Come on United!

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zoom RSS Hearts on Fire 【Day 19】

<<   作成日時 : 2017/04/19 21:27   >>

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Goods (That's What I Want) - Part.4

 キャプ翼買い物シリーズ、早くも最終回となった。ここまでは通販でお手軽に済ませてきたが、最後なので実際に売っている現地に行ってみる事にした。というより、その場でなければ買えないものなのだ。


 本来ならばバスで行くのが妥当な距離だが、徒歩至上主義者(単なるケチとも言う)の私は当然ながら歩きでの訪問を選択。前日の天気予報が曇りのち雨だったので決行が危ぶまれたが、実際には雲が多い程度で十分晴れている安定した天候。予定通り計画を実行に移した。

 折りしも東京には春一番が到来。桜は開花の時を迎え、街は新たな門出への期待感に満ちていた。
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 葛飾区役所前には小学校・中学校・高校があるが、ちょうどこの日は小学校の入学式だったらしい。写真を撮る父母、ポーズを取る新1年生に心をやられ、「俺にもあんな風に、未来への希望に満ちた時があったはずなのに…」と心の中で自問自答を繰り返しながら先を急ぐ。ここで年齢の近い親の方に目線が行かず、あくまで心は未だに小学生なのがポイント。それが俺の弱さ。
 道中、他にも新入生の写真撮影風景に数多く遭遇。フレームに割り込んでくる軽装(長距離を歩き易い格好)かつ伊達眼鏡とマスク着用(強風対策)の男に若いパパさんママさんはギョッとしたろうが、こっちもハートブレイクなのでおあいこという事で容赦願いたい。

 関係ない話だが、若林の銅像辺りから通勤・帰宅ラッシュの如きスーツ姿の人並みに遭遇。昼時だったので、おそらくは昼休みの区役所職員の皆様だったと予想するが、あんなに多くの人が働いてるんだなぁ。昼間からブログ企画のために歩く私が言うのも何ですが、お仕事頑張ってください。

 ひとまず、無事に目的地に到着。ここは亀有香取神社である。
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 表通りを避けたり地図を確認したりしたせいか、Googleマップナビの想定到着時間より5〜6分オーバーしていた。

 目的を果たす前に、まずは参拝。手水が綺麗だったので、思わず写真を取ってしまった。
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 私の地元の神社などは殆ど放置されているので、手を清められる状態ではない。ここが綺麗だという事は、恒常的に人の手が入っている証拠でもある。

 全国の香取神社がそうであるように、御祭神は経津主神。鎌倉時代からの歴史を誇る神社である。
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 以下、公式サイトから引用。
御祭神である経津主大神、相殿にお祀りされている武甕槌大神はいずれも武神(闘いの神さま)として古くより崇敬されていたことから、現在では「何事にも打ち勝つ勝負、開運厄除の神様」「スポーツ振興の神様」として、また相殿でお祀りされている岐大神は道案内・道を導く神様として「足腰健健康の神様」、また集落の外部よりの災いを防ぐ「交通、家内安全の神様」として霊験あらたかと広く篤く崇敬されております。

 サイトによれば鎮守の森に囲まれているらしいのだが、写真からわかるようにかなりの殺風景。木々は手入れ中なのだろうか。ちょっと寂しく感じた。

 御社殿の前には、かわいらしいマスコットキャラの看板が。なんとファンシーなのだ。
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 2匹の狛犬ならぬ狛亀は、この神社にある葛飾区登録有形文化財の「亀形瓦一対」(一般公開はされていないらしい)に由来するものと思われる。「亀有」という地名の元にもなっているとか。

 少し戻るが、大鳥居の傍にはサッカーゴール形の絵馬結び所があった。
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 見てわかる通り、南葛SC関連で寄進されたものと思われる。

 どこかの誰かが描いた絵も、クロスバー部分に設置されていた。
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 わざわざ誰かが描いた絵馬を修正してまで載せたのは、安産祈願のイラスト絵馬がかわいらしかったからである。

