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zoom RSS Men are Dreamers 【キャプ翼CDとかキャプ翼ネタバレ感想とか】

<<   作成日時 : 2014/10/29 23:28   >>

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 若干カフェイン中毒なのかもしれない。夏からコーヒーばかり飲んでいる気がする。


                                                                 


【Captain Tsubasa】聴きたーい聴きたーい 誰かがカラオケで歌うとこ聴きたーい

 先日、音速の貴公子とお会いした時、彼が某店の棚からこのCDを発見してくれた。
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『ジャンプ・スーパーアニメーション キャプテン翼 オリジナル・サウンド・トラック』
 当然、存在を全く知らなかった一枚であり、ブログ記事のネタになるのならと何のためらいもなく購入。本当にありがとうございました。

 中のブックレットにも詳細は記されていないので調べてみたが、どうやら1994年11月公開のアニメ映画(“ジャンプ・スーパー・アニメツアー'95”の一環の作品のようだ)『キャプテン翼 最強の敵!オランダユース』のサウンドトラックのようだ。
 原作コミックでも、WY編に先駆けて連載されたオランダユースとの試合だが、この映画も来るべきTVアニメ作品『キャプテン翼J』の前哨戦として公開されたようだ。てっきりOVAかと思っていたが、全国公開されていた模様。
 漫画の方では直前まで連載していた『CHIBI』の影響か、やけに幼く描かれていたキャラクター達だが、この陽一先生の描き下ろしジャケでは年齢相応の見た目になっている。WY編の連載が本格的にスタートしていた時期なのでそれも当たり前か。
 そう考えると、WY編を開始した時点で『キャプテン翼J』の制作は既に決まっていたのかもしれない。時は開幕直後のJリーグバブル真っ只中。ライバルである講談社・週刊少年マガジン連載の『シュート』がちょうどこの1年前からアニメ放映を開始しており(1993年11月スタート)、集英社はその後塵を拝した格好になるわけで、そう考えれば超メジャー作品『キャプテン翼』をここで再びアニメ化したのは当然の流れなのかも。

 サントラとはいえ、歌もの楽曲が5曲収録されており、担当しているのはFace Freeの2人。
 知っている人は知っている名前だろう。『キャプテン翼J』のOP「Fighting!」を担当していた音楽ユニットだ。何とこのサントラがメジャーデビュー作品らしい。
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 裏ジャケではクールにポーズを取る2人の姿が大フィーチャーされている。こちらもTV版主題歌に向けてのウォームアップといった感じか。
 私は『J』に関しては全く知らない。土田プロ版はある時期までまともに観た事がなかったとはいえ、リアルタイム真っ只中だったが故に当時からOP「燃えてヒーロー」くらいは知っていたし、周囲の友人達から色々と話を聞いていたわけだが、この『J』の時期は人生の中で最もキャプ翼と縁が遠かった時期だ。よって、「Fighting!」もカラオケで某そーなのかー氏が熱唱しているのを耳にするまで聞いた事すらなかった。偶然EDだけ1度見た事があるので、「男だろっ!」は知っていたのだが(1度聞いただけで完璧にサビを覚えてしまった)。どちらの曲も、キャプテン翼の主題歌にとしてふさわしい風格を十分に持った90'sアニソンの名曲だと思う。

 Face Freeの2人の経歴や、曲に寄せたコメントも載っている。ちなみにここでの説明だと、写真にも写っていない上に演奏にも参加していないが、本来はキーボードの人との3人組らしい。何故一人だけハブられているのか…Wikipediaや後述の宮路氏のブログではメンバー扱いされてないようだし、よくわからない。
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 リーダーでギターの宮路氏はこの時既に30歳。十分なキャリアを積んでのデビューだという事がわかる。現在でも声優さんへのソングライティングや演奏参加、またゲームのサントラなどを手がける音楽家として第一線で活躍中らしい。最近では声優の川村万梨阿氏(懐かしい名前!)とニコ生で番組を持っているとか。現役バリバリっすね。
 今回、Face Freeの事を調べるためにネット検索していて宮路氏の所属するレーベルのブログに行き着いたが、それによると彼と陽一先生は旧知の仲であり、宮路氏に『キャプテン翼J』の主題歌コンペへのエントリーを薦めたのは他ならぬ陽一先生であったらしい。先生、人の一生決めちゃいましたね(良い意味で)!

