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zoom RSS Football Club of Hanamigawa(F.C.O.H.) 【キャプ翼ネタバレとか】

<<   作成日時 : 2015/09/11 01:28   >>

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 『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている』と『俺の脳内選択肢が、学園ラブコメを全力で邪魔している』が別の作品だとさっき初めて知った。どちらも“俺ガイル”という略称だと思っていた。えーっと、どっちがロッテとコラボってるんだっけ?

 色々な意見があるJクラブのアニメコラボだが、作品の舞台がホームタウン(もしくは近隣都市)で、共に地元を盛り上げようという意思があるのならば十分意義はあると思っている。何でも頭ごなしに否定すればいいというものでもないだろう。
 遥か昔、『新世紀エヴァンゲリオン』(当時の表記)ブーム絶頂期に同作品のマーチャンダイジングを担っていたバンダイが、スポンサードしていた横浜フリューゲルスの主催試合にてオリジナルのポスターを配布すると予告。その試みは奏功し、多数のアニオタの方々がポスター(とコラボグッズ)目当てに三ツ沢に来場した。しかし、これは良くない前例。何故なら、ポスターやグッズ目当ての人々の殆どは試合を観ずに帰ってしまったという報道があったからである(TBSのスーパーサッカーでも取り上げていた)。単に物で釣ってお客さんを呼ぼうというのは、リピーターを生むとは思えない。

 何を言いたいのかよくわからなくなってしまったが、 とりあえず今後は戸塚彩加なるキャラクターにマンマーク気味の激しいチェックをしていく所存である。
 ちなみに、この冒頭の文章を書くだけで1時間くらいかかってます。今更ながら、私に文章を書く才能は無いな。今回はサッカー書評無しでほぼネタバレのみ。ご容赦願う。それでも書き上げるのに3日かかっているのだが。


                                                                 


【Captain Tsubasa】Wing Festa '15 Vol.3

 前回終わると言っておいて、早速言葉を翻してしまった。
 想定外の事態が起きたので、報告の意味を込めて延長である。別にイベントではないが。

 昨年のキャプ翼展の展示物の中に、南葛市のジオラマがあった事は既に当時記した。
これこそキャプ翼通だな!(意味不明) 【キャプ翼関連イベントとかキャプ翼ネタバレ感想とか】
 ネタバレになることを考慮し、写真は載せなかった。それに関してはリンク先の記事でも触れている。

 先日、久々に陽一先生の地元にある某所を訪れた。
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 これまた昨年紹介した、このサイン色紙が飾ってある場所である。今回訪れた時は何故か撤去されていたが…。
And That's No Lie 【キャプ翼銅像とかキャプ翼ネタバレ感想とか】

 サイン色紙が撤去された代わりなのか、まさかのブツがそこには鎮座していた。
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 そう、前述の南葛市ジオラマである。

 どういう経緯があったのかは全くわからない。
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 だが、昨年チケット代を払って観た展示物がこうしてタダで拝めるようになっているのは紛れも無い事実だ。

 まさかの再会に驚きを隠せなかったが、利用者の殆どからは「何だこれ、邪魔くせぇなぁ」と思われているであろう事を考えると複雑な気分になる。長時間このスペースに居座って話し込む人も多かったように感じるので、ある種の対策なのかもしれないが。
 いずれにせよ、このジオラマは上野から大阪、静岡を旅し、陽一先生の故郷に帰ってきたわけだ。そう考えるとあるべき場所に戻ってきたようにも思う。いつまでこの展示が続くのかはわからないが。

 生まれた時からワールドカップ出場が当たり前になっている若者達は、この文言を見てどう思うのだろう。
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 多分、これを書いてる本人も想像出来ていなかったはずだが。

 ちなみに、先月の終わりにこれまた近所で見かけたポスター。
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 南葛SCのサポートから一気に地元愛に目覚めたのか、音楽フェスのポスターを描き下ろしたようだ。ちょうど前回、東邦メンバーのバンド絵話をしたばかりなので、ある意味タイムリーでもあった。

 おっと、陽一先生の絵にいちゃもんを付ける気だな?
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 先生を侮辱したいからといって、「こんな形のギターやベース見た事ねぇよ」などと勝手な事を言ってはいかんぞ。ちゃんと実在するからな、言っとくけど。何でこのチョイスなのかは知らん。


 今度こそ、正真正銘これで終わり。いやはや、この土地に住んだのは導かれたとしか思えない。昨年に引き続きそれを実感したのであった。


                                                                 


【Response】コメント返信

 いつもありがとうございます。来月は更新をお休みさせて頂く予定です。


とおりすがりさん:

 お久しぶりです。キャプ翼ファンフェスタ行かれましたか!