 さて、せっかくなのでおみくじでも引こうかと思ったが、小銭が無い。やむなく、隣接するアリオ亀有へ向かう。
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 アリオは蘇我のものしか行った事が無いが、こういう大きなショッピングモールがあるだけでも若い世代は便利であろうな、と思った。葛飾区にこのような“ちょっとしたお出かけ気分”を味わえる大きな施設は他に無いので、個人的には気軽に来られる距離に無いのが少し残念。
 入学式帰りと思しき親子、始業式を終えた学生などが多かったので、そんな場に相応しくない私は両替目的で自販機を利用するだけで素早く退散。

 アリオ側から見ると、このような看板が見える。
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 かわいいけど、萌えキャラというわけではない。だが、何やら心をくすぐる絵柄なのだ。それは、ノスタルジーのようなものなのかもしれない。そして、ここに書かれた儀礼では七五三しか経験していない俺の人生よ。

 さっきから不安定になりっぱなしの私のハートだが、ここでようやく今回の目的であるグッズを紹介したい。
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キャラクター絵馬 日向小次郎
(亀有香取神社)


 以前からキャプ翼絵馬が存在するという情報は得ていたが、今こうして実際に手にする事が出来たわけだ。同モデルで翼のものもあるが、どちらかと言われればやはり日向を選択せざるを得ない。
 キャラクター絵馬はキャプ翼が3種類、『こち亀』が4種類。後者の方が種類が1つ多いが(何せ亀有ですから)、“記念絵馬”なる翼が描かれた大き目サイズのものは値段が倍のスペシャル仕様。

 神職の方には「お持ち帰りになられますか?」と訊かれたが、自室に飾る事は想定していなかったので奉納していく。
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 ちゃんと絵馬を書くスペースも用意されている。一瞬「絵馬落書き所」に見えてしまったのは、テーブルの惨状のせいだろう。

 ここで大それた願掛けをするのもあれなので、かなりささやかだけど大事なお願いを書いて奉納した。
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 このブログ絡みなので、千差万別な人生の目標を書いた他の絵馬と比べるとかなりアホらしく見えるだろうなぁ。字が汚い上に書いている事が幼稚なので晒すつもりは無いが、行く機会がある方は見て笑って頂ければ幸い。

 帰り際、道沿いにもファンシーイラスト看板発見。
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 安産祈願の方のキャラクターは完全に亀に寄せている。この日も、新たな学年をスタートしようとしている子供が家族と御祈祷を行っていた。

 そして、こんな看板も。南葛SCのスポンサーになっているのだろうか。このような看板があるのは嬉しいものだ。
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 書き忘れていたが、おみくじの結果は大吉。今年は何か良い事があると信じて生きていきたい。


 この日の目的は果たしたが、昼食を求めてJR亀有駅周辺をうろついてみた。

 昔、亀有には一度だけ来た事がある。古本屋に寄った記憶があるので、恐らくは2000年代初頭であろう。当時、論文のための資料探しと、手塚治虫再発見が自分の中で同時に行われており、ありとあらゆる古本屋を巡っている時期であった。
 親しい友人と自転車で訪れたのだが、何となく薄暗くて魅力の感じられない街、というのがその時の印象だった。色に例えればグレー。その日の天気が曇りだったのか、はたまた夕方から夜にかけての時間だったのか。詳しくは思い出せないが、少なくとも明るいイメージが無いのだ。

 確か、その時行ったのはこんな感じの通りだった気がする。
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 無個性な、葛飾区でよく見る風景。実際、この日初めて行った駅前も典型的な常磐線沿線の街という印象だった。

 だが、シャッターは目立つものの営業中の小さな商店が多く、行列も出来ていて活気があった。アリオも若者が多く訪れており、何より地域に密着してしっかりと機能している亀有香取神社のような社(やしろ)がある。今回の来訪で、亀有に対するイメージががらりと変わった。
 長年住んでいながら、現住所含めこの周辺の土地にこれといった思い入れは無い。それでも、葛飾区の中では屈指の魅力的な街、それが亀有だと感じた。その認識の中心にあるのは、この日訪れた亀有香取神社である事は言うまでもない。もう一度、今度は持ち帰り用の絵馬を購入するために訪れてみたいと思った。