 中のイラストは恐らくアニメのもの。『J』独特の釣り目(正直、これがこのアニメシリーズに馴染めない最大の理由)ではないので、キャラデザした人が違うのだろうか?
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 しかし日向は黒すぎないか。土田プロ版よりさらに黒い。沖縄で日焼けしてきたのか。

 オランダユースの4人と、映画監督のメッセージ。クリスマンとレンセンブリンクは省かれ、何故か試合に出ていなかったはずのクライフォートが仁王立ち。カイザーの髪の毛が何だか気持ち悪い。
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 ちょうど現在の連載では日本とオランダが対戦中。何だか気味が悪いくらいのタイミングだ。大袈裟かもしれないが、出逢うべくして出逢ったCDなのかもしれない。

 前振りが長くなってしまったが、以下で簡単にディスクレビューを。前回同様、初めて曲を聴きながら感想を書くだけなので思い入れや思い出話を期待しないように。


1. Try!/Face Free
 力強い宮路氏のチョーキングに導かれ、ちょっとハスキーで爽やかな渡部氏のヴォーカルがスタート。
 若き日に抱く葛藤、その中でも夢を強く想い続けろ…という前向きな歌詞。シンセの音といい、ギターのカッティングといい“ザ・90年代前半”といったサウンドだが、オープニングにふさわしい疾走感。翼や岬や日向が芝生の上を走っている姿が容易に想像出来る(観た事無いからどんな映像だかわかんないけど)。
 後の「Fighting!」に比べればさすがにフックが弱い感じがするが、まんまそのプロトタイプという感じのある曲。この曲があったから、今でも聴き続けられているTVシリーズのOP曲もあったのだろうな。
 しかし本当に音が懐かしい。ギターソロから歌に戻るあたりのコード展開やシンセの重ね方など、あまりの懐かしさに涙が出そうだ。

2. どんなに遠く離れても/Face Free
 少しファンキーな感じの硬い音のギターカッティング、ブラック・テイスト溢れるバックの演奏に、少し高めのキィで渡部氏が歌う切ないメロディ。ソプラノサックスのソロで大人っぽさを演出。これも時代を感じる音だ。
 渡部氏が19歳の頃に書いた曲だという。「どんなに遠く離れても 必ず迎えに行くよ」という歌詞は、サンパウロと静岡に離れて暮らす翼と早苗をイメージしてのものだろうか。

3. 世界はBreak Out/Face Free
 オランダユースのテーマソングらしい。宮路氏のギターがしょっぱなから泣き叫ぶクールなナンバー。ラテンテイストを取り入れたサビのリズムと突き放すような歌詞が、勝負に冷徹なオランダユースの世界観を描き出している。
 転調しながら展開していく宮路氏のギターソロは、このアルバムの中で一番テクニカルかも。今回のシリーズがアニメ化した暁には、クライフォート辺りにキャラソンとして歌って欲しい曲だ。まず実現はしないだろうが。

4. 明日への扉/Face Free
 今度は日本ユースのテーマ。「ボールは友達」という言葉にインスパイアされて作られたらしい。サビの展開はちょっと普通かな。ヒットソングのカップリング曲、といった趣。
 ディレイを効かせライトハンドを多用したギターソロが、重い世界の扉を開けようと奮闘する日本代表の面々をイメージさせ非常に映像的。後の翼の暴走っぷりを考えると、「Believe your friends」という歌詞が何やら妙に重く響く。

5. 風の道で/Face Free
 この時代よく聞いた感じのエレクトリック・ピアノの音をフィーチャーしたバラード。翼と早苗をイメージしたラブソングのようだ。渡部氏もファルセット(裏声)を織り交ぜ情感たっぷりに歌い上げる。
 とにかく音が懐かしすぎてそれ以上の事が言えない。間奏はサックスじゃなくてギターで泣いてくれた方が個人的には良かった。

