのマドリー・ダービーのスタメンに、幡場は名を連ねた。TV画面の向こうでは、プロに進んだ市野、そして会社員になったと思しき花森と司馬も、彼のリーガ・エスパニョーラでのデビュー試合を見守る。
 ゴラッソは時に全てを一変させる。そして決めた当人の人生を大きく狂わせる…幡場正巳の戦いは、ここから始まる。


[感想]

 あっという間に最終巻。10話打ち切りという事で、練習試合だけで終わってしまった。
 このような連載期間で最終回を迎えた事で、ネットではネタとしてしか扱われていない。こないだも知人の有名ブロガーがそんな内容の事を書いていたのをうっかり見かけてしまったが、(前回紹介したまとめNaverでも言及されていたように)この長さでどう物語として成立させ、人気を得ろというのか。
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 漫画業界には詳しくないので素人考えでしかない事は予め記しておくが、それでも言いたい。無茶苦茶でしょ、こんなの。一人の漫画家の人生を弄んでいるとしか思えない。

 王道部活ものとしての安定感、サッカー愛に基づいたキャラ構築。どちらも週刊漫画誌らしいバランスがよく取れていた佳作だと思う…というか、このまま連載していれば間違いなく佳作になった、はず。
 編集部そのものに「ジャンプのサッカー漫画は当たらない」という固定観念があったりするのだろうか? だから短期間で飛び抜けた結果が出ないとすぐに終わらせるのか…私が考えても詮無い事だが。とにかく、残念な終わり方だった。

 ちなみに、この巻の幡場のゴラッソ、まんま(テコンドー有段者兼サッカー選手としての先輩である)イブラヒモビッチのEURO2004・イタリア戦でのスーパーゴール。

 懐かしいねぇ…もう13年前か。。

 この作品だけではページが埋まらないので、他にはジャンプらしいSFバトル「Galaxy Gangs」とファンタジー昔話「勇者エグモント」の短編2編を収録。みんな、ジャンプに載るために一生懸命漫画書いてるんだなぁ…というような内容だった。


                                                                


【Response】コメント返信

 いつもありがとうございます。


ヨッシーさん:

> キャプテン翼のゲーム、松山くんの声優さんはたぶん一龍齋貞友さん(旧鈴木みえさん)だと思います。ムービーの時の声がそうだったから。
 仰る通り、松山の声優さんはそのままでしたね。ほっとした! 確かに女性でも、うまく男性役をこなすベテラン声優さんが多いですね。

> 舞台レポ、楽しみにしています 私はムービーみたらもうお腹いっぱい←え?
 舞台…チケット代がなかなか…でも、ご期待に沿えるよう頑張りますw

> もうホント…T先生のブラジルageは先生ご自身の中でもぜったい譲れないものなのかもしれないですよね。翼マンセー同様に。
 ほんとそんな感じですね。どれだけ面白い展開を思いついても、何が何でもその2点の方が優先されそう…。
 いやぁ、正直打ち切られないのが不思議です。それだけ圧倒的な知名度をもった漫画家ではあるんですが。

> カルツよくやった
 ホッとしました…でもまだまだ気は抜けません。


すしをさん:

> だいたい他人を害虫呼ばわりするから、ここでボロクソ言ってやりますわ。
 ありがとうございます! 代弁して下さって恐縮ですw

> 土田プロ版アニメは女性が数人の主要キャラを演じてましたが 皆が嵌まっていましたよね。
 はまってましたねー。そういえば、松山と浦辺は同じ人でしたね。ちょっと話題からは逸れますが、岬役の山田栄子さんがとんでもない人数をこなしてた記憶があります。確か。普通の女子生徒も演じられていたはず…。
 そして私の化石スマフォでプレー出来るのか、めちゃくちゃ不安です…何のレポートもなかったらお察し下さい。

> 私はチケット確保しました。 製作発表を見ると、役者の動きを楽しむものたと判断しました。
 さすが、何と素早い…私は未だに未入手です。
 確かに、取って付けたような奇抜な髪型や髪色の登場人物がいないのはいいですね。

> 友人はアー写の淳サマと松山役の顔が似すぎて区別つかないと言うし ある意味、陽一先生の描き分け問題まで再現している?
 私も全く同じ事を考えていましたw 岬役も似せた上に、反町役も出すべきだった!?

