Come on United!

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zoom RSS 【“俺のベスト11”2017】 Certainty

<<   作成日時 : 2017/12/15 23:50   >>

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 例年通り、いつものまとめを俺ベス11方式で発表。

“Come on United!” 2017重大ニュースBest5 (5トピック)

“Come on United!” 流行語大賞2017 (5ワード)

“Come on United!” Person of the Year 2017 (1人)

 発表方法の詳細は、一昨年の当該記事にて。
これって勲章ですよ? 【“俺のベスト11”2015】



“Come on United!” 2017重大ニュースBest5
 何もなさそうで色々あったような1年。何しろアニバーサリーイヤーなもんで。


@Come on United! 開設10周年

 これが1位!? という声も聞こえてきそうだが、あくまでこのブログとしては一大イベントであった。
 数年前からこのアニバーサリー・イヤーに向けて考えを巡らせてきたが、結局何も思い浮かばずに20日間連続更新という完全なる力技で終えてしまった。
テーマ「10th Anniversary」
 能力の限界を一切超えられない凡人ぶりがいかにもランジェロ、10年経っても何の成長もしていないという事なのだろう。

 だが、企画のために色々やってみる事は個人的にはなかなか楽しかった。なかむー氏の協力を仰いで行われる対談は夏にも行われ、定番企画化しそうな勢いも。
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 とにもかくにも10周年、どうぞ今後もよろしくお願い致します。


Aキャプテン翼舞台化

 キャプ翼界隈では間違いなくトップニュースであろう…と思っていたが、最後の最後でとんでもない発表が入ってきてしまった。とりあえず、そっちを本格的に取り上げるのは来年に持ち越すとして、2017年はこちらを優先したい。

 他の漫画作品でも行われている2.5次元舞台化を、キャプ翼も実現。ファンの多くはこの決定に懐疑的な視線を向けていたが、まさかの超ガチストーリーとシャープな俳優の演技で観劇者を魅了。大幅に事前の予想を覆す快作となり、少なくとも生で観た者には好評を博した。
【超体感ステージ『キャプテン翼』】 Come on, I'm Waiting
【超体感ステージ『キャプテン翼』】 まぁ、舞台化したし、新キャラもあるぜ!
【超体感ステージ『キャプテン翼』】 Discoverer
 既に3回に分けて語っているので、ここでは特に内容に触れる事はしない。だが、個人的には甘い考えで鑑賞した事を少し後悔してしまうほど強く心に刻まれた舞台となった。
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 興行的に厳しそうではあるが、続編、ないしソフト化を要望している。いいもの観せてもらったぜ。


Bキャプテン翼、来春アニメ化決定

 師走の平日。いつも通り出発時刻まで怠惰にTLを眺めていたところ、サッカーキング(繰り返し書いているが陽一先生とは昵懇の仲)のアカウントが、にわかには信じ難い内容のツイートを投下していた。


 どうやら嘘でも何でもなく、これは事実らしい。早くツイートしようと焦るが、「まずはリンク先の記事を確認してから…」「翼の声の人って涼ちんの人だよな? もしこれがケアレスミスでよく似た名前の人がいたらTL上のアイマスP達から無慈悲なツッコミを食らうだろうから(特に猛虎ことN氏)、きっちり確認してからでないと…」とうだうだやっていたらPCが固まってしまった。さすが俺、そしてさすが俺のPC。
 後者に関しては、自分のiTunesを確認すればわかる事なのに…自分の臨機応変に対処出来ない要領の悪さと頭の回転の遅さが本当に憎たらしい。

 とにもかくにも、2002年以来のアニメ化は決定した。


 半ば冗談で言っていた事を、実現する機会がやってきてしまったわけである。
 キャストに関しては(主なターゲットを考えれば)当然のように男性陣、あとは主人公役の三瓶さんが注目されているが、個人的には石崎役の田村陸心さんに熱い視線を送っている。
 低めの声で少年役のエキスパートとされている氏だが、個人的には美少年やボーイッシュ少女(この演技が最高)のイメージが強い。だが、PVでは見事なヤマザル声を披露。誰もがイメージする石崎像を壊す事なく、現代的なアレンジを加えて必ずや本編でも好演してくれるだろう。

 個人的にアニメ化より嬉しいのが、ようやく発足した公式サイト&SNSアカウント。




 陽一先生情報ではないので、例えば『誇り』の不定期読み切り連載をチェックし逃したような事は今後も避けられないだろうが、例えばキャプ翼関連のニュースならこれでリアルタイムに知る事が出来る。これは、陽一信者としては本当に大きい事だ。