6.〜22. (オリジナル・サウンド・トラック)/見良津健雄
 以降は純然たるサントラ・パート。さすがに全曲レビューする気力がないのでまとめて書く。
 基本的に生演奏はギターだけで全部打ち込み。そもそもアニメを観ていないので何かを語るのは難しいし、聴いた感じでも劇伴音楽という事実以上の感想がなかなか浮かばないのだが、とにかくこちらも音が懐かしい。同じ事ばかり書いていて恐縮だが、当時ゲームのサントラなんかを買っていた人は恐らく同じ感想を抱くはずだ。
 特に木管系の音色は、この時代の独特な感じがする。当時主流だった音源がそういう感じなんだろうけど…これは悪く言っているのではなくて、個人的にとても琴線に触れるのだ。
 一番印象に残ったのは「オランダユースの攻撃U」。ギターの音も一部打ち込みなので、更にゲームミュージック度が高まっている。恐らくサンプリングされたSE(すんません、多分元ネタわかっちゃいました…)の使い方といい、『龍虎の拳2』あたりで使われていても何の違和感もないだろう。
 全体的に緊張感のある曲が多いので、試合の最も緊迫したシーンで能天気なBGMが流れていた『新・キャプテン翼』(ジュニアユース編のOVA)のような明らかな演出ミスは無さそう。単体で聴くと「キックオフ」「悲壮な決意」「勝利に向かって」あたりが好み。後ろ2曲は(恐らく)見良津氏自らが弾くギターが唸りまくっている。
 Wikipediaによると、このサントラを担当した見良津健雄氏は2006年に46歳の若さで夭折されたそうです。謹んでご冥福をお祈りいたします。そういえば(初代)日向役の鈴置洋孝氏が亡くなったのも、この2006年だったな…。


                                                                 


【Response】コメント返信

 いつも本当にありがとうございます。


島村ジョーさん:
> それにしても、妊婦、結婚、彼氏自慢・・・キャプテン翼には、こう言う話似合わないなと思います。それ処か気持ち悪いとさえ思えて来てしまう・・・なんか悲しいです。←あくまで個人的な意見です。
 彼女達も大人になったという事なのかもしれませんが…だったら全員似たような性格にしない方がいいのになぁ、と私は思ってます。

> 鈴置さんはブライトさんだと、思い始めている自分に酷いショックを受けています。
 日向がこの有様だと、仕方ないのかもしれませんね…ここは結果的に鈴置さんの遺作になったPS2版『キャプテン翼』をお奨めします。ゲームをやらなくても、動画サイトに上がっている名シーン集を見ているだけで熱いです。

> 高橋先生が、テクモ・・・、ゲームのストーリーも気に入らなかったらしい、と言うお話しには、驚きと同時にショックを受けました。
 陽一先生が二次創作(テクモ含め)に対して好意的でなかった、と私が書いた事に関する確かなソースは、実は存在しません。この点、一応明記しておきます。
 私がそう感じている理由の一つは、まずは先人たる各キャプ翼サイトの管理人さん達が皆一様に同趣旨の見解を示していた事(特に、テクモ版『2』とWY編ブラジル戦のストーリー上の共通点などについて)。そして、私自身が陽一先生のインタビューなどを読んでそう感じた、という事です。いつかのこの点に関しては、インタビューの文面などを引用しながら推論を立ててみたいと思います。
 だから、もしかすると私の仮説があまりにもスカスカで、本当は陽一先生がテクモ版などにも寛容な可能性はあると思います。ただし、「陽一先生は、クリエーターとしてはかなり頑固な人だと思ってます」というのは確実だと考えています。いつか陽一先生ご本人に訊いてみたいですねw


すしをさん:
 そういえば、ジェフも2010年と2011年はリーズのアウェーと同じく全身イエローでしたね。あれ、好きだったのになぁ。何でラスタカラーを復活させたんだろう。
 遥也はギャルサポを呼べるイケメンですからね。確かに流川っぽいかも…。

> 美子と弥生がブログやTwitterでノロケるのもあり得ません!
 本当にやってたら、なんか炎上してそうですねw(特に弥生)
 あと「マウンティング女子」って言葉の存在を知りませんでした…勉強になりました。