 昼食に食べたラーメンが背油が多く、運動しないと間違いなく気持ち悪くなりそうだったので、帰りも徒歩を選択。当初はさすがに帰路はバスを使うつもりだったのだが…こんなに時間を無駄遣いするダメな大人にだけはなりたくなかったのに。
 しかし、適当に歩いたのに全く迷わずに帰る事が出来たのは、私の数少ない成長だったのかもしれない。到着もかなり早い時間で、近所のスーパーに買い物に行った程度の感覚であった。さすがに、毎日この距離を歩くのはちょっと勘弁願いたいが。

 帰り道、京成立石駅にこんな看板を発見。
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 少なくとも月に1度は使う駅なのに、全く気付かなかった…もっとも、この看板の向こうの階段を利用しているので、気付きようがないのも確かだが。

 …と思って後日この駅を利用した際に確認したら、逆側も思い切りキャプ翼看板だった。
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 私の目が節穴なのは確かだが、この看板自体3月初めに出来たものらしいし、そもそも私はほぼ月1ペースでしかこの駅を利用しないので…。


 銅像巡りだけでは物足りない!という方は、“アルティメット・キャプ翼行脚”としてこの亀有香取神社まで脚を伸ばしてみるのも一興かもしれない。帰りは神社近くのバス停「亀有二丁目東」からバスでJR新小岩駅まで出れば、千葉方面にも東京方面にも快速で帰る事が出来る。隣接するアリオ(本当にすぐ隣)の循環バスで京成青砥駅まで出るのもいいだろう(乗換えが若干煩雑になるが)。勿論、茨城・埼玉方面の人はJR亀有駅を利用すればいいのだ。
 歩くのが苦でない人ならば、割と現実的なプランだと思う。ちょっとした覚悟は必要だが…。


                                                                 


 さて、何度かこのブログをチェックして下さった方は、毎日行われる更新に何事かと思われたかと推測しますが、一応これがこのブログの10周年記念企画でした。

 何かディケイドにふさわしい、誰もが驚くような大きな企画をやろう。一昨年あたりからそう思い立ち、何人かの人にはこっそり相談したりしていたのですが、10年もやって何のコネクションも生み出せず、何より無茶をするために先立つ物も用意出来ず、結局は「4月1日からブログ開設の20日まで毎日テーマを決めて更新する」という力技のようなものとなってしまいました。

1. Reading サッカー書評・2017春の陣
2. Reminding 過去記事ランダム振り返り
3. Talking キャプテン翼対談
4. Shopping とにかくキャプ翼に金を落とす

 残念ながら、これが私の限界だという事です。実に私らしいとも言えますが。協力して下さったなかむーさん、そしていつもサッカーマンガを提供して下さる旧い親友のA氏、ありがとうございました。

 記事自体はネタバレ感想と最後の買い物(絵馬)以外、全て3月中旬に書き終えていました。内容が貧弱な分、用意だけは周到に行っています。やはり、昨年再発見した「外で書くと効率が大幅にアップする」という鉄則がここでも活きました。


 10年を振り返って思うのは、様々な体験をして、結局は2007年4月20日の自分に戻ってきた、という事です。
 「Come on United!」は私の生活と直結しているので、決してブログだけの事だけを言っているのではありません。あくまで私自身を取り巻く環境や状況の事を指しています。
 このブログを始めた事をきっかけに、多くの未知の体験をしました。そんな中で自分なりに未来へ向かって進んでいたら、360度回って結局は元の地点に還ってきてしまった。今はそんな感覚があります。
 巡り来る日々の中で色取り取りの感情を味わいながら、プラスの事もマイナスの事も、両方あった。ちょうどプラマイゼロ、そんな10年でした。

 それが良い事なのか、悪い事なのか。私には判断しかねますが、10年前の私と決定的に違う点があります。それは、余白が確実に少なくなっている事。どのような解釈でも構いません。要は、10年前でも十分年齢を重ねていた私は、更に歳を取っているという事です。
 この先、新たにポジティブな環境を構築出来るのか。何らかの可能性を見出す事が出来るのか。残念ながらそのパーセンテージはかなり低くなっているでしょう。しかし、私の中では未だに意欲だけは衰えていません。今後も、私らしく歩んでいこうと思っています。