 このブログの新たなフェーズに突入する11年目の2018年、キャプ翼も再び注目される(ネタや誹謗中傷でない)舞台へと返り咲こうとしている。これは偶然でないと思いたいし、身が引き締まる思いだ。このままチンタラやっている場合ではない。大きく変わるチャンスである…そうケツを叩かれているようにも思えてしまう。
 ただし、アニメ化で注目を浴びる分、このブログも更なる正念場を迎えるのは確実。10年間追い続けたキャプ翼&陽一作品の研究成果を、世にどう問うか。来年は、ブログ開設以来最大の山場を迎える事となる。ちょうど1年後、穏やかな気持ちで年越しを迎えられているかどうか。それはサッカー神のみが知る。

 本来、この記事は11月には書き終わっており、基本的には我らが黄色いクラブの結果待ちのみの状態だった。それを急遽撤回しなければならない程の、とてつもないインパクトがあるトピック、それがキャプ翼アニメ化の一報であった。
 とりあえず、またキャラソン作るような事があったら、今度は松山を仲間外れにしないでくれ…あと、キャラソンシングル連動購入特典を収納ボックスとかにするのもかさばるからやめてね(気が早すぎ)。

 ちなみに、この超弩級のニュースで弾かれてしまったのが、10月の初めに訪れたジャンプ展Vol.1の事だった。ついでだからちょっと触れておくが、来年開催されるジャンプ展Vol.2にも、『WY編』が展示内容に含まれているとのアナウンスが公式にあった。


 既にしつこく書いたが、自分にとって週刊少年ジャンプとは即ち1980年代を指すものであり、それ以降には何の思い入れもない。1作品だけのために行くのもどうなんだろうなぁ…誰か代わりにレポートしてくれないだろうか、と本気で思っている。


CCome on United! Twitterアカウント開設

 10周年の今年は、このブログの変革を押し進める年でもあった。ブログ存続への危機感が、今まで避けていたSNSへのアプローチを行うきっかけとなったのだ。
 未だ本格稼働はしておらず、現状これといって変化はないが、Twitter上にこのブログのURLを流すだけでも影響は少なからずあった事は実感している。


(最初のツイート)

 この判断がプラスに繋がるかどうか、それはまだまだ予想もつかないが、今は新たな道へと踏み出すのみである。変化なくして進歩なし。実は、それだけ追い込まれているという事でもあるのだが…。
 しかし、もうちょっと気軽に呟くつもりだったのに、現状ではキャプ翼関連に絡めないと呟けないような自分縛りが出来てしまっていますね。自分ルールなしでは動けない男、ランジェロ。どうしようもないね…。


Dジェフユナイテッド市原・千葉、怒涛の7連勝のちPO敗退

劇的7連勝PO進出 ジェフ千葉(千葉日報オンライン)
奇跡の7連勝でJ1昇格PO進出!ジェフ千葉を支えるサポーターがアツい(ニコニコニュース)
逆転負けの千葉DF近藤直也、”疑惑の判定”にも「レフェリーの判断が絶対」(Goal.com)
敗退も「来季こそ昇格」 フクアリのPVで3000人エール ジェフ千葉(千葉日報オンライン)

 J1昇格PO1回戦当日、当然観戦出来なかった私は情報をシャットアウト。この日は電話をかける用があった19時まで携帯電話の電源を切り、コールする直前に結果を確認しようと思っていた。
 シーズン終盤、ジェフはクラブ新記録である怒濤の7連勝を果たし、大逆転でPO圏内へと滑り込んだ。このまさかの快進撃の最中も、基本的にはドキドキしながら毎節試合結果をチェックし、そのスコアを観ては心躍らせていたのだ。
 だが、携帯の電源を入れても、誰からの着信履歴もない。メールもLINEも沈黙しており、嫌な予感がした。PO出場が決定した際、私の数少ない大切な友人達が祝いのメッセージを送ってきてくれた事を考えれば、あまりにも不気味であった。

 果たして、その予感は的中していた。2-4で名古屋に敗北。ジェフユナイテッド千葉の2017年は終わり、来年もJ2での戦いが決定したのである。
 思えば、嫌な流れを感じていた。あの電波ライター・杉山茂樹がエスナイデル監督を賞賛するコラムを書き、相手は今季ホームでもアウェーでも完勝している名古屋。持ち上げた対象が悉く失敗するライターに取り上げられ、同じ相手に3連勝が可能だろうか? ひたすら怖さだけがあったのだ。