> リアル連載時には、早苗・弥生・美子の私服姿が扉絵を飾っていて 「SAWAYAKA SISTERS」なんてコピーがついていた事もあったのに…
 これまた貴重な情報!一人余計な気もしますが、確かに往時の弥生と美子は可愛かった…ちなみに、個人的に見た目が一番良かったのは久美だと思います。人気も絶好調、陽一先生の画力もどんどん上がっている時期に登場した事もあって、初登場シーンの久美の絵は何だか神がかっているとすら思えます、ちょっと大袈裟ですが。画力の面では中学生編が全盛期だったな…。

> 札幌の野々村社長が新人だったころ、フジTVの朝の番組で「JEFにイケメンのルーキーがいる」と特集された事があったのですが
 あ、多分私もその番組観てましたw
 確かにあの映像はショッキングでしたね。こんな病気を克服してよくジェフに入ってくれたもんだと思ったものです。


ハイパーオーバーヘッドさん:
> ただ、キャラゲーにしてはすごく良い出来だと思います。1・2・3・4は個人的に神ゲーです。
 テクモのストーリーの凄い所は、とにかく限りない作品への愛を感じる事です。原作最初期に名前だけ登場した人物を、シリーズラストの作品のラスボス監督に持ってくる辺り、並のリサーチ力ではありません。キャラクターの個性も十二分に発揮させ、翼の能力をただインフレさせるのではなくしっかり試練を与える…あの名作の“続編”として果たした役割は完璧だったと思ってます。
 陽一先生が自分がタッチしたストーリー以外に冷淡だと思った理由の一つは、WY編が開始した時期に出た『5』でテクモキャラを冷遇した事ですね。特に『2』で大きなインパクトを残したラスボスであるコインブラを怪我でほぼ再起不能にさせてしまったのは、本当にどうかと思います。

> 1の企画段階でジャンプの見開きにて紹介されてましたが、企画時には翼がスライダーシュートを打てるようになってましたよ。実際にやってみて「どうやってもできん!」と諦めるまで、相当疲れましたが。ボツになってたんです。
 これも貴重な情報ですね!『1』は立ち絵が格好良いですね。特に決勝だけ登場する若林の絵のかっこよさは凄いと思います。
 個人的に、音楽・ストーリー・動きなどを含めると『3』が一番好みです。


                                                                 


【Captain Tsubasa】『キャプテン翼 ライジングサン』ネタバレ感想 わかる?突っ込め。(石崎が自分で)突っ込めって言ってんの、ね!?(石崎はゴール前まで)突っ込めって言ってんだよ!!

 しばらく間を空けてしまったので、今号のグラジャンがどこに行ったのかわからなくなってしまった。これはマジで整理しないとな…。
 『いこいのそどむ』の男の娘が出たDVD、俺にもよこせ(まさかの手の平返し無し)。


〔(日向も点)取れよほら。あっ!?ほらどうしたんだよオラ!?〕

 さすがに石崎のテクで狙うには厳しい角度。シュートと見せかけてクロスを上げる。
 ボールはクゥーマンとダビィというベテラン2人のマークを受けた日向を飛び越え、フリーで飛び込んできた翼へ一直線。
 これを翼が難なくヘッドで叩き込み、日本が逆転に成功する。全日本で最も付き合いの古い2人だけに、意思疎通はバッチリだ。

 スタンドの石崎の母、そして中沢家で見守る早苗とゆかりもエキサイト。若島津とタケシのアップも一旦中止される程、チームのムードは盛り上がる。
 一方、逆転を誓うクライフォートと言葉を交わす若林。
「いいだろう もし ここから逆転されたらSGGKの称号は生涯返上だぜ」
 さりげなくとんでもない事を考えているのであった。

 試合再開。クライフォートに密着マークを仕掛ける松山。キーマンを封じればオランダの攻撃をシャットアウト出来ると考えたのだ。
 それでも強引に松山を振りほどき、シュートを放つクライフォート。強烈にブレる無回転シュートに、若林も弾くのが精一杯。
 このこぼれ球にライカールが反応した。追加点は間違いないかと思われたのも束の間、シュート体勢に入ろうとした彼からボールを奪ったのは葵だった。この試合初めての出番となるクリスマンとレンセンブリンク(奇しくも上記CDのイラストで省かれた2人)をチョコマカドリブルで翻弄し、更にスライディングに来たクライフォートすらジャンプしてかわす。これぞ中盤のダイナモの面目躍如。
 空中からドロップキックで葵は翼へパス。本当にコイツの頭の中には翼しかいないのか…翼はそのまま“真のゴールデンコンビ”岬とカウンター開始。勝利を確実なものとするため、更なる追加点を狙いに行く。