> 入場番号は2331なので、ランジェロさんよりは少し早いようですが、そもそも11時には一旦会場にいらっしゃったようですし、まだまだ私はキャプテン翼愛が足りないのかもしれません。10時くらいに行かないとダメだったかもです。
 いえ…暑さと人混みに負け、到着した時点で並ぶ気が全く無かった私は酷いファンだと思います…10時くらいに行かなければならなかったというのは仰る通りですね。我ながらもうちょっと忍耐力が必要です。私より入場番号が早い時点で、とおりすがりさんの方がキャプ翼愛に溢れていると思いますよ。

> 結局、神に祈りながらSGGK若林だけは紙一重でこなしてきました。
 何より、しっかりと若林への挑戦権を獲得されているのですから…最初から人混み(と小学生以下のサッカースキル)を理由に、挑む事すら放棄した私が恥ずかしいです。素晴らしい!
 しかしやっぱり混雑は酷かったんですね。主催側もあれだけの動員があるとは想定してなかったのではないでしょうか。規定人数に既に達していたというのも、挑戦者がそれだけ多かったことの証ですからね。もしかしたら、とおりすがりさんの挑戦の様子を私は目撃していたのかも…少なくとも、すぐ近くにいた事は確かですね。

> ストレス発散でロベルトグラサン買って帰りました。
 凄い、買われたんですね!私もちょっと欲しかったんですが、予算の都合で断念しました。これかけて少年サッカーに乱入したいなぁ(事案発生)。

> これは抽選であたるパズルです、たぶん。キャプテン翼3の説明書参照です。
 そしてさりげなく貴重な情報ありがとうございます!なるほど、抽選でプレゼントされたジグソーパズルだったんですね。確かに形状もそんな感じがします。相当なレア品なのでは…。
 検索してみたところ、昨年の上野のキャプ翼展の一角に展示されていたようですね。写真をふんだんに使ったブログがヒットしました(私はネタバレや関係者への配慮も考えて写真はあまり使わないようにしたけど、結局わかりやすくて参考になるのはこういうブログなんだよなぁ…自分のこだわりほど役に立たないものは無いのではないかと、色々考えてしまう)。完全に忘れていたというか、目に入っていなかった…。


すしをさん:

 三ツ沢遠征お疲れ様でした。あれから力が活躍してますね!この調子で復調頼むぜ!!しかしヤザーはネタに事欠かないですな。ああいう面白写真が出てくるのは、彼が好調な証拠…だと勝手に思っています。

 ファンイベントは一日だけってのがネックですよね。だからこそイベントなのでしょうが。

> パチンコ台の新作イベントで、こんな豪華なのってあったんでしょうかね?
私もパチンコやらないので解りませんが、イメージ戦略としてはアリなのかも。

 パチンコが絡んだこういうイベント自体が初の体験だったので、とにかく豪華で大盤振る舞いという印象です。ここまでやってもらうと、正直何も言えなくなっちゃいます。

> ちなみに紙袋の松山のイラストには見覚えあります。確か元の絵もカラーだったはず。
たぶん、陽一先生の原画にデジタルで色を塗りなおしたのかと。

 情報ありがとうございます。あの勢いあるタッチは全盛期の陽一絵という感じを受けたので、私の直感が間違っていなくて安心しましたw

> この台の評判を読みますと、かなり微妙な模様、うーーーん(汗)
 私も友人から評価を聞いて、凄く複雑な気分になりました…詳しくないので何もフォロー出来ないのが余計にもどかしかったり。ムービーは明らかに9年前のPS2版を遥かに上回る美麗さなので、そこだけ見ているとファンとしては申し分ないんですけど。

> 私なんて前園の自伝持ってましたから(爆)
 お、『ドリブル』ですね!あれってアトランタ五輪直前に出たんでしたっけ。すみません、東京ドーム近くの書店(現在は閉店)で一冊丸々立ちy(以下自粛)。
 確かに自伝出すには若過ぎましたよね。絶頂期だったからこそなんでしょうけど…むしろこの後待っていた波乱万丈を乗り越えた今、改めて書かれた彼の自伝を読んでみたいです。

> 松山のキャラがぶれてないのはいいんですけど、野々村社長がムズムズしていそう。
 そろそろ陽一先生に「ウチの選手を活躍させてくれ」と要望を出してほしいです。いつものあの口調で。


島村ジョーさん:

> 小次郎の見た目が違うと言うのは、明和FCで翼と戦っていた時の姿と、父親が生きていた時の・・・、小さい頃の、小次郎の姿があまりに違うと言うことが言いたかったのです。
 失礼しました…アニメを観たのがこのブログの開設当時なので、完全に忘れていました。

