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zoom RSS 【キャプテン翼ライジングサン】 Overnight Sensation

<<   作成日時 : 2018/06/21 22:26   >>

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 大阪地震で被災された方にお見舞い申し上げます。
 今回も(数少ない)親しい友人がいる土地だから、余計に狼狽してしまった。とにかく怖いよ、災害は…どうしても自分の経験と重ねてしまう。


 ココイチ、松山か淳さまがラインナップされていればもうちょっと本気になるんだが…。
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 2回目の来訪(日本vsコロンビアの翌日)で当たったのはロベルト。


                                                                 


【Russia 2018】突然のPKをドルトムントの香りのするタイミングずらしでチョコンとシュートされるともうたまんねえ!

 遂に始まったワールドカップ・ロシア大会。グループステージ初戦からテンションの高い試合が連続し、全く目が離せない。
 個人的には、ここまで凄まじい試合が開幕から続く大会は人生で初めて。今の時点では、一番面白く思えるワールドカップとなっている。

 さて、人生初という点ではもう一つ重要なポイントがある。それは、私の部屋にTVがなくなってから初めての本大会、という事だ。
 2015年の女子ワールドカップはHUBやフットニック等のスポーツバー観戦、もしくはネットカフェを利用して凌いだ。今回のワールドカップ予選も似たような手段でやり過ごしたが、私の個人的スケジュールの問題もあり全試合をフルで観られたわけではない。

 女子代表と違い、ワールドカップは注目の度合いも全く違う。JFAが事前にあのような醜態を晒したとはいえ、サッカーファンの多くは試合を観戦するであろう。
 そうなると、スポーツバーでの観戦は難しくなる。チャージを取られるのがかったるいというのもあるが、それ以上に混雑し入店が困難であろうからだ。しかも、そういった場に一人で行かねばならないというあまりにも過酷な精神的試練も強いられる。

 かといって、全試合をネットカフェというのも味気なく思い、現在の在住地近辺を中心に試合を観られる店を探していたら、このような情報に行き着いた。
2018 FIFA ワールドカップ ロシア パブリックビューイングを開催します!入場無料、来場者プレゼントも(中野区)
 パブリック・ビューイング。サッカー観戦歴はそれなりにあるが、こういったイベントに参加した事はない。しかも無料。ウェーイ系の若者が多く集まる事態を想定していたが、あえてそういった場に飛び込んでみるのも人生経験のひとつではないか。
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 そう思い、初めてのPVに参加してみる事にした。逆風の中、アウェーの地で圧倒的に不利な試合に臨む日本代表の気持ちを、少しでも味わいながら応援してみたいという気持ちもあった(大袈裟すぎるが)。


 事前報道も少なく、監督交代のゴタゴタで世間的イメージは過去最悪。試合内容自体も(直前のパラグアイ戦で勝利したとはいえ)非常にお粗末な状況が続く日本代表。わざわざPVに来るような熱心なファンは少ないだろう…そう思って会場の中野区立中野体育館に足を踏み入れた私。
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 20:00に合わせ来場した私が見たのは、既に座席エリアは埋まり、立ち見ゾーンも前の数列は多くの人が場所を確保済みの会場だった。
 あれほどネガティヴな報道をされているのに、これだけ人が集まるのか。驚くと同時に、同じように前評判が芳しくない中、非常に高い視聴率を叩き出した南アフリカ大会の初戦であったカメルーン戦を思い出した。

 何だかんだで、皆ワールドカップに挑む日本代表を見届けたいのだ。それは私ですらそうなのだから、多くの善良なファンは更にその思いが強いのだろう。
 余談だが、キックオフ直前までに更に来場者は増え、結局は入場制限をかけなければならない事態にまで陥ったらしい。うーむ、私はサッカーファンを自称しながら、日本のサッカー人気を甘く見ていたかな…。

 ゲストも多彩。まずはアモーレ橋本、浅野智秋のそっくりさんタレント両名が、香川と長友の形態模写で盛り上げる。
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 すぐ近くで2人を見るチャンスはあったが、周囲の人々が一斉に立ち上がってスマートフォンを構えたため、私は撮影を諦めた。
 両名はガラタサライとドルトムントのユニフォームを着込み、息の合った持ちネタも披露。この日は長友も香川もスタメン、更に二人とも決定的な活躍をした事もあり、本人達も会場もノリノリ、大いに盛り上がった。
 具体的には、画面でPKに臨む香川を見ながら浅野氏が一言入れたり、クアドラードとのマッチアップに勝ってガッツポーズする長友が大写しになるとアモーレ氏も吠える、といった具合。