 幸いな事に、昨年の中盤辺りからこのブログを取り巻く状況も少しずつ灯りが見えつつあります。私自身、ブログを更新しようとモチベーションを保つ事に何ら苦を感じません。いつもコメントを下さる皆様、読んで下さる方々、本当に励みになっています。誠にありがとうございます。是非今後もお付き合い頂ければ幸いです。

 本来なら、このような文は企画最終日の明日書くべきなのでしょうが、非常に照れがあるので今日書いてしまいます(この性格がブログに悪影響を与えて続けているとは思うのだが…)。今までありがとうございました。そして次の10年もよろしくお願いします。



 最後に、今までずっとぼかしていたブログタイトル『Come on United!』の由来を書いておきたいと思います。

 HNもブログ運営会社(BIGLOBE)も開設当初のタイトル(『Any Road (and Any Way)』)も、全て10秒以内に即決した私でしたが、現在のタイトルに関しては1分くらい考えたかもしれません。
 由来は2つあります。


@ジェフユナイテッド千葉のチャント名

 以前、この事はプロフィールにもチラッと書いていました。確か、フクアリオープンから3試合目の浦和戦で初披露されたチャントだったと記憶しています。恐らく現在も使用されているはず。

 当時はフクアリ開設当初でチケット販売のローカルルールが存在せず、浦和サポーターに多くのチケットを押さえられてしまった試合でした。
 現在のアウェー側ゴール裏は当然の事、ホームゴール裏のバックスタンド側まで赤く染まるという異様な事態。完全なるホームジャック状態で、何とゴール裏正面1階の私の真後ろに、赤いユニフォームを着た男が腕組みをしてどっかりと座り込んでいるような状態。

 そんな状態の中、ジェフのゴール裏が歌い始めたのが「カモン・ユナイテッド、オー!カモン・ユナイテッド、オーオオー!」という格好良い歌詞の新チャント。これには鳥肌が立ちました。
 更に、主力を多く欠く劣勢の中、ジェフは劇的なゴールを挙げて1-0の勝利。そんな痛快な試合を経て、「カモン・ユナイテッド!」という言葉は私の心に強く刻まれました。そんな文言をブログタイトルに使いたくなるのは、ごく自然な事だと言えるでしょう。
 現在、このチャントは歌詞がなくなってしまい、「オーオーオオー」とスキャットで歌うだけのものになってしまいました。それでもこれをスタジアムで聞くと、あの日の記憶が蘇ります。

 余談ですが、フクアリオープンからシーズンチケット所有者優先入場制が導入後しばらくまで、私はゴール裏1階住人でした(ちょうど今から10年前くらいまでかな?)。『サポルト!』の主人公達と気持ちを共有出来るのは、短いながらもこの時代の経験のお陰です。
 今は、優先入場を使わずにホームゴール裏1階に座るのは不可能でしょうね。かなり無茶な席取り行為が横行していて、クラブ側もそれを取り締まる気はないようなので。


AWWE日本公演でのアメリカ人の掛け声

 何度か観に行ったアメリカン・エンターテインメント・プロレス団体WWEの日本公演。あれは、私が初めて行った時の事だったでしょうか。
 その日のメインイベント(最後の試合)だった、チャンピオンのHHHと挑戦者タジリのヘビー級タイトルマッチ。日本公演らしい演出ではありますが、クルーザー級(日本のプロレスでいうところのジュニアヘビー級)のタジリが、ヘビー級ど真ん中のHHH相手に大善戦。素晴らしい試合を展開していました。

 一時はタジリがチャンピオンを追い詰める程の活躍、当然会場は大いに沸きます。劣勢に追いつめられたHHHでしたが、そんな時、私の後方にいたアメリカ人がこんな声援を飛ばしました。
「Come on, Game!」
 「Game」とは、HHHの愛称「ザ・ゲーム」の事。直訳すれば「来いよゲーム」ですが、私はその一言にこんなニュアンスを感じ取りました。
「しっかりしろよ、ザ・ゲーム!お前はこんなもんじゃないだろ?やり返せよ、魅せてくれよザ・ゲーム!!」
 声を飛ばした本人にどのような意図があったかはともかく、少なくとも私にはそう聞こえました。あれから10年以上経った今でも、あの掛け声は未だに鮮明に脳裏に焼き付いています。