 とはいえ、個人的にはそこまでショックはなかった。熱いサポーター諸氏に怒られるだろうが、個人的にはリスクの高いサッカーでミスを繰り返し、勝ち点が積み上げられない今季は早々に諦めていたのだ。少なくとも、9月の終わりあたりには「もう今年は終わった」と言っていた記憶がある。
 そんな弱々しい気持ちの私とは対照的に、選手達はエスナイデル監督の提唱する攻撃サッカーを血肉とし、更に徹底した食事制限で肉体改造にも成功。J2に落ちてから定番となっていた夏以降の急激な失速を覆し、逆に秋口から猛烈なチャージを開始。僅かな可能性を信じて勝利を重ね、最終的には6位へと順位を上げていた。
 選手達とスタッフ達には今でも感謝しかないし、彼らは私にとっても誇りである。本当にありがとうと言いたい。

 しかし、試合後にツイッターを眺めていると、妙に心に引っかかるものがあった。それは澱のように積み重なり、やがて私の弱い心を蝕んでいった。
 チームの象徴である佐藤勇人が双子の弟・寿人に託した「俺たちの代わりに昇格してくれ」という言葉。更に、私自らが福岡サポの友人に送った「是非決勝で勝ってほしい」というメッセージ。だが、J2に落ちてから何度こういうやり取りを我々はしたのだ? いつも滑り落ちた崖の下で、誰かの成功を祝福し続けているだけではないのか?
 それは、この前日に国内サッカーファンの期待を背負ってACL決勝を戦い、堂々と日本を代表する選手である事を示した浦和の長澤を観たせいもあったのかもしれない。倉田、米倉、そして阿部…「今でこそあいつらは凄い選手になってるけど、あいつらがジェフにいた頃、俺は目の前で何度も観てたんだぜ!」何度こんな空しい話を続けなければならないんだろう。相応のステージで輝く彼らと違い、自分達は這い上がることすら出来ずに下から見上げているだけなのに。

 つまり私は、この歳になって何の実績も残せないどころか、何一つ心の拠り所になるサムシングが見つけられない自分をジェフに重ねているのだった。
 さすがにジェフも私なんぞと同一視されて非常に迷惑であろう事は重々承知だが、年齢相応に自分の立場を得、評価を得ている友人やかつての仲間達の中で、自分は焦りを感じているらしかった。わけのわからぬ苛立ちの理由は、どうやらそんな所にあるのだろう。
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 決して、件の試合で名古屋の同点ゴールのシーンでハンドの見逃しがあったとか、そういった近視眼的な理由ではない(納得いくかいかないかはともかく、主審が裁定を下した以上それが全て)。

 2018年も戦いは続く。ジェフも、この私も。来年こそは何らかのブレークスルーが起きる事を願い、ただただ邁進するのみである。



“Come on United!” 流行語大賞2017


@DAZN

 サッカーの観戦スタイルのみならず、日本のスポーツ観戦を、更には報道形態にまで大きな影響を及ぼしかねない、まさに”黒船”の到来。
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 それがDAZNの本格的な日本進出、そして超高額でのJリーグとの契約だった。
Jリーグと2100億円契約に勝算あり パフォームに聞く(日本経済新聞)

 特にサッカーファンに与えた影響は大きく、その脆弱なネットインフラに対する批判も含め、激しい論争が巻き起こった。
 私は、Jリーグの未来に対して投資しようとするDAZNを全面的に支持しているし、ようやく世界への影響力も含めて、日本マスコミには冷遇されていたJリーグが正当に評価されたと感じた。
 DAZN効果を実感するのは、むしろ来年以降であろう。私はこの変化を、非常にポジティブに捉えている。

 しかし、サッカーファンにとってはハリルホジッチ監督への毀誉褒貶含め、議論の絶えない1年であった。だが様々な意見を持つのは、誰もが日本サッカーを良くしたいと考えている証拠であろう。敵・味方という考え方でなく、より良い未来のために意見を交換し合っている、という考え方だけは忘れないようにしたいものだ。


Aジジイだな

 日本ではマリノス一筋だった“メシア”中村俊輔が、何とジュビロ磐田に移籍という衝撃のニュースが昨年オフに掛け巡った事も記憶に新しいが、新天地でも俊さんはFKを始め錆び付かぬプレーを披露。ジュビロにもマリノスにもwin-winであった、と振り返られる移籍劇であった。
 そんな俊さんが、同姓の名選手である中村憲剛(フロンターレ川崎の初優勝おめでとう)と交わした会話がこれ。


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 体調不良が続き(ここ数年ずっとそんな感じだが)、自分自身この言葉を実感する事が多かった一年であった。悲しい言葉ではあるが、ランクインさせないわけにもいかない。


Bチバニアン

チバニアン(千葉時代)に内定 地質年代に日本の地名が初使用へ(HUFFPOST)
地球史に『千葉時代』誕生へ 千葉県の英雄・ジャガーさん「時代はまさにチバニアン」(しらべぇ)

