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zoom RSS ドイツをブラジルのかませに見立てたかったみたい 【サッカー書評とかキャプ翼ネタバレ感想とか】

<<   作成日時 : 2017/05/18 02:28   >>

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 サッカーマムのお嬢様方、あの鈴木師匠がやってくるのでお子様を連れて行ってみては?
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 …と前回書くつもりだったが、すっかり忘れてしまった。慌てて今回写真を貼ったものの、残念ながらイベントは先週末に開催済み。しかし相変わらずとんでもないイケメンだなぁ…若い頃から顔が完成されてるせいか、年を取っても容貌にあまり変化が無いのが凄い。


 さて、今年のキャプ翼関連イベントのツートップが、舞台化とこのアプリゲーのリリースであろう。
キャプテン翼 たたかえドリームチーム
 テクモゲーの現代的アレンジ版という感じで、システム自体に新鮮味は欠けた前作『つくろうドリームチーム』。今作では原作の名シーンが再現できる事、そしてかつてのPS2版を遥かに上回る流麗なムービーが流れる事で大きくゲームとして進化した感がある。

 ムービーはボイス付き、そして出来るだけ土田プロ版のキャストを集結させるらしい…という話は大阪の猛虎から聞いていた。その時点で魅力を感じていた私だったが、以後特に情報を集める事も無く、個人的にはこのゲームの話題は一段落付いてしまっていた。
 だが先日、このブログで行われた大会から大きく羽ばたき、現在は某動画サイトで大成功を収め瞬く間に有名になってしまった人物(魚類の人)が拡散していた情報に目が留まった。どうやら、このゲームのキャストが発表されたらしいのだが…。
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 初演の声優陣とは違いもあるが、恐ろしく豪華な顔触れとなった。国内組は手堅く土田プロ版オリジナルキャストでまとめ、海外組と女子はフレッシュな人選で新たなファンへのアピールを行う。これ、戦略としては間違っていないと思う。

 勿論、難波圭一氏のシュナイダー、草尾毅氏のディアス等に愛着はあるが、現在のオタクマーケットを支える女子を取り込まなくては未来はあるまい。そういった方々にこれ以上ないくらい訴求力のあるメンツではないか。そもそも、JY編は土田プロ制作ではないわけだから、原典が存在しないという解釈も出来る。無理に全員チェンジするのではなく、こういう変化の付け方はアリなのでは。

 今回一番驚いたのは女性キャスト。全員ゲームの本筋に関係ないチョイ役なのに、何なんだこの充実ぶりは。早苗が皆口裕子氏とは…これに驚いてわざわざ記事にしたようなもんだ。元祖・聖母ボイスといえば皆口裕子、というのはランジェロ界では常識(その魂を継ぐのが早見沙織だというのも俺ワールドでは共通認識)。うーん、現在の早苗の状況を考えるとあまりに贅沢すぎる人選だな。ぶっちゃけ、早苗…というか皆口ボイスを聞くためだけにアプリをダウンロードする可能性は高い。
 他の2名も、声を聞くのが楽しみなメンバー。石崎がゆかりの尻に敷かれるのが完全に確定したようなキャストだな…すっかり忘れられた存在の久美も、きっとあざとかわいい感じになりそうで何よりである。

 とりあえずファンとして言いたいのは、無理に松山を昨今の女子受けするようなイケボ声優にするのではなく、あくまでオリジナルの鈴木みえ氏にこだわってほしいという事である。確かにまる子の母ちゃんと同じ人だが、あの松山の熱さや粘り強さ、そして男らしさや優しさを表現出来るのは、間違いなく彼女以外いないと思うからだ。


                                                                 


【Football Culture】フットボール書評 Books are Burning 第34回

 連続更新後初のサッカー漫画書評も、またしても提供頂いたもの。感謝!そろそろ自分で入手しろ!



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オレゴラッソ(ジャンプコミックス)
馬上鷹将


[あらすじ]

 元日本代表・幡場正巳…ただし、テコンドーの。中学時代に3年連続で全国を制した圧倒的な実力者だが、それだけでは満足出来ず、チーム戦での勝利も追い求めていた。
 帰宅部の友人達を鍛え上げたものの、全国に進む事は出来ず。その惨敗に他校の選手は彼らを嘲笑し、それに怒りを爆発させた幡場。彼に下った裁定は、3年間の大会出場停止。高校時代の真剣勝負の場を丸々取り上げられたという事は、実質的にテコンドーを奪われたに等しかった。