 ゲスト解説は、現アイドルヲタこと岩本輝雄と、元バーモントカレー平瀬智行。
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 テルはファルカンジャパン、平瀬はトルシエU-23代表、勿論Jリーグでも幾度となくそのプレーを観ている。よく知ったサッカーOBの有名人である。
 彼らの解説は、試合中はMCのスポーツDJテディ氏に振られた時のみで、主に試合前・ハーフタイム・試合後がメインだった。
 流しているのはNHKの地上波放送なので、試合中に話すとTV放送内の岡田・福西の解説陣(間違いなく日本サッカー最高クラスの布陣)と被ってしまう。この判断は妥当だろう。
「南米はメッシのアルゼンチン、ネイマールのブラジルと戦わなければならないから、コロンビアは4-4-1での守りの戦いに慣れている。むしろ、10人になってやり方が整理されたかもしれない。1人多いからといって、気を緩めてはならない」 といった趣旨の発言をテルがハーフタイムにしていたが、これは後半の苦闘への見事な予言となっていた。さすが、アイドルを追い掛けているだけではない、元日本代表の10番である(1994年のアジア大会だけだが)。


 会場はキックオフから大歓声。開始早々のハンド誘発、サンチェス退場、香川のPK成功で異様な盛り上がりを見せる。正直、ここの空気を味わえただけでPVに行った価値はあった。
 今や醒めたサッカー野郎へ身をやつし、本気で喜ぶのはジェフの勝利だけになってしまった私だが、さすがにこの時は渾身のガッツポーズを取っていた。間違いなく、ピュアな若者達の想いに飲み込まれたといっていい。大迫の決勝ゴールの際も同様だ。
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 全ては勝利だ。どんな状況であれ、やはり日本代表は勝たなければならない。それを改めてこの日痛感した。
 惨敗を覚悟し、ドローならラッキー…くらいに思っていた私だが、それは多くのサッカーファンが同様の想いを抱いていたであろう。私は、敗戦の際の醒めきった会場を想像し、勝手に思い詰めていた。
 だが、勝利を挙げた事で全てが好転した。会場は熱狂し、多くの人が笑顔で帰路に着く事が出来た。アモーレ&浅野のネタもスベる事なく喝采を浴びた(PAがあまり良くなかったので話している内容が聞き難い事が多々あったが)。

 選手交代やゴールの度、リアルタイムで会場を盛り上げるテディ氏のコール。ゴールの際の歓喜に包まれた会場の音圧。それら全てが忘れ難い思い出として刻まれたのも、全ては代表が勝ってくれたからである。


 ただ、思ったより参加者は誰彼構わずフレンドリー、というわけでもなく、ハイタッチ等も来場した仲間内で行っている感じだった。
 ジェフのホームゴール裏なら、見知らぬ人同士でもゴールの喜びを分かち合うのは結構普通の事なので、少し拍子抜けした。そこがJリーグの現地観戦とは違うと感じた点だ。

 それでも、一人セレソンのユニフォームを着たイケメンのブラジル人青年が、西野監督の勝利インタビューを眺める私に歩み寄り、「オメデトー」と握手を求めてくれた。
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 当然私も笑顔でそれに応え、「オブリガード」と一言。彼は私がポルトガル語を話した事が意外だったのだろう。満面の笑みで何事かを言ってくれた。ただし申し訳ないが、これ以上のポルトガル語を私は殆ど知らない…適当にサムズアップして誤魔化すが、それにしても非常に嬉しい体験であった。
 これぞ、サッカーを通じた異文化交流! 日伯友好が更に深まればと願ってやまない。

 ちなみに、彼はかなりの人気者で、中野駅前で多くの参加者に囲まれ、写真撮影を求められていた。私も帰り際にもう一声かけようか迷ったが、楽しそうな輪が出来ていたので横目にするだけに留め、改札を抜けた。


 このPVは、中野区が東京オリンピックに向けて気運を高めるために開催したイベントらしい。
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 何と、試合を無料で見せてくれた上に、これだけの品をどこの馬の骨とも知れない私にくれる大盤振る舞い。ありがたいとしか言いようがない。特に、室温が上昇した体育館内で団扇は非常に役に立った。ありがとうございました。