> しかしJEFのネタクラブぶりが相変わらずスゴいです
 愛媛に逆転大勝後、ボムヨンのゴラッソから岡山に逆転負け…いやほんと、すっかりネタクラブですね…。

> 鈴木師匠、私の住む所でもサッカー教室に戸田と来てましたよ。
 おお、2002年代表コンビ! 戸田も良い解説者になりましたよねぇ。そして何気にジェフ所属経験コンビでもありますね。
 師匠はコーチもやってるんですね。確かに指導者向きなのかもなぁ。イケメンぶりを今後も見たいので、メディアの仕事も続けてほしいですが。

> ただ、あれだけ外見が同年代のタレントと並んでも遜色ないぐらいカッコイイのに 映ってないと思ってたまに変顔したりして 見ていてこっちがヒヤヒヤしたのは 鈴木師匠がたまに見せる天然部分なんですけどね(笑)
 師匠の魅力の一つですねw
 昔、ファッション誌を見ていたら師匠そっくりのモデルさんが載っていて、「うーん、でも申し訳ないけど師匠の方が格好良いよなぁ」などと失礼な事を思ってしまった事を思い出しました。


トナさん:

 お久し振りです。えーと、何年振りですか?w

> あー松山の声って微妙にババア感あるなーって思ってたんですけどまる子の母ちゃんと同じ人だったんですね。納 the 得。雪国と母の強さは通ずる部分があります。
 キャプ翼最高の漢であり、最強の母性をも兼ね備えているのかもしれません。

> それにしてもチョイ役女子でそんなに豪華な声優さんなのならメインどころのベラエフやランピオンあたりは相当凄い人になるんでしょうね。
 立ち絵すら無かった人達に声が付くかは…でもストラットとかゲルティスは今時のイケボ声優がハマりそう。

> 柳楽優弥君とか真壁選手とか。楽しみです^^
 大河を観ているのが丸わかりのコメントありがとうw


Mr.dias:

 Long time no see! I really appreciate your comments. I'm so glad.

 Sorry, I've lost my Toho Soccer data...(これ、本当の話ね)
 But thank you for letting me know! I appreciate your continued support.

 拙い英語で書くより、無理せず日本語で書いた方が良いんだろうか…でも、未だにdiasさんに気にかけてもらえて本当に嬉しいです。これは嘘偽りない本心ですよ! ありがとう、これからもよろしくお願いします!


                                                                 


【Captain Tsubasa】『キャプテン翼 ライジングサン』ネタバレ感想 チラっと見えた不遜な態度、勝利フラグまったく工夫なし 陽一体型、 ドンピシャなのよね〜

 『ぬ〜べ〜』にヤンデレストーカー妖怪が登場したと思ったら、それを遙かに上回るインパクトの『不能犯』のヤンデレホモ展開。熱すぎるぜ、グラジャン!


〔フラグ立て露骨過ぎて嫌いだわ! 〕

 ブラジルの総攻撃開始。負傷治療を終えたラドゥンガのドリブルをカルツとタイガーボランが止めても、こぼれ球を拾うのはリバウール。彼のミドルシュートを、ミューラーが痛めた左手で弾き出す。ドイツも必死の守りを展開する。
 この状況に、常に余裕を湛えていたリバウールも焦りを見せる。ラドゥンガの指示で、CKのチャンスにDFは勿論、GKサリナスまで上がるスクランブル態勢。

 だが、監督のジョアンはこれに待ったをかけた(初めてこの試合で仕事したね!)。ドイツのカウンターに備え、サリナスは自陣に残るよう厳命。更に、両手を大きく広げるジェスチュアでブラジルイレブンにサインを出す。
 ドイツの選手たちがそのサインの意味を図りかねる中、ロベカロのCKで試合再開。ボールの行方は、PAを離れたリバウールに。要注意人物のボールタッチに警戒を強め、一気にDFラインを押し上げるドイツ。しかし、これこそがブラジルの狙いであった。
 ツートップのサンターナとナトゥレーザは交差するように走ると、互いへのマークを担当するシュミット兄弟をサンターナが抱え込んで相殺。これでナトゥレーザがフリーになる。
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 リバウールは当然このプレーへ反応済み。オフサイドぎりぎりのタイミングでスルーパスを送る。タッチラインぎりぎりでボールを保持したナトゥレーザは、角度が無い場所ながらGKミューラーと一対一の状況を創り出した。
 ジョアン監督が広げた両掌の10本の指、あれはプレーを作り出すリバウールの背番号“10”を意味していたのだ。

 たまらず飛び出すミューラー。だが、ナトゥレーザには得意技である角度0°のシュートがある。
 ミューラーの頭上を越える、ふわりとしたボール。ゴールを逸れるかに思えたが、鋭い回転から急激にカーブしバウンド。一直線にゴールネットへと吸い込まれる…ように見えた。
 だが、絶対に諦めないのがゲルマン魂。間一髪、ゴールライン上でカルツがボールを掻き出した。これぞ仕事師の面目躍如。
 絶体絶命のピンチを乗り切ったドイツ、攻めども攻めどもゴールを割れないブラジル。大国同士の意地のぶつかり合いは、いよいよ最終局面へ。


