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zoom RSS A Man of Great Promise 【キャプテン翼ネタバレ感想とか書評とか】

<<   作成日時 : 2010/12/11 23:00   >>

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 もう歩みだしてしまった道を引き返すことなど出来ない。ただ突き進むのみである。
 けれど、誰も得しない方向に踏み出してしまったよ。



 ある夜、某氏と日本の表現の自由について熱く議論を戦わせ…というより、単に与太話をしていたときの話。
 その某氏が、カリスマ実況アナウンサーである倉敷保雄の著書を購入したという話題になった。

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ふたりサッカー(ジェッツコミックス)
文・倉敷保雄/画・あらゐけいいち

 私自身、この本の存在を最近知り、購入を考えていたのだが、倉敷氏のファンからは意外な反応が巻き起こっているらしい。
 それを一言にまとめると、「この表紙ではレジに持って行くのにためらいがある。購入を迷ってしまった」という話。
 最初、その言葉の意味するところが全く理解できなかった私だが、つまるところ、この表紙絵が彼らの言うところの「アニメ絵」「マンガ絵」っぽくて、普段その人達が買っているような書物とはあまりにイメージがかけ離れている、という事なのだろうか。

 個人的に、その事実を知ってもまだ購入をためらう理由がわからないのだが、倉敷氏の実況を愛している人の大半はスカパー!などでサッカーを観られる環境にあり、欧州サッカーを愛する、いわゆるリア充と呼ばれるような人々である。
 仮にそういったカテゴライズに属さない人でも、マンガやアニメやゲームといったオタク・カルチャーとは一線を画している場合が多い。つまり、こういった別の分野の文化を受け入れるのには抵抗があるのだろう。
 私と会話していた某氏の言うところでは、それが彼らの普通の感覚なのであり、両方を違和感なく一緒くたに語れる我々の感性が異質であり異常なのである、という事だ。
 異議はあるが、残念ながらこれが世の中では一般的な感覚なのであろう。それをこの『ふたりサッカー』の表紙でイヤというほど痛感せざるを得なかった。
 
 もちろん、その逆もまた然り、だ。基本的にサッカーというスポーツ、及びそれを取り巻く文化は、大ヒットゲーム『ウイニングイレブン』シリーズや海外サッカー厨などと呼ばれる者達の存在もあり、穿った見方をされる事が圧倒的に多い。
 だからなのか、二次元表現者の人々からはあまり良いイメージを持たれていないように感じる。現在、同人界で最大勢力となった東方ジャンルでも、サッカーを題材にした作品がほぼ存在しないという現状が、なにがしかのヒントになっているような気がしてならない。
 補足するが、『東方サッカー』はタイトルにこそサッカーという競技名が冠されているものの、厳密には『東方キャプテン翼』と題されるべき内容であり、厳密にサッカーというスポーツを題材にしているとは言い難い。

 「『ふたりサッカー』の表紙」と「東方ジャンルのサッカー作品不在」。少々乱暴ではあるが、これが両者の間に横たわる断層を如実に示しているのではないか。


 そんな中、その真ん中をフラフラとクラゲのように漂っている私はどんな存在なのだろうか。
 便宜上、乱暴な分け方ではあるが、先ほどの前者を三次元、後者を二次元と呼称する。

 三次元サイドから見れば、私は完全なるオタクである。二次元の嫁を愛で、空想の世界に妄想を繰り広げるイッちまった野郎である。
 当然、私はこちらのサイドにも造詣はあるし、あくまで拠点はこちらにあるつもりだが、真逆の方向にも足を突っ込んでいるので、そこの所がこちらの人からすれば圧倒的に異質なのである。
「声優のCDとストーンズのアルバムをラックに並べるヌルい野郎」
 大意ではあるが、どこかの音楽誌で昔こんな事が書かれていた記憶がある(本当はもっと汚い言葉が使われていた)。しかしこれはまさしく私のことであり、こちらの人々からすれば「ヌルい野郎」なのだ。当然この意見には頷く事は出来ないが、どうやら基本的にはどちらにも首を突っ込んでいるような人間は信用されないということらしい。何とも心の狭い話である。

 一方、二次元サイドからすればどうなのだろうか。
 基本的に私はマンガもゲームもアニメもほぼ知らないに等しいし、好きになっても狭く深くという真のオタク気質なので、人と話が決定的に合わない。流行にも当然疎すぎるくらい疎い。
 だから、こっちの人々からすれば「話の出来ない、野暮な人間」という認識しか持たれないのである。周りの人々がゲームに興じる中、一人寝転がって音楽誌を読んでいるような人間なのだから、当然といえば当然なのである。

