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zoom RSS Coming on Strong 【キャプ翼関連イベントとかキャプ翼ネタバレ感想とか】

<<   作成日時 : 2014/06/23 23:07   >>

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 ブラジルのマルセロが名古屋時代の本田△と都内で会談していたという決定的な証拠。
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 ワールドカップ中継のCMで一番印象に残っているのは、グリーの石井一久のやつだったりする。メジャーで大怪我をしていた時も、サッカーがプレー出来るかどうかを考えていた石井…サッカー嫌いのノムさんに激怒されそうだ。


                                                                 


【Brazil 2014】「酒で言えばどのぐらいだ?」「泥酔状態です」「泥酔状態じゃねえ! 種類で言え種類! 」


 今回のワールドカップは全試合が地上波で放送される。見られる試合は全部観ようと試みたのだが、どう考えても無理だと大会2日目にして悟り、7:00KOの試合だけを早起きして観る事にした。大体、無理して観ても試合中寝落ちしてるわけだから何の意味もないんだよね。グループリーグのこの時間の試合は、一見すると地味なカードばかりだが良い試合が多い。ガーナvsUSA、ホンジュラスvsエクアドルなどは特に面白かった。

 この時間の試合観戦だけに止める、そう決意した理由は前述の寝落ちの事もあるが、単純に睡眠時間の少なさが様々な危機に直結すると実感したから。私は寝ぼけている時、普段は何とか体裁を取り繕ろおうとして付けている仮面が外れてしまい、ゲス過ぎる本性が露になってしまうのだ。また、思ってもいない事を他人にしてしまったりもするし、精神的に不安定になったりする。一般的な人の泥酔状態に近いのかもしれないが、私にとって眠気が残っている状況というのは非常に危険なのだ。
 3試合を観た6/14当日、試合中は殆ど寝落ちしていたにもかかわらず常に睡気が付きまとっており、帰りの電車の中では妙な行動・言動をしようとする自分と必死に戦う羽目となった。精神を落ち着かせるために音楽プレーヤーを使ったものの、流れてきた日笠陽子さんの歌声に「これは女神の声だ。俺をこんな地獄から救い赦してくれる女神そのものだ」と落涙する始末。さすがにこれは自分でもまずいと思い、無理はしないと決心したのだ。
 昔から徹夜自慢をする友人が周りには多かったが、自分にはとても理解できない世界だった。2日以上連続で徹夜出来る人って超人なんだろうか。私にはとても真似出来ないし、しようとも思わない。

 さて、会場や施設の建設の大幅な遅れが指摘されていた今大会。何とか本番ギリギリに間に合ったようだが、セキュリティに大きな問題を抱えているという。2年後には五輪も控えているブラジルではあるが、このまま無事に大会を終えられるよう祈るしかない。
 個人的にはまだ大会自体を堪能しているとは言いがたい。前回大会に比べれば観ている試合数は少ないし(前述の理由による)、やはりどうしても日本が苦戦している事が心に大きな影を落としている。大会が進めばもう少し吹っ切れるのだろうが、サッカー文化の面では後進国(今回は改めてそう実感した)に住んでいるせいでどうしても雑音ばかりが気になる。ネット(というか某巨大掲示板)断ちをして自己防衛に努めてはいるものの、他者や外界と完全に隔絶して生きていけるわけがないのでなかなか難しい。

 その日本代表の戦いぶりに関しては、また改めて触れようと思う。試合を観た人は既に問題点がわかっているであろうから、今ここで私が指摘するまでもないだろう。
 ここまでの経過、そして結果は、あの2006ドイツ大会での戦いぶりとあまりにも酷似している。多くの人が思い描いているシナリオ通りならば、日本は三戦目でコロンビアに粉砕され、失意のまま帰国することになるだろう。ネット上では、柳沢がそうだったように常軌を逸した「戦犯」叩きが行われる事になるはずだ。
 だが、このまま終わっていいのか。大方の人々の予想の範囲内で収まってしまっていいのか。選手たちは必死にやっているだろう。それがこの結果だという事は重々承知している。それでもファンが、国民が、何より選手達自身が最後に納得して大会を終えられるような試合が観たい。
 この4年間、未曾有の大震災とも真正面からぶつかり合った。サッカーという競技の日本国内でのプレゼンスを大いに高め、グッド・ヴァイブレーションと共に日本サッカーを良い流れで盛り上げてきた。そんなザックジャパンのフットボーラー達が、このまま終わるはずがない。私はそう信じたい。
 今、彼らに関して言える事はこれくらいだ。


                                                                 