 ただひたすらに追い求めた道を失い、それでも心機一転、帰宅部の気楽な毎日を楽しもうと臨んだ高校生活。だが、隣席になった美少女・花森が彼を「サッカーの」日本代表と勘違いした事から、運命は動き始める。
 サッカー部マネージャー志望の彼女に誘われるまま、ルールも知らずに挑んだ入部テスト。案の定頓珍漢なプレーを繰り返す幡場だが、テコンドー中学チャンプの体幹とキック力は伊達ではない。
 DF2人を押さえ込みながら放った超ロングシュートは、ポストに跳ね返りながらゴールネットへと突き刺さった。これぞ、サッカーのロジカルなセオリーを打ち破る「ゴラッソ」。
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 幡場は、サッカー素人ながら晴れて成陽高校サッカー部へと入部する事となる。

 だが基本スキルが何も備わっていない上に、戦術的な動きが一切出来ない幡場は当然ながら練習に取り残される。紅白戦では、コレクティブなカウンターサッカーを標榜するキャプテンの司馬と衝突。アンダー代表クラスのDFである彼とのマッチアップでも完敗し、早速壁にぶつかる。
 そんな幡場の様子を、校内からこっそり見ていたのが市野。古典的ファンタジスタであるこの元天才少年は、現代サッカーのお荷物とされて代表からもマリノスユースからも落選。カウンターサッカーの成陽にも魅力を感じず、一度はサッカーを捨てた男。彼も、形こそ違うものの幡場と同じく一度はドロップアウトした人間だ。
 市野は幡場の桁外れの身体能力に目を付け、キャプテンを打ち負かそうと持ちかける。彼との特訓の末、司馬を含むレギュラーDFとの3 on 3という形で挑戦状を叩きつける事に。何故か女子の花森もこれに巻き込まれた。

 キャプテン司馬とのマッチアップから、多くの事を吸収していく幡場。そして気まぐれな天才・市野とのコンビネーションの深化。
 そして迎える公式戦前の練習試合。司馬のライバル・浦西が所属する白澤高校との一戦、幡場は後半からの出場を命じられ、スタンドでサッカーを学ぶ。

 ゴラッソは時に全てを一変させる、そして決めた当人の人生を大きく狂わせる…男・幡場正巳、今まさに現代サッカーへの挑戦開始。


[感想]

 意外にも、陽一作品以外では初の週刊少年ジャンプ掲載作品のレビューかもしれない。サッカー漫画とはいえ、漫画界のメインストリームにちょっとだけ触れられた感じ。

 実は、連載開始当初からこの作品の事は知っていた。私が毎日覗いて情報源にしている某スポーツ系スレッドにて、いち早く話題になっていたからだ。ちなみに、『あしがる』と『アオアシ』の事を知ったのもここがきっかけである。
 だが、連載終了直後まで度々話題に挙がっていた割には、評価は芳しくなかった。曰く、「テコンドー選手がサッカーで通用するはずがない」(イブラヒモビッチは…?)「初回から日本サッカーをコケにしていた。そんな漫画が当たるわけがない」etc...
 1つめはいかにも昨今のネット世論らしい意見だが、2つ目は該当個所がわからなかった。もしかして「ただの球蹴りなんぞ余裕のはずだ…!!」という台詞がそれに当たるのだろうか?読めばわかるが、少なくとも1巻の間の幡場は壁にぶち当たってまともにプレー出来ていないし、サッカーに対して不遜な発言はここしか無いのだが…。
 うーむ、いわゆるアニメで言うところの「1話切り」したような人が騒いでいたのだろうか?ちゃんと読んでみればわかるが、誤解もいいところだ。これははっきりと明記しておきたい。
 私もこの国のサッカーに対する報道姿勢や各方面からの処遇には2000年代初めから疑問を呈し続けているが、サッカー批判に対してこんなにナイーブではないなぁ。Jバブル崩壊後〜フランスワールドカップ出場までの冬の時代を過ごしたせいか、今更ちょっとやそっと悪く言われたところで何とも思わないのだが。

 というわけで、すっかりネガティブなイメージが刷り込まれていたこの作品。読んでみてようやく正当な評価が出来るようになった。これは、王道中の王道部活漫画に上手くスパイスを効かせた好感の持てる作品である。
 荒削りながら常識外れの能力を秘める主人公、一度はその競技を離れるが主人公に魅せられ復帰する天才、主人公に懐疑的ながら戦いの中で絆が芽生えるキャプテン…テンプレと言ってしまえば完全にそんな設定である。
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 サッカーの場合、現代的戦術に挑む圧倒的な個の力…というのも今後は多く見られそうな展開だ。そういう意味では新鮮味が欠ける作品なのかもしれないが、そのための「元テコンドー日本代表」という主人公の肩書きなのだろう。