 人間として中途半端なのだ。どちらにも真の意味で属することが出来ないから、人と何かを共有することが殆どない。出来ることと言えば、妄想するか文を書くかくらいである。基本的に、一人で想像(創造)に向き合うことしかできないのだ。
 思えば、高校くらいからずっとこんな人生を送ってきた。三つ子の魂百まで。性格なんて、この歳になったらまず直りっこない。

 逆に言えば、そういう人間だからこそ出来ることがあるのだとも思う。
 どちらにも適度に顔を出しているから、面白いと思ったものにはすぐに反応が出来る。ためらったりする必要がないのだ。
 誰かにものの見方を強制されるのが大嫌いだ。自分が面白いと感じたり、興味を持ったものに対して素直に反応していきたいのである。これが私、ランジェロという人間なのだから。
 あなたにはあなたの感性があるし、私はそれを尊重したい。だから、私の感性に口出しなどしてほしくない。これからもそういうスタンスは変わらないし、変えようがない。


 結論から書くと、このブログはリアルとフィクション、二次元と三次元、そういった境界を軽々と飛び越えられる場でありたいと改めて決意した次第である。
 当初は東方サッカー走破日記としてスタートし、いつしかトンデモサッカーブログと名乗っていたくせに、今年はやたらリアルサッカーの事ばかり語っている印象が皆さんにはあったかもしれないが、個人的にどちらのサッカーも楽しもうとする姿勢を示していたつもりなのである。
 改めて、今後はキャプテン翼、東方サッカー、Jリーグ、日本代表、そういった全てをひっくるめて、全方向からフットボールとそれにまつわるカルチャーを語るブログにしようと思っている。

 というわけで、こんな駄文でも暖かい目で見守って下さる方は、今後もどうぞよろしくお願いします。


 時間ないんで、ワールドカップ開催地に関しては次回。



【Football Culture】フットボール書評 Books are Burning 第1回

 というわけで、今週からフットボールを題材とした書籍の紹介をしていきたいと思う。
 ま、書評というか単なる感想文です。

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ばもら! 1巻(MFコミックス フラッパーシリーズ)
長田佳巳


 どんなタイミングで行ったのか忘れたが、とある検索からAmazonの商品ページにたどり着き、そこから知ったのが以下の作品。
『ふたりサッカー』
『蹴球少女』
『さよならフットボール』
『ばもら!』
『フットボールネーション』

 『ジャイアントキリング』と『イナズマイレブン』隆盛の中、これだけ興味を惹かれるサッカー・コミックスが存在するというのが驚きであった。
 これらの中から、最初の2作品以外を早速購入してみた。しばらくはその3作を1巻づつ紹介していこうと思う。


〔か細いコミュニケーションの糸〕

 ツンデレ巨乳暴力女子高生…こう書くとポップなキャラクターをイメージするかもしれないが、主人公・釜崎優は他者とのコミュニケーションに難のある少女。
 まともに話し合える友人は一人もおらず、周囲の人間には拒絶と恫喝で接し、面倒な人間関係から背を向け、高校入学後の一年間を独りぼっちで過ごしてきた。
 誰かに合わせるのはめんどくさいし、気を遣って過ごすなんてタルいし。

 そんな彼女の2年生初日、同じクラスになった久米亜沙美との出会いから、釜崎の日常にも徐々に変化が生まれ始める。
 自らの変化を求め、久米が主将を務める女子フットサル部への入部へと一歩を踏み出す釜崎。

 1巻はこの二人の関係が主に話を進めていくと言っていいだろう。表紙に描かれている人物である。


〔“普通の部活マンガ”の本気〕


 フットサルを題材にしたマンガだが、1巻は殆どボールを蹴る場面はない。ただ、久米という友人をようやく作る事が出来た釜崎の葛藤と微妙な人間関係が、丹念に描かれている。

 久米って娘は、とにかく何でもうまくこなしてしまうのである。成績は学年トップ、スポーツだって万能(その能力は2巻で描かれる)、容姿も抜群で性格も天真爛漫、人に気を遣えて男女問わず人気者…こう書くと嘘くさく感じる方もいるかもしれないが、間違いなく私の周りにもこういう“なんでも上手くこなせてしまう奴”というのは必ずいた。
 あ、でも私の周りにいたこういう人間は、大体が高飛車な奴ばかりだったかな…そういう意味では、久米はあくまで漫画上の生き物なのかもしれない。

 ただし、誰しもこういう経験はあるはずだ。
 新たな人間関係を築かなければならないシチュエーションで、友達になってくれたのは周囲の人気者だった。その人気者に気に入ってもらおうと、精一杯愛想良く振る舞う。じゃないと孤独になっちゃうからね。
 でも人気者は、周囲にも友人が多いので自分だけに構ってくれるわけではない。寂しい。かといってあからさまに気を使ってもらうのも、ちょっとイラっとくる。
 人間の感情なんて、数値で計れるようなもんじゃない。別に百合じゃなくても同性の友達に気に入ってもらいたいと思うし、好きな人間にだって腹が立つことはある。これって、男だって同じだと思うよ。私もいつかの自分をちょっと思い出したりもしたし、これからだって似たような状況に置かれることはあるはずだ。