【Captain Tsubasa】Wing Festa '14 Vol.1

 銅像紹介が終わったところで、キャプ翼関連イベントが開幕。このブログの事情に合わせたかのような、絶妙なタイミング。これでしばらくは戦える!
 というわけで、キャプ翼展及びキャプ翼カフェのレポートを全5回(変更の可能性あり)に渡ってお送りしていく。ただし、キャプ翼展に関しては展示終了を待ってからとなるのでご了承あれ。

 まず、ワールドカップ開幕を控えた某日、上野のキャプテン翼カフェを訪れた。
 キャプ翼展公式サイトのバナーにて存在は一応確認してはいたものの、ヤングさんの指摘があるまで詳しい事はわからなかった。本当にありがとうございました。
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 上野恩賜公園の入り口すぐ近く、パセラ上野店の地下に特設された。木々が近くにあり、なかなか悪くない環境。

 入り口。
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 どうやら、普段はThree Monkeys Cafeという店名らしい。

 螺旋階段を下っていく。
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 ちなみに、本田△のユニフォームは何故か一週間後に再訪した際には撤去されていた。

 店内へと進入。フロアは広かった。
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 私の他に客は一組だけ。しかもすぐ会計を済ませて出て行ったので、長い時間一人で店内に居座ることになる。

 適当に座ったら、立花兄弟が描かれた席だった。
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 しかも森崎の顔アップ付き。なかなか良い席だ。

 フードメニューを勧められるままに眺める。
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 当然ながら、全てキャプ翼キャラにちなんだ料理だ。

 多くの客は恐らく無印原作(もしくは土田プロ版アニメ)しか知らない状態でこの店を訪れるはず。
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 だが、いくつかマニアックな出典のキャラ料理もあった。この料理のモチーフはご存知の通り、こないだ日本に虐殺されたばかりのエスパダス。

 肖のメニューも。今号で龍を見たばかり(ネタバレにて後述)なので、こちらもタイムリー。
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 左のメニューが誰のものかわからなかったが、次に訪れた時にはディアスに因んだ料理だと記述があった。改訂したのか、それとも別のメニューが存在したのかは不明。

 訪れたのも一人、店内の客も私一人だったのであまりウロチョロ出来ず。
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 唯一撮った複製原画(恐らく)がこれ。東邦イレブン全員の貴重な設定画。「森崎、松山、高杉がいる!」って言った奴は窓際行って…セグウェイドリブルしろ。


 まず最初に出てきたのは「俺の獲物だ!雷獣コロッケ!!!」。
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 タコス?が天から舞い降りる雷を、ケチャップとマスタードが弾道と日向が芝生を抉ってピッチに残した轍を意味しているのであろう。

 断面。
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 あまりしつこくない味で悪くない。

 メインは「完璧アシストSSSパスタ」。
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 この技を知らない人のほうが多いと思うので、恐らくは「えすえすえすぱすた」と読んで注文する人が多いのではないだろうか。味は普通のトマトベースのスパゲッティだが、バジルの匂いが効いているのがポイントか。岬だからといってフランス料理ではないようだ。

 超奮発してデザートまで注文。「遂に完成!!!?フィールド・オブ・ドリームス」。
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 「これを食べきることで、やっと未完成だったこの曲が完成する。」との事。原作では未だに完成する兆しすら見えないが、これでいいのかピエール。異常に旨く感じたが、単に私が甘い物を食べるのが久し振りだったという事を差し引いて考えたほうが良さそう。

 一品注文するごとに、一枚コースターがもらえる。
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 わざわざ店員さんが被らないように配慮してくれた。感謝。

 値段はこの手のイベントショップからすれば普通、むしろ良心的な方か。ちなみにスクラッチで当たったのは参加賞のキャプ翼展入場割引券。既に前売りでチケットを買っていた私にはあまり用を為さないものであった。無念。

 注文を一品忘れられていたので、かなり長い時間一人で店内に居座っていたわけだが、それを見かねた店員さんが「店内にあるコミックをご自由に読んでください、是非」と薦めてきた。「ほぼ全話読んでますんで…」と無碍に断るほど、私も空気の読めない人間ではない。未だに購入せずにいる『Road to 2002』の最終巻を手に取って見た。
 いうまでもなく、このシリーズは最悪展開でお馴染みのクラシコで幕を閉じる。よって、未だに最後の残り3巻は全く買う気が起きないのだが、読んでみてびっくり。何と日向の読み切り「挫折の果ての太陽」が収録されているではないか!キャプ翼カフェで知る新たな事実。素敵な偶然ではあったが、今までこんな事すら知らなかったのを笑われても仕方ない…。
 日向のパンツ一丁&大リーグ養成ギプス姿がかつての日向ファンに大きな衝撃を与えたこの読み切り。かつて“キャプテン翼アカデミア”様で入念なネタバレ感想が書かれており、お陰ですっかり読んだ気になっていたのだが、ゴッツァの副業が料理人である事(良い人に変貌するのが早過ぎないか?)、赤嶺真紀の急激な陽一的女子理想像への急変、マッツへの初めてのピザ宅配エピソードなど、知識でしか知らなかったトピックのディテールを初めて知る事が出来た。この巻だけはちゃんと買わないといけないな…。
 ちなみに、本棚には無印、『WY編』、『Road to 2002』、『G-23』、『日出ずる国のジョカトーレ』、『EN LA LIGA』といった本編だけでなく、各種読み切り単行本、更には現在連載中の『RISING SUN』が掲載されたグランドジャンプも全て置いてあった。その気になれば、このカフェだけで全話読む事も可能だ。