 前述した通り、テコンドー有段者である俺様王・イブラヒモビッチのような選手も現実に存在する。同じく蹴りを主体とした競技であるから、全く現実離れした設定ではない。キャプ翼WY編のブンナークが主人公になるようなものである(こっちはムエタイだが)。
 この手の漫画は大抵主人公が自信過剰で不遜なタイプが多いのだが、幡場は相手の実力が上だとわかった途端教えを請うたり、なかなか素直で真っ直ぐな性格なのが好感が持てる。これが新鮮といえば新鮮だ。
 さすがに、部員ギリギリの綱渡りで常に廃部の危機…というテンプレは使わなかったようだ。かといって、部活内の争いに拘泥してキャラ数が無駄に増える…という事も無い。人数的なバランスはとても良いと思う。

 王道漫画故に打ち切りエンドという結末を迎えたのかもしれないが、決して悪い作品ではない。すっかり某所のデマゴーグに惑わされてしまったが、少年部活漫画はこうあるべきという作品だ。しつこいようだが、やはりこういう作品はシンプルに胸が熱くなる。
 それに、バルサのサッカーや一部のサッカーライターがしたり顔で語るフォーメーション論に辟易している私としては、そういった完璧に思える最先端の戦術を、昔ながらの突出した個の持ち主が捻じ伏せる…という展開はとても痛快に思える。恐らく、この作品の主題はそういったところにあったのではないだろうか。それを披露する前に、容赦ないジャンプ式打ち切りエンドを迎えてしまったようだが…。

 唐突な連載終了に関しては色々と読者の反響があったようで、こんなまとめも作られていた。
【ジャンプ】『オレゴラッソ』打ち切り ジャンプのサッカー漫画がまた突き抜け(Naverまとめ)
 2巻打ち切りはきついなぁ。『コスモスストライカー』と同じ長さだが、そんなキワモノ漫画じゃないだろうに。

 ちなみに、登場人物の市野はスパイクを「好きな選手と同じメーカー」のものを使っているようで、「ディアドラのファンタジスタ10」とモノローグで語っている。間違いなく彼の憧れの選手は“イタリアの至宝”ロベルト・バッジョであろう。
 マリノスユースから落とされて普通の高校サッカー部に所属するというエピソードは、“メシア”中村俊輔の経歴の引用か(彼はサッカーを辞めた経験は無いが)。
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 共に90〜00年代を代表するファンタジスタであり、市野が筋金入りのオールドタイプ・ゲームメーカーである事がわかる。入念な設定に思わずニヤリとさせられ、また微笑ましくもある。

 あと小ネタでいえば、最後に出てきた白澤高校のユニフォームがミズノ製というのが妙に“それっぽい”。
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 このニュアンス伝わるかな…ナイキ・アディダス・プーマの3大メーカーでなく、国産の、しかもミズノってのが「清く正しい高校サッカー」って感じがするんだよなぁ…。


                                                                


【Response】コメント返信

 いつもありがとうございます。


ヨッシーさん:

> T先生ご自身も着地点がわからなくなってしまわれたのかなとふと思うこのブラジル対ドイツ戦。
 決着をつけて読者に批判されるのも怖い、でもブラジルを負けさせるのも嫌だ、だからどんどん結論を引き延ばす…まるで私の人生みたいだぁ…(直喩)。

> 舞台キャプテン翼の実写俳優人
 お陰様で舞台のサイトが更新していた事を知りました。ありがとうございます。
 松山が現代的なイケメンだ…腐男子ランジェロとしては三杉役の人が一番好みです。
 つーか次藤マジでどうしたんだ、これw
 若島津抜きの舞台化はお姉様方が黙ってないように思うのですが…石崎はあえて市原隼人で(ただ坊主ってだけ)。

> まだやるかT先生(呆れ)
 ほんと、いつ終わらすんでしょうね…。


すしをさん:

 大勝のち大敗…どうなってるんだこのクラブ。

> 私は秋本先生の読み切りを 後2回ぐらい読んだ気がするのですが気のせいでしょうか?(笑)
 私、読んだ記憶がないんですよね…読み飛ばしてしまってたんでしょうか?