この週の感想:
 だからもうこれで終わらせろよ。

 しつこい、しつこすぎる…永遠に続くかのように思えるアディショナルタイム。リバウールに「さすがにここからの逆転は難しいかもな」という台詞を言わせたものの、これも単に更なる強固なフラグ立てでしかない。

 ただ、場面の描き方や展開自体は非常に緊張感があったし、話の出来としては悪くないと思う。カルツの決死のクリアなど、名シーンと呼べる箇所もあった。
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 リバウールに不遜な発言を繰り返させる前にこういう展開をやっておけば、ドイツ贔屓のオールドファンも少しは溜飲が下がったと思うんだが…。
 他に特筆すべき点は、ドイツのDFやブラジルのジョアン監督があまりにも空気化している事を誰かから指摘されたのか、一応両者にそれなりの描写があった事だろうか。ドイツDFは依然として何の仕事もしていないが。

 とりあえず、さっさと終わらせようぜ。これ以上長引かせても、メリットがあるとは思えない…って毎回書いてるな。


 さて、『ライジングサン』6巻が発売されたが、これでキャプ翼の単行本が通算100巻になったようだ。そういった理由から、陽一先生のインタビューが同時収録されている。
 特にこれといって目新しいトピックもなかったが、気になったのはこの一文。
―――ちなみに、近年で印象に残っている試合は?
「2014年ブラジル対ドイツ戦(自国開催のブラジルがドイツに1-7で大敗した『ミネイロンの悲劇』)。衝撃度は決勝戦よりも高いものでした」

 やっぱり気にしてたんだ…現実世界の借りは、自分の作品中で必ず返す!
 というわけで、レアルファンの皆様、一応覚悟しといてください。今年CL連覇&リーガ優勝したレアルも、翼率いるバルサに(更に)ボコボコにされるはずなので。

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コメント(6件)

内 容 ニックネーム/日時
ランジェロさん、体調は大丈夫でしょうか?
無理なさらず、お体大事になさって下さいね。
女性の声優さんは「早見さん?」推しの方ですか?今どきの人はわからないけど
美子ちゃんの声は当時の伊倉さん?(来生くんと同じ)がかわいくて好きですWW
てか…美子ちゃんになりたい✨=松山くんと💕ゲフッ
話がだいぶズレました(-o-;)
ヨッシー
2017/06/12 21:48
最新号読みました。
ミューラーがんばって(o^∀^o)
反則犯してまでドイツゴールを守った君は(名前忘れた)エライ❕よくやった。
私にしてみればリバウールの行いのほうが糞ですからね。
まぁ、次回こそは決着つくんでしょ?
ヨッシー
2017/06/21 19:30
本日6月21日は 最愛の松山くんのお誕生日(*´ー`*)
おめでとう✨大好き💓♥❤
しつこくヨッシー。
2017/06/21 21:10
私も松山の誕生日にコメントしたいのでムリヤリ乱入・・・
今号の感想は次の更新にしますよ!
ランジェロさん、体調は大事ですよ。
体調を崩すと健康のありがたさに気付くんですよね。

えーっと、ブラジルのスクリーンプレーもどきは
オフェンスファウルのような気がするのですが、審判が取らないからなー
カルツのゴールからボールを掻き出すプレーは
ノノ社長がジェフ時代に「アジア1」を自負していましたねぇ
というか松山は誕生日に天皇杯出なかったんですね(すっとぼけ)

そういえば美子役だった伊倉さん、シティハンターで香織役が決まった時
ジャンプ誌上で「こんなに大きな役は初めてで」とコメントされてました。
私的には美子役おいしいじゃんくそーーでしたがw

そういえば鈴木師匠はサンデーモーニングにも出演され
幼少時は巨人ファンで山倉・川相・原のファンだとカミングアウトしてたとか…
この放送日に私は寝ていたのを悔やんでます、ええ
すしを
2017/06/21 23:35
ちなみにこの号が出たとき
陽一先生のインタビューが載ってましたけど
試合の観客数やスタメンをチェックして
選手個々の人間ドラマやスタジアムの雰囲気を想像する
って話は、私の観戦スタイルとちょっと似ている部分があるかなと…

コミックナタリーにもシリーズ通算100巻到達記念の
陽一先生のインタビューが出てましたね。
舞台版についても少しネタバレありで語ってらっしゃいますよ。
にしても、舞台版の石崎が普通にイケメンでたまげました(笑)
すしを
2017/06/21 23:47
コメントを複数頂いたので、急遽記事内返信に変更しました。
松山、誕生日おめでとう!ギリギリだったぜ!
ランジェロ(健康になりたい人)
2017/06/21 23:57

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