Come on United!

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zoom RSS Career Opportunities 【Day 15】

<<   作成日時 : 2017/04/15 22:57   >>

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Talking Loud and Clear :
"Captain Tsubasa" & "Come on United!"

【Part.5: Decade of "Come on United!"】


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 ここからは余談ですが、一応このブログの事なんかを話していきたいと思います。このブログがスタートして10年。その数ヵ月後にはなかむーさんの主催大会に出場したので、我々の付き合いも10年になるわけですが。私はネットをその年に始めたばかりだったので、相手の顔が見えないと人となりが全然わからなかった。だから、なかむーさんも年上なのかと思ってました。

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 実際は逆だったと。まあ成人以上になったらあんまり年齢差とか関係ないと思いますし、と年下の方が言ってしまう。

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 そうっすね。もっとも、あの頃はネットで出会う人の年齢どころか性別すらよくわからない事が多かったんですけどね……掲示板やコメント欄の短いコメントだけじゃ、どうにも情報が足りなくて。
 ともかく、我々はそれでちょくちょく交流するようになったわけですが、あの頃他の人の大会って出場してたんですか? まとめ氏の大会くらいでしかお見掛けした記憶がない。

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 走破とかHP更新やら色々と忙しかったんであまり他の大会に出た記憶はないですねぇ。大会の始祖、さしみ氏の大会に出た記憶はありますが。まあ、その忙しいことを理由に考えて、簡単にチームを作れる適当記念を思い付いたわけですが。

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 サイトは凄く充実してましたよね。本当に面白くて、あの頃は一人のファンとして楽しませてもらってました。私が最初に出た大会も適当記念だったわけですし。
 何が言いたいかというと、なかむーさんにGGCC(互換大会)に出てもらえなかったのが心残りだなと。今だったらフランクに頼めるけど、当時は特別親しいわけでもなかったので催促も出来なかった。アイマス互換チームあたり見たかったんですが。

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 他のサイトもあまりチェックしてなかったりするんで、ランジェロさんの大会も気付いたのは結構後期だったりするんですよねぇ。こちらとしても出たかったですね。

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 そう言っていただけて光栄です。時代を感じさせる話ですが、当時メッセンジャー(阪神の投手ではなくWindows Live Messenger)で会話した際、はくどう氏のアイマス互換チームで咲夜を千早に互換してたのを褒められてた記憶がありますね。
 それでご存知の通り、以降は完全にキャプ翼・陽一作品に方向性がどんどんシフトしていったわけですけど、特に印象に残った記事とかありますか?

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 やっぱあれですかね。翼の横暴に若林が遂にブチ切れする小話があったやつですかね。

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 あー、マドリー五輪勝手に予想ですね。まさに今やってる連載を妄想で考えたやつ。相当懐かしい記事ですね……あれ、『G-23』の終り頃には書き始めてたんですけど、忙しすぎて相当後に未完成のままアップしたという。いやぁ懐かしい、それももう9年前ですね。

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キャプテン翼ネタバレてない妄想 マドリー五輪

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 あのような予想と言うか妄想ネタは大好きなんで。正直殴られた翼よりもニヤニヤしてるだけの葵の方が印象に残ってたりします。

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 よく覚えてますね。今回の五輪編が終わったら、またちょっと話題に出してみようかなとも思ってましたが。そう考えると10年って長いですね。
 最後に、何かこのブログに要望や意見等あればお願いします。

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 ランジェロさんの言葉選びは結構面白いから好きにやってくれればそれでいいと思います。あえて言うなら、目指せ20周年! ですかね。

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 ありがとうございます、予想以上にまともな感想が来てちょっと動揺しています。是非次の10年も頑張っていきたいと思います。その頃にはキャプ翼は完結しているだろうか……。

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 ワールドカップ予選編が始まって、また同じことを繰り返してます(未来人)。

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 また「遠隔翼賛美やめろ」とか「日向の裸チェーンはもうウンザリだ」とか「超絶ブラジル贔屓いい加減にしろ」とか言ってそうだなぁ……今回はありがとうございました。

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 お疲れ様でした。なお次の対談は現在のドイツブラジル戦の結果次第となります(ほぼやるの確定)。

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 当初の予定通り実行ですね……その時はまたよろしくお願いします。


                                                                 


【Response】コメント返信

 いつもありがとうございます!