> 小さい時の小次郎は、肌の色が白く、髪型もお坊ちゃま(ドラゴンボールZのフリーザ編の時の悟飯みたいな髪型)みたいでした。
声も山田栄子さんが演じていました。(小学校学低学年から高学年になる間で山田栄子さんから、鈴置さんの声に変化するなんて、驚きです。)

 ご指摘を受けて思い出しました。確かにあの日向の幼少時とは思えない子供でしたね。日向の声変わりの激しさは父親の急逝が原因だったのでしょうか…そういえば、山田栄子さんは作品中に登場するモブキャラの声を特に多く担当されていた記憶があります。女子生徒やアナウンス嬢(だったはず)の声がとてもかわいかった。


                                                                 


【Captain Tsubasa】『キャプテン翼 ライジングサン』ネタバレ感想 何か(試合展開が)変…変よ変よ

 今回のキャプ翼のひとつ前に掲載されているのが『エクスアーム』なる作品。今回初めてチラチラ見たのだが、百合エロな絵から次の陽一先生の絵への落差が凄い。内容的にも「セクサロイド」なんて言葉が出て来て驚いた。そんな単語、エロ漫画でしか見たことない。一番組み合わせてはいけない作品同士だろ、これ。


〔オマージュがこわれちゃう!SNさんになっちゃう!(時事ネタ)〕

 クゥーマンのタックルをジャンプ一番かわそうとする翼だが、相手の狙いは着地点でのボール奪取。
 それを読んだ翼は、ボールに全体重を乗せて相手のタックルをブロックするボールキープで阻止する。これは、先程クライフォートが披露した技だ。
「相手の得意技はすべて自分のものにしてしまう これぞ サッカー小僧 大空翼の真骨頂です」
 もはや何も言うまい…。
 そのままボールと共に勢い良くバウンドし、岬へと空中パス。

 このままカウンターを食らってはまずい。レンセンブリンクはイエロー覚悟で岬へと背後から激しくチャージ。
 体勢を崩す岬だが、ここでファウルをもらってしまっては攻撃の流れを寸断してしまう。倒れこみながら、ヒールで何とかパスを出す。
 主審はアドバンテージを取った。結果として、翼と岬のワンツーが繋がった形となる。
 走りこむ翼の前にはスペースが。距離はあるが、ドライブシュートなら十分に狙える位置。
「サッカーの鉄則 ゴールが見えたら 前が空いたら シュートを撃て!!」
 ここで相手DFニールセンがブロックに入るのも、サッカーの申し子には予測済み。咄嗟にグラウンダーでのキックに変更。
 これはシュートではなく、前線で待つ日向への地を這うロングパスとなった。
「翼のやつ 今度はおれの技をマネしたな」
 …この台詞は見なかった事にする。

 日向が持つと、俊足の新田がダイアゴナルラン。これでオランダのマークにギャップが生まれた。
 中央へ持ち出し、反転シュートを狙う日向。新田の動きは囮だったのだ。
 しかしDFディックもこれに反応。日向はシュートフェイントからヒールでのパスに切り替えると、そこには黄金コンビがフリーの状態で飛び込んでいた。そのまま伝家の宝刀、ツインシュート。

 激しくブレるボールに戸惑うGKドールマン。こうなれば、一か八かの賭けしかない。さきほど、若林がそうしたように。
「くそ〜〜〜っ 身体のどこかに当たってくれ〜〜〜っ!!」
 両手を精一杯広げて飛び出したドールマンは、ツインシュートを何とか左肩に当てて弾き出す事に成功する。
 それでも、この試合に賭ける黄金コンビの意気込みは、ドールマンのミラクルセーブをも上回るのだ。
 素早くシンクロした二人の思考は、ツインジャンピングボレーとして具現化。ボールはオランダゴールに突き刺さった。
 後半8分、日本が更なる追加点を挙げ4-1とリード。初勝利を大きく引き寄せるゴールを挙げる。


この週の感想:
 ファンイベント、パチンコ化と無印キャプ翼がピックアップされる事が多かったこの頃。陽一先生も何か思うところがあったのだろうか?翼の技パクリ設定、「厳密には反則だが審判のフエは鳴らず…」(アドバンテージだからちょっと違うけど)、ロベルトノート(「ゴールが見えたら打て」)、松山の「俺の技だ」、囮にしかならない新田の存在、ツインシュート…これでもかと懐かしい設定やネタを次々にブチ込んできた。
 だけどさぁ…これはどうなんだろう。
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 翼と岬のツインシュートに立ち向かうドールマンの図。
 このブログを呼んで下さるような方々には、もはや説明不要であろう。舞台は全国中学選手権3回戦、南葛vs花輪。初めて見る立花兄弟のツゥインシュート(原文ママ)に対し、身を投げ出して果敢にセービングを挑んだSGGK森崎有三。そのセルフパロディである。
 そんな森崎の一世一代の名シーンを、いとも容易く他の人物に流用するとは…。