> シュミット兄弟にはレオとペペ止めて欲しいです。
 今回、登場すらしませんでしたね…本当に使い捨てキャラだったのか。
 幻の4話!やっぱりあの時はブレイク前で必死だったから、柔軟に対応したというか、ある意味賭けに出るくらいの思い切りの良さがあったんですかね、陽一先生…確かに、アイツがいたらドイツが勝つ可能性は0%ですからねぇ。

> 後、ムイチンはディナモ・ザグレブではカズの元同僚でもあるんですよね。スポーツ誌でカズに負けたくないと意気込んでいた記事があったのを思い出しました。
 これは全然知りませんでした、ありがとうございます。カズも本来は2年契約だったから、もう1年残る事が出来ていたらもっとムイチンと絡めていたのかもしれませんね。
 ロングパス、ロングフィードだった若林とミューラーに比べ、優也はまさかのスルーパス!ある意味この2人を超えましたねw


                                                                 


【Captain Tsubasa】『キャプテン翼 ライジングサン』ネタバレ感想 それでドイツがシュナイダー封じられてボコられちゃうんだ

 キャプ翼舞台の詳細が発表された。チケット代は…まぁそれくらいかかるよな。はっきり言って痛い。とても痛いがブログのために行くしかない、畜生!!


〔下手なフラグ立てられて マヂ(怒りで)絶叫したぜ〕

 ブラジルのスローインから試合再開。ロングスローのモーションから、カーザクランデ(こいつまさにブラジルの高杉だな)は右サイドのレオとぺぺにスロー。
 タッチラインギリギリのところから、一気にPA内までワンツーで切れ込んでいくシルバーコンビ。鹿島アントラーズでもコンビを組む2人は、またしても棒立ちのドイDF陣を置き去り。そのままツインシュートを放つ。
 至近距離からのブレ球シュートに、左腕を封じられているミューラーは体に当てるのが精一杯。だが、ゲルマン魂を胸に戦うのは彼だけではない。シュナイダーが驚異的なジャンプ力でボールをキープ。素早いドリブルでブラジル選手たちをすり抜け、一気にあいてゴールを目指す。

 慌てて追い縋るナトゥレーザとサンターナ。常にカウンターのチャンスを狙っていた皇帝は、彼らのタックルより速くドリブルからのファイヤー「ランニングファイヤーショット」を放つ。
 完全にフリーの状態、残るはザルと化したGKサリナスのみ。ドイツのとどめの一撃になるか…しかし、一瞬速くブラジルの闘将・ラドゥンガが追いついていた。
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 額から流血しながらの顔面ブロック。このこぼれ球は難なくサリナスがキャッチした(この試合の初キャッチおめでとう!)。この気迫のプレーで、ブラジルが何とか危機を脱する。

 こんなピンチを迎えても、リバウールはラドゥンガの必死なプレーを笑い飛ばすほど余裕の態度。
「決勝トーナメント一回戦 日本と当たりたいがため この試合わざと負けるつもりでいるんじゃねぇだろうな」
 こんなラドゥンガの疑念さえ、鼻で笑い飛ばす。誰よりも負けず嫌いな彼が、そんな結末を望んでいるはずがない。
「8分あればこの試合… 2点取って逆転することだって可能だぜ」
 残されたアディショナルタイムは、8分という長さ。ドイツにとってもブラジルにとっても、勝負を分ける最後の激しい攻防が始まる。


この週の感想:
 だから早くこの試合終わらせろよ。

 とりあえず鹿島のシルバーコンビに決められなくて良かったけど…勝負の行方に関係ないなら、この2人にわざわざスポット当てる必要あった?わざと試合を引き延ばしているのだろうか…今回の話の意義、マジで謎。
 しかし、シルバーコンビだけでなくファイヤーショットを顔面ブロックで防ぐという、セルフオマージュ2連発とは恐れ入る。退場しなかっただけラドゥンガの方が石崎より上って事か?残ったのはかつての感動的な場面の再現ではなく、シュナイダーのチャンスが潰されたという不快な事実だけだが。

 リバウールは…前回書いたので繰り返しては述べない。今回も余裕綽々で不遜な態度だけでは飽きたらず、多くの読者の危機感を煽る…というより癇に障るような発言までして話を〆た。前回書いた時より、より状況は悪化しているのは明白である。
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 あー、マジでこいつ最後にレッド食らわねぇかな。それこそ、昨年CWCで鹿島がやったようなビデオ判定をいち早く取り入れて、審判の見えない所で犯したファウルを取られるとか。サッカー界の新たなトピックを取り入れる陽一先生、他のサッカーマンガに先駆けるチャンスですよ!
 とりあえず、何でもいいからさっさと終わらせてくれ、この試合。


 『キャプテン』じゃなかった『プレイボール2』、毎日200球投げ込みとか高校野球だと普通なのか?絶対体に良くないと思うんだが…メジャーのスカウトが嫌う「甲子園エルボー」って、こういう若年時の無茶な投げ込みが原因になってると思うんだけど。
 ただ現代のスポーツ科学だとそういう結論が出ているだけで、この漫画の舞台は70年代末期だから、当時の価値観から考えれば普通なのかな。それこそ「水飲むな」「肩は冷やすな暖めろ」の時代真っ直中だものね。