 何かと上手くいかない人生、それでも何とか出来るのは自分だけ。ならば、自分自身でゲキを飛ばしてやろう。しっかりしろよ、もっとやってやれよ、ランジェロ!
 そういう意味も、このブログタイトルには込められています。この話は、正真正銘ここで書くのが初めて。誰にも話したことがありません。

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コメント(5件)

内 容 ニックネーム/日時
キャプテン翼の買い物紹介、ゆかりの場所案内。日向くんの絵馬(カッコいいですね)とても楽しめました。ありがとうございましたm(__)m
私のキャプテン翼のレア物?と言ったら、ちょうど去年の今頃Ama○nで大人買いした愛蔵版全巻のみかな。扉絵が載ってるんです。学ランの松山くん(なぜかぼたんに「ふ」の字がついててウケる)とか。松山&美子の結婚式とか。東邦組&翼早苗でバンドしてたりとかetc…。もしかしてご存じだったかな?
話はライサン最新号になりますが…回想で
立花兄弟が出てきましたね✨
ヨッシー
2017/04/19 23:06
ヨッシーさん:
ありがとうございます。松山絵馬もいつか出してほしい…

私が持っているのは文庫版なので、それは初めて聞きました!バンドも東邦の4人でやってる絵しか知らないですね。それは十分レア物ですよ。愛蔵版、結構サイズ大きいですもんね。しかし結婚式まで描かれてたのか…解説ありがとうございました。

立花兄弟、今回の話で一番気になった点でしたw
ランジェロ(部屋が暑い人)
2017/04/20 01:54
ブログのタイトルの意味を教えて下さりありがとうございます。
なんとなくJEFから取ったのかなと思ってはいました。
水野のゴールで盛り上がったあの試合ですか…懐かしい
私も若かりし時はAWAYはゴル裏と決めてました
なんというか力になりたくて…
ただしスタ飯格差のある鹿島は除いてですが(爆)
ちなみにイヤーズブックに載っていたのでご存知かもしれせんが
我らが壱晟はJ初観戦がフクアリで、その試合に羽生が出ていたそうですよ。
年月が過ぎて変わったものと、そうでないものがここにもありましたね。

亀有香取神社の日向絵馬に「健脚」だなんて
往年の腐ったお姉さま方が若島津を連想してよろこびそうですね(笑)
亀有アリオは映画を見に行った事がありますが何を見たか覚えてないです(汗)

>ヨッシーさん
学ラン松山の扉絵、覚えてますよ
確か「マイナス30度でも燃えていた」みたいなコピーがついていて
金ボタンが“ふ”だろうが松山のあまりの格好良さに
ページを切り離して透明の下敷きに挟んでました(*^_^*)



すしを
2017/04/20 20:42
すしをさん✨
ふらのの「ふ」ぼたん、リアルタイムのをご存知でしたか✴しかもキャッチフレーズまで。
そうそう、あの頃の絵柄は松山くんもそうですけど、神憑り的にかっこよかった✴すべてのキャラが(手足と横顔は除くゲフッ)
扉絵はけっこう楽しめますよね。
「花の女子マネ大集合!」とかいうフレーズで早苗、久美、美子、弥生が私服姿で出てきて…ローマ字で「さわやかシスタターズ」って表記で。姉妹じゃないのに(笑)あとプロフィールも充実してました💕
松山くんにお姉ちゃんがいるのはなんだか納得✨公式では出てこないけど、きっと6つくらい年が離れてて美容関係の仕事を志す気の強い姉なんだろなと勝手に妄想←どこの同○誌?
ヨッシー
2017/04/21 22:26
「さわやかシスターズ」です(笑)
また誤字( ̄▽ ̄;)
ヨッシー(ほろ酔いBBA(笑))
2017/04/21 22:30

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