 試合前と終わりに、イベント趣旨を確認するかのように「One Nakano!」のシンガロングを参加者全員で行う。私は他区在住どころか本籍は千葉県だが、喜んで参加させてもらった。
 中野、いいねぇ。ブロードウェイもあるし、住んでみたいねぇ…。


 試合自体の感想は、グループステージが終わってからにしたい。盛んにラッキーだ、運が良かった、10人相手に苦戦するのは恥…などとSNS上で喧伝する人が多く目に付き、当然思うところはある。
 だが、大会初戦で緊張、及び前回大会での大勝で慢心があったコロンビアが、開始早々にラインを上げての猛攻撃を意図した。その焦りを的確に突き、PKとレッドカードを誘発したのは日本だ。これは運ではない。敢えて言うならば厳然たる結果だ。それはいくら腐そうが、全く動かない事実である。

 依然として状況は厳しい。過酷な戦いは続くが、日本代表の健闘を願ってやまない。勿論、JFAの抱える問題を糾弾・批判する事は、それとは全く別の話である。


 最後に、イベント終了後に犯した失態についても触れておきたい。
 スタジアムでもそうなのだが、出入り口での混雑に巻き込まれるのが嫌なので、会場を後にするのはいつも最後に近くなる私。この日も、粗方人が捌けてから退場したのだが…。

 てっきり楽屋口のようなものがあり、ゲストの著名人はそこから退場すると思っていたのだ。だがここはイベントホールではなく体育館、普通の出口から出なければいけないのは一般参加者もゲストも同じだったようだ。
 まさかいるはずのない有名人が、気が付いたら目の前にいる。しかも、何故か私を見ているのだ。私は、何故かそこで反射的に岩本テルに挨拶してしまっていた。我ながらわけがわからない。
 テンパった時に自らの行動を御し難くなる事が多々ある私だが、ここまで自分自身がアンコントローラブルな状態になったのは初めてだった。深く反省している。ブログとかツイッターで吐き出せるような程度の事で良かった…。


                                                             


【Captain Tsubasa】『キャプテン翼 ライジングサン』ネタバレ感想 日本ディフェンスを割って3人の攻めが入り込むとPA外はガチガチの若林の守備範囲だ。

 『恨み屋本舗』、今回のシリーズは作者の栗原先生の漫画村に対する本音が出ていたとツイッター上でバズっていたが、今回の話は今後の作品制作に対するステイトメントという感じ。こっちこそバズらせてあげるべきでは?


〔マジ捨て身すぎるぜ、コイツのタックル!〕

 数的有利な状況で攻め込むドイツ。井川のチェックを感じたシェスターは横パス。
 これは井川の読み通りの展開だった。シュナイダーのトラップの瞬間を狙う。
 だがシュナイダーはこれをスルー、ボールはマーガスへ。残るDFは曽我一人。

 踏み出した曽我のプレッシャーを避けようとマーガスはシュナイダーへパス。それでも曽我は追い続ける。雑草男・曽我のストロングポイントは高さと強さだけではない、スピードも持ち合わせているのだ。
 井川と曽我のディレイの間に、俊足の早田も戻ってきた。数的にはイーブン。

 ここぞとばかりに仕掛けたのは曽我だった。シュナイダーに横からタックルを敢行するものの、皇帝はこれを両足で押し潰すようにしてブロック。
 更に素早く立ち上がると、PA外ながらそのままシュートの体勢に入る。横から早田がカミソリタックルで阻止を試みるものの、一瞬早かったのはシュナイダーの右足だった。
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 カルツの助言を無視したファイヤーショット発進。決定的なチャンスであったが、それでも若林は反応、指先一本でゴールマウスからシュートを弾き出す。
「ペナルティエリアライン その線上は まだ 俺にとってはペナルティエリア内とは言えないぜシュナイダー」
 まだまだ余裕の若林に、渾身のファイヤーショットを防がれたシュナイダーは愕然とする。

 だが、日本もノーダメージというわけにはいかなかった。既に悲鳴を上げていた曽我の足は、シュナイダーのブロックで完全に破壊されていたのである。
 仲間からそのプレーに感謝の言葉をかけられるものの、担架で運び出される曽我の心は悔しさで満ちていた。
「くそっ おれはやっぱり最後までこのピッチで戦いたかった …でも このケガ… この痛みは… たぶん…」
 彼は確信していた。この怪我が、簡単に復帰出来るような軽いものではない事を…。

 日本は交代選手が準備出来ていない。曽我の処置中、10人でCKのピンチを耐え抜かねばならない。ツートップの日向と若島津もゴール前まで守りに戻る。
 曽我の捨て身の頑張りに報い、日本はこのピンチを切り抜ける事が出来るのだろうか?