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コメント(7件)

内 容 ニックネーム/日時
いつもありがとうございます✨
キャプテン翼のゲーム、松山くんの声優さんはたぶん一龍齋貞友さん(旧鈴木みえさん)だと思います。ムービーの時の声がそうだったから。
やっぱりあの声良いですよね✨少年ぽい泥臭さがほどよく出てると思います。
NAR○TOの声優さんみたいに、女性が男性の役をしてもハマる。この人でなきゃ!と思ってしまう一人です。ドラ○ンボールの悟空や悟飯なんかもね。
舞台レポ、楽しみにしています💕私はムービーみたらもうお腹いっぱい←え?
もうホント…T先生のブラジルageは先生ご自身の中でもぜったい譲れないものなのかもしれないですよね。翼マンセー同様に。誰がなんと言おうとブラジルは再強なんだ‼的な😒💢💢
頑固な方なんでしょうね。あくまでまわりの読者にはこういう内容ならうけるということにこだわるよりも、自分の理想を貫き通すという…。リバウールのアップが物語ってます。
どうか打ち切りにならないでね…ヨッシー心のつぶやき( ̄▽ ̄;)
ヨッシー
2017/05/18 06:28
また誤字💦再強❌➡最強でしたね(笑)
ヨッシー(-o-;)
2017/05/18 06:33
ホントにリバウールの創造神に愛されているがゆえの態度にイライラ
そりゃ寿人が9分でハットトリック達成したんだから
8分で2点は入りますけど何だかな…
だいたい他人を害虫呼ばわりするから、ここでボロクソ言ってやりますわ。
シュミット兄弟のアクロバットディフェンス出ないかな〜

アプリは私のショボスマホだとダウンロードできませんが
スタンプはとりあえずGETしました。松山いませんが…
鈴木みえさんの声、まる子のかーちゃんと一緒なんですよね。
土田プロ版アニメは女性が数人の主要キャラを演じてましたが
皆が嵌まっていましたよね。

ランジェロさん舞台観賞決決定ですね(*^_^*)
私はチケット確保しました。
製作発表を見ると、役者の動きを楽しむものたと判断しました。
思ったほどの違和感がないのは2.5次元原作のわりに
変な色の髪のキャラがいないからですかね?
アー写だとあれっと思った日向役が映像で見ると成りきってて良いです。
友人はアー写の淳サマと松山役の顔が似すぎて区別つかないと言うし
ある意味、陽一先生の描き分け問題まで再現している?う〜ん(爆)

しかしJEFのネタクラブぶりが相変わらずスゴいです
夢スコアで勝って3-0で負けるなら、前節1-0で勝っとけば良かった。
ヴェルディの守備が見ていて緑の森みたいでした。
すしを
2017/05/21 08:21
鈴木師匠、私の住む所でもサッカー教室に戸田と来てましたよ。
残念ながらマムではないから行けませんでしたが…
確か鈴木師匠は清瀬のクラブチームのコーチもやっているんですよ。
也真人を育てた師匠ですから指導者として戻って来て欲しいですね。

最近、NHKのサンデースポーツのマンスリーキャスターをしていて
他のスポーツを語る鈴木師匠が見れて新鮮でした。
ただ、あれだけ外見が同年代のタレントと並んでも遜色ないぐらいカッコイイのに
映ってないと思ってたまに変顔したりして
見ていてこっちがヒヤヒヤしたのは
鈴木師匠がたまに見せる天然部分なんですけどね(笑)
でも悔やまれたのが鈴木師匠のマンスリーキャスターに気付いたのが最終日だった事です。
東北の社会人サッカーチームと鈴木師匠のドキュメンタリー見たかった…

すしを
2017/05/21 08:40
あー松山の声って微妙にババア感あるなーって思ってたんですけどまる子の母ちゃんと同じ人だったんですね。納 the
得。雪国と母の強さは通ずる部分があります。
それにしてもチョイ役女子でそんなに豪華な声優さんなのならメインどころのベラエフやランピオンあたりは相当凄い人になるんでしょうね。柳楽優弥君とか真壁選手とか。楽しみです^^
エリック・中納言・トナ
2017/05/29 23:38
ランジェロさん、久しぶり!元気?^^
はくどうさんの4走Loカップに參加しますか?
dias
2017/06/04 22:15
最新号読みました。
カルツよくやった😃✌
ヨッシー
2017/06/07 11:21

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