 かつての連載『日いづる国のジョカトーレ』においても、陽一先生はセルフパロディを用いている。それは当時このブログでも触れたように、なかなかの効果を挙げていた。
 ゴールを決めて高々と天を指差したり、自らがゴールに飢えた虎であることを思い出しながら久し振りにタイガーショットを放ったりした日向。それは彼が危険でギラギラしていた時代へと回帰しつつある事を上手く表現しており、長年の日向ファンも少しは溜飲が下がったのではなかったか。少なくとも、情けない笑顔を浮かべる日向にウンザリしていた私はそうだった。
 しかしそれは、他ならぬ日向自身がかつての自分をなぞったからこそ意味があったし、ストーリーをドラマティックに盛り上げる効果があった。一方今回の件に関しては、森崎とドールマンには何の関連もない。森崎自身が自らの過去を引用するのならば話はわかるが、彼とまともな面識すらないドールマンが突然森崎の真似をしたところで、何の意味があるのだろう。そもそも、ドールマンは実力者という設定ではなかったか。
 セーブの後の石崎の決死のブロックまでは真似しなかった?そういう問題じゃない。

 勿論、このパロディを読んだ人がどう感じるかは自由だ。効果的だったと思う人もいるだろうし、それに口を挟むつもりは毛頭ない。だが、森崎を好きな私にとっては、未知なるシュートへと真っ向から立ち向かったあの日の彼の頑張りが、いとも容易く否定されたような気持ちになった。ひいては森崎自身を蔑ろにしているように感じて、あまり良い気分にはなれなかった。
 要するに、森崎以外にこれをやらせちゃ駄目。そういう事ですよ。「松山の『俺の技』認定ネタ、懐かしいなぁ…」(私がキャプ翼を読み出した頃の関連サイトでは、これと“食堂の借り”が松山の超定番ネタだった)とかつての日々に想いを馳せながら読んでいたのに、正直ここでかなりガックリきた。今回はそれに尽きる。

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内 容 ニックネーム/日時
南葛市ジオラマが高橋先生の地元に戻ってきたとは・・・
去年、友人と「若林邸デカすぎぃ」とか「なんで川に翼パパの船が登ってくるの?」とか
色々ツッコンでいたのを思い出しいました。
音楽祭のポスターも一瞬、日向の「猛虎バンド」かと思ったけれど
まさかの描き下ろしとは・・・

翼が一度見た技をコピーしちゃうってのも彼の大天才エピソードだろうけど
なんかゲンナリしちゃうんですよね。
それを見た松山なら更に努力しそうですけど、作中に描かれる事はないかな?
でも、攻撃の流れが無印ぽい感じも出ていたし
ツインシュートあたりの岬のアップの作画は最近では良い方かな?と
で、私はドールマンの森崎パロディですが、これには苦笑しました。
ドールマンも必死だったのでしょうけど、なんかこれはウケ狙いに走った感があったので。

関係ないですけど、私がフットサルをやっていたころ
「ゴールが見えたらシュート」というのを心掛けていたのですが
単にチキンでテクもないので、ボール取られるよりシュートで終わらせとけ!
と思っただけなのですが、無意識にロベルトノートの影響を…な訳ないか(爆)

京都戦、引き分けになってしまいましたね・・・
前半の井出のゴールがなぜノーカンだったのか、帰宅してやっと解りました。
森本に対するファールを審判が取ったからなんですね。
あの瞬間、周りの人とハイタッチしてましたー久々に森本のゴールも出たのに残念。
すしを
2015/09/14 01:42
すしをさん:
 何だか妙に陽一先生が活発だと思ったんですが、連載は…。

 ドールマンのアレで印象は悪くなってしまいましたが、攻撃の流れは悪くなかったと思っています。あまりにもアレのインパクトが強すぎただけで。翼のあの設定は、今一番この漫画にいらない要素だと個人的に思ってます。

 フットサルでシュートで終わるのは良いと思いますね。私は外しまくって呆れられてましたが…どこかのチームもパスミスで慌てて自陣に戻るのではなく、しっかりシュートで攻撃を終えてほしいなぁ。
 そのどこかのチーム、せっかく千葉テレビさまが久々に中継してくれたんだから、きっちり勝ち切ってほしかったですねぇ。残念極まります。
 なんだかああいう微妙な判定がフクアリでは多いような気がします…ホーム不利というか。被害妄想かもしれませんが…。
ランジェロ(雨対策に悩む人)
2015/09/17 03:57

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