この週の感想:
 こんな事を書くのは陽一信者失格であるのは重々承知だが、ここまでリアル世界のワールドカップで緊張感に満ち濃厚過ぎる試合を観続けてきたせいか、なかなかネタバレ感想モードに頭が切り替わらない…グループステージからここまでの壮絶な試合の連続、はっきり言って今大会のテンションは異常だ。

 そんな事も言っていられないので続きを書くとするが、まずは大方の予想通り曽我の物語からの退場が決定。しかも大体私がここに想像したままの展開で何とも言えない(失点には繋がらなかったが)。
 もっとも元々がもどきキャラのようなもので、突然レギュラーに抜擢された感が非常に強く、個性に乏しい選手だけに、これだけフィーチャーされただけでも十分ではないだろうか。
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 井川に関しては『G-23』の後半でプッシュされただけあり、(ファンに受け入れられているかはともかくとして)一応レギュラー起用されてもおかしくないくらいの掘り下げはされている。それに比べれば、曽我はあまりにもキャラが弱い。急に「高さと強さに加えこのスピードも持ち合わせているんだ!!」と言われてもね…とりあえず、今までお疲れ様。

 そして若林が鉄壁なのと、シュナイダーが普通にファイヤーショットを打っているのでなかなかストーリーが進まない。勿論この後の展開への布石なのだろうが、試合が停滞している印象は強い。
 とりあえず、交代選手を予想するのは楽しみである。次藤が本調子でないのなら、久々に井沢に出番が来るのか。三杉をスライドしてヤマザルか、新田を投入してまさかの3-4-3も面白い。もはや、妄想に頼らないと楽しめないのがちょっと辛い。
 でも日向・若島津・新田の入り組んだ関係の3トップって楽しいと思いません? どうすか?


 誰にも訊かれていないが、初めて買っ(てもらっ)た単行本は当然のように『ドラえもん』。次は『21エモン』『プロゴルファー猿』『エスパー魔美』とこれまた当然のような藤子両先生ラッシュ(グラジャン巻末質問への回答)。
 ちなみに当時、まだ藤子先生はコンビ解消してませんでした…年齢バレるな(今更)。


                                                             


【Response】コメント返信

 いつもありがとうございます。


石田さん:

 ありがとうございます。私はあなたの事を知っている気がしますw(本当に初めましてだったら申し訳ありません)。

> もちろん人気投票に花輪の大丸はいたんでしょうね?
 残念ながら、大丸は勿論、南宇和の武井もふらのの加藤もいませんでした…。


すしをさん:

 ここからですね、ここから。今大会、最初から熱い試合の連続ですね。時間帯的に、前回大会よりは観易くて助かってます。

> 淳サマグッズの充実ぶりに「裕福な実家の圧で推されてるね」とかバカな会話をしました(笑)
 結構早めの時期に行かれたんですね! 確かに値段以上の価値がある展覧会でした。ご友人と楽しまれたようで何よりです。
 淳さまグッズの数は何故か多かったけど、最近の絵が多かったですね。アクリルプレートは最後まで迷いました。
 タオマフ、確かに舞台の時にあれば良かったですね! 応援観劇みたいな事も出来たのに。
 バッジはやけに修哲成分高めですねw

> 私のショボスマホだとフォトフレームがダウンロード出来ないのでレポに載せていただいて嬉しかったです。
 そう言って頂けると、苦戦しながらアプリをDLした甲斐がありました。私の携帯も、NHKのワールドカップアプリを落とせない程度には古いですがw

> ちなみに岬好きの友人は、南葛高校前の銅像レポのランジェロさんの見立て通り 岬くんとツインシュート打ちたいからと言って、スルーしてましたね。
 素晴らしい、これぞ岬ファンの鑑!
 陽一先生、イニエスタより身長高いですもんね。立ち姿もシュッとしてるし、本当にお若いなぁと思います。

> 確かにグッズ購入後の特典をもらいにいくのに場所が解らず 場内の品の良いおじさまに案内していただきましたよ。
 その人、誰だかわかりました。私が行った時は、西武本館キャプ翼ブースの正面に立っておられました。ジェントルマンでしたね…あの方の上品さで大変緊張しましたw