この週の感想:
 オランダユース編アニメサントラの話題を取り上げた後で、レンセンブリンクとクリスマンが葵にやられているのを見るのは妙な感慨がある。本当に偶然とは思えんな…。
 取り立ててこれといったポイントは無いが、さりげなく爆弾発言をした若林、あとはクライフォートをマークしきれなかった松山の切なさが押さえておくべき点か。何より、囮としてしか使われない日向。本当に点取れるのかよ…。
 ただし全体的には悪くない回。だが、どうも次回以降の展開を考えるとこの試合の後半は適当に流して終わりという気がする。
 葵の存在に関してはこれ以上何も言いたくないが、とりあえずボールキープの場面の「チョコマカ チョコマカ」という捻りゼロの書き文字は何とかして頂きたい。これ、キャプ翼ファンの先輩方が10年前くらいから言ってたけど…。

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コメント(3件)

内 容 ニックネーム/日時
ジャンプツアー、懐かしいですね。

オランダユースの話、自分はビデオでみました。

内容は・・・、翼君ばかりが、贔屓され、残念な感じが満載だった気がします。←(あくまで個人的な意見です。)

中でも一番、悲しかったのは岡迫さんの絵でありながら日向小次郎の声が鈴置さんではなく、桧山さんだった事です。

あれはもう・・・ ・・・ どうして桧山さんにしたのか当時のスタッフさんに聞きたいです。(鈴置さん病気ではなかったですよね?!)

例えるなら、シャア・アズナブルやギレン・ザビを別の人に演らせるような物です。

岡迫さんの絵で作るなら、土田プロでやっていた時と同じにする、それ位こだわって欲しかったと思っています。

当時のスタッフが何故こだわらなかったのか・・・?!(歌も沖田浩之さんに歌って欲しかった。あの時、彼はまだ生きていたと思います。)

ただただ残念でなりません。

大人の事情だったのか何か知りませんが、キャプテン翼を支持する者の気持ちを考えて作って欲しいと思いました。
島村ジョー
2014/10/31 02:09
コメント返し、ありがとうございました。
私も陽一先生の画力が一番だったのは中学生編だと思います。
夏の翼展を見て確信しました。同行した友人も同じ意見です。
松山はその中学生編で露出が増えたのと、人となりを知れるエピソードもあり
ググっと人気が出たんですよね。

今回はCDレビューがあったので、音楽がらみの連載時の扉絵ネタを一つ。
主要キャラの家族構成やら好きな科目が出ているシリーズがありまして
日向小次郎の好きな科目が音楽になっていました。
そこで、若島津とタケシを率いる(反町もいたかな?)
ロックボーカリスト日向小次郎の姿が描かれていた事を・・・

前回のCDレビューをクリックしたら「関塚監督、スンマセンでした!」の
AAがあるじゃないですかーーー
CDレビュー記事なのに、関塚氏の話題を見てしまうなんて、この偶然って・・・
シーズン終わったら、一度破談になったJEFの監督就任の件でお詫びしたいですね。
黒さ倍増の日向を見て思い出しましたが、関塚氏が監督になってから
JEFの選手も日焼けして逞しくなり(美白にこだわりのヒョヌンもうっすら日焼け)
POや天皇杯の連戦どうしよう?など嬉しい心配をしてます。
松本戦、絶対勝ちたいですね!!

ところでランジェロさん、11/1付の勇人のFacebookは拝見されましたでしょうか?
陽一先生、磐田との試合を観戦されていたんですね・・・ビックリ!!!
あの日のフクアリの熱気が、作品に良い影響を与えてくれればいいのですが・・・
松山はかませ役で終わらない!!! 
すしを
2014/11/06 22:42
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Daiterkr
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2017/01/13 21:37

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