 そんな状況で必死に振る舞う釜崎の心を見透かしたのか。浦壁という問題児キャラが、フットサル部に入部した際の台詞がえぐい。
「あはは…久米 別に私はもう気にしてないよ それより君がその子(釜崎を指す・筆者注)をあまり責め立てるのはよくない」
「察するに どうやらその子は君に憧れを抱いてるみたいだ さしずめ久米教信者ってところか」
「教祖が信者を突き放すのは見てて悲しいよ」

 一方、その人気者であるところの久米だって、決して悩みがないわけではない。彼女なりの苦悩も多くて…そこらへんは2巻の紹介で取り上げたい。

 そういった微妙な感情のやりとりの機微が、本当にリアルで生々しくて、それだけでもこの漫画は特筆すべきものである。
 まぁ、ああいったゆるゆるなバンド漫画の衣を被った萌えアニメがヒットしている現状では、こういうのはあんまり受けないのかなぁとは思う。男も何人も出てくるし、少なくともそういうニーズに応えた漫画ではない。
 結局、この漫画にとってフットサルはツールにすぎないのだが(1巻は一度も試合の場面はない)、だからこそフットサルが重要なツールになっていることが私にとって大きな意義があるのだ。


〔俺の高校生活は何だったのだ〕

 とにかく、非常に面白い作品である。久々にグッと胸にくるものがあった。2巻の多くを占める初試合への大きな助走といった感のあるこの1巻だが、この作品に心震わされたからこそこの企画を始めたと言っていい。
 詳しく知らないのだが、作者はWEB漫画出身らしく、この作品もプロトタイプとなるものがかつてネット上に存在していたらしい(単行本出版に伴い、現在は削除された模様)。やっぱりネットにはいろいろな才能が眠っているのだなぁと実感。
 いわゆる萌え絵とはかけ離れている造形だが、散々作品内で「ブス」だの「デブ」だの罵られている主人公の釜崎は非常にかわいいと思う。逆に美人設定の久米の方が魅力に欠けると思ってしまうくらい。

 3巻は今月発売の上に、この『ばもら!』以外にも作品がある模様。なんでも体育の時間のサッカーがテーマらしい。うーむこれもチェックせねばなるまい。

 しょっぱなから長々と書いてしまって今後が不安ではあるが、今後もフットボールを題材にした書籍を入手したら紹介していきたいと思う。自己満足企画でまたヒット数が減っちまうぜ!



【Captain Tsubasa】キャプテン翼ネタバレ感想 ヘイセイXXネンニカニュウシタエフシーバルセロナデ、オナジトップチームノミッドフィルダーヲツトメタ「リバウール」ダヨ

 Jリーグでも今年は特にどのチームも厳しい契約未更新の話が多い。特にマリノスは中心選手を容赦ない切り方をしたことで、批判が集まっている。
 そんな昨今の状況に合わせたわけでもなかろうが、ヤンジャンでも徐々にリストラの波が。
 なんと、今週で『ノノノノ』が最終回。しかも作者の巻末コメントから窺えるように、どうやら打ち切りエンドの模様。コメントうんぬん抜きにしても、この展開で終わるのはどう考えても打ち切りとしか考えられまい。
 昨年の鬱展開はここでも取り上げたようにネット上で話題になったし、てっきり私は『ノノノノ』がヤンジャンの看板漫画の一つだと思っていたのだが…その認識は誤りだったのだろうか。
 そもそも、ヤンジャンで人気のある漫画というのがよくわからない。『キングダム』が人気漫画なのは内容からいっても当然だと思うが、不定期連載の『GANTZ』『べしゃり暮らし』『リアル』『ZETMAN』あたり?個人的には、この四作品のうち、前の二つに特に感銘は受けないのだが…。
 正直、漫画雑誌について考えたことがないからよくわからないのだが、なんだかんだで層は厚いのか。『ハチワンダイバー』や『嘘喰い』も人気漫画だしな。おお『ローゼンメイデン』もあるか。たまにしか載ってないけど。
 さて、そんなヤンジャンで打ち切られた漫画のファン達から大層恨まれているであろう漫画のネタバレへ。