ヨッシーさん:

対談、これでラストなんですね
 日付がわかりにくくてすみません、今日で完結です(キャプ翼あんまり関係ないですが)。

T先生自身、つっこまれた時『あっ、ホントだ(笑)』などと返していて←今さら気付いたんかい😨みたいな。うろ覚えですが…。
 アメトーーク!じゃなくてダウンタウン浜ちゃんのジャンクスポーツですかね?シュートシーンの長さや広大なフィールドを突っ込まれていた記憶があります(後から聞いた情報ですが)。ただ、交通事故は完全に陽一先生の責任ですが、他の2つに関しては土田プロ版アニメスタッフの演出のせい(主に引き伸ばしのため)であって、先生本人に言うのはお門違いだなぁ、と思った記憶がありますw

ある意味完璧なキャラなので
 ここ、完全同意です。松山愛、どんどん長々と語って頂けると松山ファンとしては嬉しいです。やっぱり赤井登場への流れは松山ファンとしては許せないですよね。
 松山は、絵さえ現代風にすれば最近の腐った女子の方々にも食い付いて頂けるキャラだと思っています。

交通事故ネタに関して…あまりにも多いと なんだか軽視されているようで頭に来てる方も多いのかななんて思ったりもします。
 私もそう思っていました。昔はテレビドラマで劇的な展開にしたい場合登場人物を事故に遭わせて物語から退場させるという手法が度々使われていましたが(ちょっと下のすしをさんのコメントと重複してますけど)、それに近い安易さを感じますね。
 重みのある言葉、私の胸にも染みました。不幸な事故は減って欲しいと思いますし、それを漫画の世界だろうと多用すべきではないと思います。


すしをさん:

 今日は久し振りに勝てましたが、また色々余計なケチが付いてしまったようで…なかなかすんなり勝つのは難しいですね。イッセイの活躍は心強い限りですが。

JFAミュージアムで開催された翼展で展示されていた冬のふらのの松山と美子のシーンを見て 同行の友人が「今見ると冬のソナタみたい」と言ってたんですが
 ああ、なるほど。そういう意味では確かに韓流ドラマ=70〜80年代ドラマっぽい演出ですよね。陽一先生のドラマ作り(というか恋愛描写)はあの時代の影響が濃いのかもしれませんね。しかし2007年のキャプ翼展、懐かしい…。

私が続編を読むようになったのは、ランジェロさんのブログのおかげですね。
 ありがとうございます、そう言って頂けると嬉しいです。
 私はリアルタイム時は殆ど興味がなかったのですが、今頃当時の文献とかグッズ(次の記事参照)を漁っていると感慨深いものがありますね。
 自分が当時読んでいた漫画で、今もメディア展開している作品となると『聖闘士星矢』ですね。こっちは早い時点で自分は追いかけるのをやめてしまいましたが(十二宮編終了後は読んでいない)、あの頃のアニメ映像などを観るとやはり胸が騒ぎます。

陽一先生にも無印時代の編集さんみたいな方が良さを引き出してくれれば良いのですがね。
 陽一先生はああ見えてかなり頑固な人だと思うんですが、そのせいなのか悪い意味で好きに描いているように見えますね。ビシッと「そこ、ちょっと違いませんか?」と言える人が必要なのではないかと。
 『Road to 2002』以降の担当は話の展開に口を挟まず、上層部から「あの人は好きに描かせとけ」と言われて放任しているような…あくまで私の勝手かつ偏った推測なので、事実はそうではないのかもしれませんが。でも、素人ながらそう感じてしまいますね。

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