                                                                 


【Captain Tsubasa】『キャプテン翼 ライジングサン』ネタバレ感想 ミカエル「フェルシオ。もう一度訊くぞ。このポゼッションサッカーを変えないか?俺と」トーレス師匠「ああ。ずっとあんたに、ついて行くぜ」

 これまで散々陽一先生をネタにしてきたアフィリエイトブロガー達が、「キャプテン翼最新話で遂に羽が生えて空を飛ぶ選手が!」という記事を先週末に書いて話題になったらしい。
 そんなシーンの記憶はなかったので、思わず私も今号のグランドジャンプを読み返してしまったが、何の事は無い、前作の『EN LA LIGA』のミカエルの画像を「最新話」のものと偽って拡散していただけであった。前の連載時の画像を嘲笑する目的のみで見つけ出して、さぞお稼ぎあそばしたんでしょうなぁ!俺にもちょっと…回してくださいよ。
 拡散された画像の初出は、恐らくこの回。
そんなことしなくていいから(社交辞令) 【GCFとかキャプテン翼ネタバレ感想とか】
 前のワールドカップの更に2ヶ月前じゃねぇか…4年以上前でも「最新号」だってか?何年前の画像だろうと、広まってヒット数が稼げりゃ関係ないらしいね。だから俺にもちょっと…(ry
 しかし、この記事でもアフィブログに苦言を呈しているな…これはきっと永遠の戦いを義務付けられているのだろう。
 そもそもこの画像の羽の生えたミカエル(まだ「天使くん」と呼ばれていた頃)って、実体じゃなくてナトゥレーザの心象風景の中に登場した何かの意思を伝える思念体、もしくはナトゥレーザが受けた啓示みたいなものだったんだよね。別に羽生やしてサッカーやるわけじゃねぇから。
 大体、羽生やした姿をネタにしたいなら初登場時の方がしっかり生えてたろうがよ。それだとサッカーの試合中に見えなくてネタにし辛いってか?あ!?
 …興奮してしまった、申し訳ない。今後もYO1信者としての戦いは続いていきそうだ。勿論、相手が強かったらさっさと謝って逃げるけどね!

 俺も『いこいのそどむ』に出てくる男の娘に競技に支障が出るくらい疲労させられたい(前回から豹変)。


〔決着を付けて来るだけさ。(ネットでネタにされているコマの)真実を見極める為のな〕

 セグウェイドリブルに唖然とするカメルーンの選手達。あまりの超人的な技に動きが完全に止まってしまった。
 その隙をミカエルは見逃さない。ボールから降りると、ノープレッシャーの状態で瞬時にシュート。シュートモーションも殆どない、刹那のプレー。
 一連のプレーの神がかり的な素早さ、シュートの鋭さに、中国代表宿舎で試合観戦していた肖は我が目を疑った。彼の目には、サンチャゴ・ベルナベウのピッチを舞う龍がはっきりと見えていたのだ。反動蹴速迅砲を使わずに龍が出現する…肖にとっては、到底信じがたい事が今まさに起きている。

 目にも留まらぬ勢いで放たれたシュートはクロスバーを直撃。だが、誰もがこの一瞬の出来事に反応できない。
「トーレスうて〜〜っ!!」
 シュートを打ったミカエル本人だけが、この状況に対応していた。彼の声に、我に返ったのはワントップFWのフェルシオ・トーレス。彼の足元へ、打ってくださいと言わんばかりにボールが転がっていた。
 トーレスはダイレクトで右足を振りぬくと、カメルーンGKがはるかに及ばないゴール左隅にボールが突き刺さる。スペインがミカエルの超絶プレーをきっかけに、貴重な先制点を奪った。
「ナイス“パス”ミカエル」
 そうミカエルの方を叩いたのは、もう一人の天使・ラファエル。双子のような2人の表情は、非常に穏やかだった。