> そういえぱ私もキャラクター診断は森崎でした! ただし森崎の良いところと全く被らないんですがね。
 私も全く被りませんね…だからちょっと嬉しかったとも言えます。


ヨッシーさん:

> 今日は松山の誕生日です(^○^)
 松山、誕生日おめでとう! すしをさんとヨッシーさんを初めとするファンの方々から祝福される松山、ニクイ男だぜ。
 こういう日に限って全然ツイッターを見られていない私…あとでチェックさせて頂きます! 梅雨を吹き飛ばす根性の男、松山! これからも私の憧れでいてくれ!!

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コメント(3件)

内 容 ニックネーム/日時
とりあえず日本のGL突破を祝いたいですよね。
数年前のJ2の札幌と金沢もこんな感じだった気がしますが、TV前で「しょっぱいな」と言いつつ結果が全てですので…
中野区のPVゲストも豪華でもりあがったのですね。
私のPV初体験は市川の映画館でドイツ大会のQBKが出たあの試合でした(苦笑)
試合後、観客の皆さんが口々に「水を運ぶ選手がいない」などのオシム調になってましたが、GL敗退後に「オシムって言っちゃったね」が出るとは思いませんでしたね。
後は大江戸温泉物語でビデと共に燃え尽きてそのままヘロヘロになって出社したとか、あまり良い思い出がないです…
そうですね、勝てばやっぱり盛り上がりますよね!

ランジェロさん、ドルヲタ岩本テルと平瀬に帰り際に挨拶してしまったそうですが
社会人として普通の対応ですから大丈夫ですよ!
すしを
2018/06/29 23:54
そしてキャプテン翼の話…

ファイヤーショットに拘るシュナイダーより
フラグを立てているサブメンバーが気になります。
はぁ、本編の感想これだけですいません。
だって今のW杯おもしろいですからね…

扉絵の弥生と美子が代表ユニ着て脚線美アピールでしたね…
正直、度肝を抜かれて何故この二人って思いましたが
松山と淳サマの誕生日を迎えるだったからでしょうね。
弥生のミニスカは想像通りでしたが、まさか美子があそこまで脚を出したが意外でした(笑)
まあ、美子は松山の為なら脚ぐらい大胆に見せるんだろうな…
で、弥生はノリノリでクラビアぐらいはやりそうって、何を私は書いているんでしょう…
すしを
2018/06/30 00:13
すしをさん:
あっという間でしたが、密度の濃い日本代表の戦いでした。
ポーランド戦、J2サポならやっぱりあの試合を思い出しますよねw
肝心の我がクラブは結構危機的な状況に思えますが…

> 私のPV初体験は市川の映画館でドイツ大会のQBKが出たあの試合でした(苦笑)
クロアチア戦ですか…QBKと川口のPKストップしか見所がない試合でしたが、オーストラリア戦とブラジル戦でなかっただけまだ良かったですかね…試合時間も遅かったので大変でしたね。
ちなみに、ワールドカップの日本の試合で唯一リアルタイムで観ていないのがこの大会のブラジル戦です。
ブラジル戦は浦安で観戦されたんですね。あの大会は本当に酷かった…その後のオシム父強奪も含めて、本当にトラウマです。

> ランジェロさん、ドルヲタ岩本テルと平瀬に帰り際に挨拶してしまったそうですが 社会人として普通の対応ですから大丈夫ですよ!
社会人として超半端者の私ですが、お褒め頂きありがとうございますw
テンパると人間の本質的な行動が出てしまうんでしょうかね。恥ずかしかったです。

> はぁ、本編の感想これだけですいません。だって今のW杯おもしろいですからね…
同感です。正直、ワールドカップがドラマティック過ぎてこっちの感想は無理矢理捻り出してる感じですw

> まあ、美子は松山の為なら脚ぐらい大胆に見せるんだろうな…で、弥生はノリノリでクラビアぐらいはやりそうって、何を私は書いているんでしょう…
思いっきりスルーしてましたが、確かに脚を露出してましたね…
美子の考察、深いです…あと、弥生の行動予想の的確さw やっぱり、弥生って計算高かったり、自己顕示欲の強かったりするイメージがありますね。
ランジェロ(油断できない人)
2018/07/07 22:34

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