 すんません、これだけ普通のワードで…でも、生まれ故郷の名が歴史に刻まれるって、単純に嬉しいんですよ。


C害虫

 『EN LA LIGA』の“キラー・リバウール”以降、その異常性を露わにし始めたブラジル代表の10番リバウールが、対戦相手のドイツ選手のみならず、観客にまで吐いた暴言のうちの一つ。
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 陽一先生は勝負に激しく執着する俺様なチョイ悪選手…を演出したかったのだろうが、この不遜で傲慢な態度に多くのファンが反発。しかも対戦相手があの人気チームのドイツであったのが更に火に油を注ぎ、久々にキャプ翼界が大きく盛り上がった。勿論、マイナスな方向に。

 ずっとリバウールを「最低の反則クソ野郎」とこのブログで書いてきた私だが、何故か今回の連載で急増したネタバレ感想ブログの影響もあり、遂にこの事実が広まってしまった。
 その異常な偏愛ぶりが主人公だけでなくブラジルにも向けられていた事を改めて証明してしまった今年の連載。さて、来年はこの両者がどのように暴れ回り、作品ファンのため息を誘うのであろうか。


Dサッカーの話許さないマン

 若干微妙な話題のような気もするが、取り上げずにスルーするわけにもいかない。声優界に絶対王政を樹立したゆかり王国の姫にして17歳教のNo.2、及びアビスパ福岡を熱烈応援中の田村ゆかり氏が、自らのファンに向けて行った発言。

姫「じゃあもうあの、サッカーの話していいですか?」

作家「(笑)」

姫「もういいですよね?(笑)」

作家「(笑)」

姫「どういうルール?(笑) いやわかんないけど、サッカーの話だけするとー、怒る人がいるじゃん? でもサッカーの話聞きたいっていう人もいてくれたりするし、サッカー全く興味ないけどゆかりんが楽しそうだからなんかほっこりするなーって人もいるし、色々な感じの人がいるからね。だからサッカー嫌いな人は、今から牛丼とか食べてきたらいいんじゃないかな(笑)」

作家「(笑)」

姫「あのー、そうですね、21分になったら曲になるんで、その時までに戻ってきたらいいですよ(笑)」

(中略)

姫「そろそろあれだね、牛丼食べに行ったサッカーの話許さないマンが帰ってくるから曲に行った方がいいですよね?(笑)」

田村ゆかりの乙女心♡症候群(シンドローム)2017年9月7日第10回

 つまり、サッカーが嫌いであるが故に、自分が大好きなゆかり姫の発言であろうと我慢ならない…そういう層が少なからず存在するという事らしいのだ。
 自分が忠誠を誓った対象の趣味(勿論、公序良俗に反するものを除く)ならば、応援まではしないまでも受け入れてやれよと思うのだが…申し訳ないが、その心理状態が全く理解不能である。
 個人的には、今年一番印象に残った言葉であった。

 しかし田村ゆかりさん、はっきり言ってサッカー好きを公表しても現行マスコミじゃ仕事にプラスになる事は殆ど無いのに(しかもアニメ業界なら尚更)、よくこれだけアピールしてくれるなぁ…としみじみ思う。一サッカーファンとして嬉しいし、本当にアビスパ、そして地元の福岡が好きなのであろう事がよくわかる。
 私も6〜7年くらい前だったら「石原夏織さん、大坪由佳さん、楠田亜衣奈さん、下屋則子さん、徳井青空さん、夏川椎菜さん、日高里菜さん、福原香織さん、悠木碧さん、ゆかなさん、ジェフサポになって、応援、しよう!」(出身地に関してWikipediaを参照した。結構私の地元と近い人もちらほら…)と声高に叫んでたところだけど、この業界の状況を遠巻きながらも知ってしまった今となってはとてもそんな事を言う気分にはなれない。勿論、ゆかり姫のような郷土愛に目覚めた方が地元クラブを応援し始める事も、心の片隅では願っているが。



“Come on United!” Person of the Year 2017

 今年最も注目を集めた陽一作品の登場人物は、彼に決定。
デューター・ミューラー
 多分、今年一番頑張ったキャプ翼キャラ。

 相手がブラジルであったが故に失態を犯す場面を多く描かれ、更に普通の人間ならば即病院行きの怪我まで負わされながらも、捨て身のセーブでドイツゴールを守り続けた。せめてこのブログでだけは、その働きを評価してあげたい。
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 シュナイダーの代わりにチームを鼓舞したり、カルツらと健闘を称え合ったりと、かつてのミステリアスなキャラクターはどこへやらという感じだが、彼もプロ選手として大人になったという事なのだろう。決して悪い事ではない。



 以上、今年も駆け足で振り返った。人を待っている間でも、1記事書けるもんだねぇ(最終的な調整は勿論必要だが)。今年は時間を有効利用出来ているような気がするので、年末のドタバタの中でもそこまで更新が苦ではない。

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