 試合をテレビで観戦しているナトゥレーザ、サンターナ、そしてロベルトは分析する。
 ミカエルのプレーはほぼノーモーションで行われるため、次のプレーが何なのか全く読めない。ディフェンスもオフェンスも、その予測不可能な動きに翻弄されてしまうのだ。
 彼を擁するスペインは、厄介な相手になる事は間違いない。だからこそ倒し甲斐がある。
 溢れる自信を隠そうとしない頼もしいツートップの言葉に、ロベルトからも思わず不敵な笑みがこぼれる。

 先制点で勢いに乗ったスペインに、またしてもラッキーなゴールが生まれる。ミカエルが放ったミドルシュートが、相手DFに当たってこぼれ球に。今度はこのボールがエース・ライール(この試合はトップ下で出場)の元にこぼれ、またしても難なくこれを決めて追加点。
 更に、3点目もミカエルが起点となりゴール。スペインは地元での開幕戦を、最高の形で終えようとしていた。

 宿舎でこの試合を見守る日本代表(すげぇ適当な絵だが、全員誰だかちゃんとわかる自分が意地らしい…)は危機感を募らせる。エースである翼抜きで「死の組」と称されたGLを戦うことが濃厚であるからだ。
 だが、岬には全く焦りはなかった。厳しい勝負は既に承知の上。そこには、あの過酷なアジア最終予選を国内組だけで突破した自負があった。今回は、そのメンバーに日向と葵が加わっているのだ。翼抜きでも勝ち抜く強さは、十分に現在の日本には備わっているはず。
 そんな戦闘モードへと切り替わる選手達の前に、意外な人物の声が響いた。
「もうサッカーがしたくてしたくてたまらないんだ!!」
 能天気な笑顔の翼が、日本代表宿舎を予定よりも遥かに早く訪れたのだ。短い休養ながら、彼には十分過ぎる期間だったようだ。サッカーの破壊神は、GLを休むつもりはない。


この週の感想:
 未確認なので詳しい事はわからないが、今回のミカエルがニュース情報バラエティ番組に取り上げられたらしい。何なんだそりゃ。とはいえ、記念すべき回になったのは事実で、陽一先生はしてやったリに違いない。
 ミカエルのセグウェイドリブルの意義はともかく、ノーモーションで行動出来るというのはかなりのストロングポイントであるように思う。少なくともフェルシオ・トーレスとライールのゴールは、彼らの足元にボールが転がることを想定してシュートを打っているようなので、翼とは違った意味の超常現象的なゲームメイクをしている事になる。人知を超えた神がかり的なプレーヤーである事は疑いようがなく、そういう意味ではアフィブロガー達がネタにしたような人間離れしたキャラである事に間違いは無い。
 果たしてラファエルにはどのような能力があるのかも含め、今後の興味は尽きない。日本代表に関しては奴が予想より早く復帰しやがったようなので、正直どうでもいいが。これでGLから全力全開モードだったとしたら、一体何の為に疲労回復エピソードを入れたのだろうか、という事になってしまうが。

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
超常現象ですか・・・、ネ

なんだか、だんだん感じがイナズマイレブン的になって来てるような・・・ャ

イナズマイレブンは、始めキャプテン翼の真似をしたとか言われていましたが、キャプテン翼はイナズマイレブンのようではなかったです。

でも、あのヘンテコ天使(ごめんなさい。m(__)m)が登場した辺りから・・・、(いや・・・、初めて翼がサンターナと戦った時の、トランスフォーマーみたいのが書かれていた時も、そうでしたが・・・あの時は、イナイレが、なかった。)、SF的と言うか、超自然現象的な描写が目立つようになって来て・・・、イナズマイレブンっぽいなと・・・、

キャプテン翼がイナズマイレブンに似ているなんて、思う日が来るとは・・・、長くキャプ翼を見て来たので、切ない気分になりました。
(T_T)

超常現象にサイボーグ・・・、高橋先生は石ノ森章太郎先生のファンだったのでしょうか?!
島村ジョー
2014/06/26 02:16
島村ジョーさん:
 もしかしたら、ちょっとは意識しているのかもしれませんね。古参キャプ翼ファンの人は、かなり早い段階からイナイレの事を話題にしていた記憶があります。ショックだったのは、今では「炎のシュート」といえばシュナイダーではなく、イナイレのキャラらしいですね…。

 セグウェイドリブルは、「僕こそがトンデモサッカーの元祖だ!」という陽一先生のアピールでない事を祈っています。SF的描写といえば、陽一版スターウォーズなんてのもこのブログで紹介しましたね。

 陽一先生が、手塚・石ノ森・藤子といったトキワ荘出身の大先生方の影響を語ったことはあるのでしょうか。調べておく必要がありますね。水島新司御大の影響はわかりやすいのですが…。
ランジェロ(既に夏バテ気味の人)
2014/07/12 01:24

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