01号

〔誰かこいつにレッド出せよ〕

 リバウールのオーバーヘッド気味のジャンピングボレーに、空中で追いついたのはナトゥレーザ。リバウールの下から潜り込むようにして跳び、オーバーヘッドで迎撃。
「これがオレのサブマリンディフェンス なんちゃって」 
 この一言に逆上したのか、二人の体がもつれあって着地する際にリバウールの肘うちが炸裂するが、ナトゥレーザは間一髪でこれをかわす。芝生が刈り取られるほどのエルボー。三沢さんへのリスペクトであろうか。
「脳しんとうを起こすか 出血してその治療のため おまえが少しでもピッチの外に出てくれれば… バルサにとっては助かったのになァ」
 そう言って笑う名門バルサの10番様。さすがトップクラスの選手は勝負への執着心が違いますね。ラモスを思い出します。セルヒオじゃないですよ、瑠偉ですよ。
 そんなピロートークをかわしながら二人が寝転がっている間に、翼がこのこぼれ球に反応。オーバーヘッドで狙ったボールを、レアルGKカリューサスがキャッチしたところで終了、以下次号。

この週の感想:
 前回の記事でもちょっとだけ触れましたが、よりにもよってこの連載中のタイミングでレアルがバルサに0-5で負けやがりました。何でこの時期のクラシコでボロ負けするかね…モウリーニョが監督やってるチームとは思えん。
 私は来期の千葉がどうなるかの方が遥かに重要なので、遥か西で行われている試合の事はそこまでシリアスに考えられないのですが、キャプ翼の連載に関わりかねない事態となると話は別。
 陽一先生はこれできっと「ああ、なんだ、今ボクが描いてる話はレアルのホームだから、一応はしおらしく接戦にしているけど…現実がこうなら漫画はもっと派手にレアルを負かしてしまっても問題ないということじゃないか!よし、まずは翼君に一試合で10得点10アシストさせよう!うはww楽しくなってきたwww」とか考えてるんでしょうね。しっかりしてくれよレアル…。
 しかしリバウールは相変わらず最悪だな。逆にこいつ削ってやれよ。

 さてこのコーナーの冒頭の話の続きだが、ヤンジャンは週刊少年ジャンプと違って連載順は人気とは関係ない…という図式はどうやら崩れそうな気がしている。
 『ノノノノ』、後ろから二番目だもんなぁ。『SIDOOH』は最後の頃はずっと終わりの方だった気がする。ちなみに今週の一番最後は『馬鹿者のすべて』。この作品、結局どこに行き着くんだろう。
 個人的に、ヤンジャンってちゃんと購読したのはこのネタバレ書くようになってからだけど、何だかんだで『変』の時代から買っていたから、もう16年近く読んでいる事にはなるんだよね。『Road to 2002』だって、当時は興味なかった割には断片的に読んでるし。
 正直、それでもこの雑誌に読者が何を求めているかよくわからん。特に今の連載作品には。『ノノノノ』も『日々ロック』も『SIDOOH』も『カジテツ王子』も終わってしまったし、『カイチュー!』もほとんど終わったに等しい(Web連載になってから、二回しか読んだことがない。わざわざサイトに行って読むという行為は忘れがちで難しい)。どうもこの雑誌の読者のニーズと私のニーズはずれているようだ。『サムライソルジャー』も何となく打ち切られてもおかしくはないしなぁ、掲載順を見る限り。
 とりあえず、キャプ翼は“短期集中連載”というエクスキューズがあるのでこれからも大丈夫…だと信じている。まぁ世界の高橋陽一を干すなんて事は考えにくいしね。だから、そろそろストーリー考える人と組んで今後は書いてみませんか、先生。割とマジで。


02号

〔カリューシャスが頑張って良かった(小学生並みの感想)〕

カリューサスが翼のシュートをがっちりキャッチ。ナトゥレーザへとボールは渡り、レアルが一気にカウンター。
かつて幼少の頃、学校まで片道20kmの道のりを通っていたロベカロ(笑)、そして同じく30kmの悪路を走破していたナトゥレーザ。二人の“長距離仲間”がバルサ陣内に攻め込む。
マリエントスが少し下がってロベカロ(笑)とワンツーで突破に協力。そのままロベカロ(笑)のセンタリングがバルサゴール前に送られる。
ボールはエース・ライールではなく中央のナトゥレーザへ。翼とオーバーヘッドで競り合う。
ナトゥレーザの「兄ちゃん オレ“努力”ってことしてみるよ」という謎の台詞と共に終了、以下次号。

この週の感想:
翼といいナトゥレーザといいリバウールといい、オーバーヘッドでしかゴールを狙えないのだろうか…。
あと書き忘れてたけど、ナトゥレーザの兄貴が観戦に来ているのである。どうでもいいね。

そういやあとがき読んで気づいたんだが、『石影妖漫画譚』がいつのまにかWeb掲載に追いやられてるのね…予告あった?全然気づかなかった…。
Webに移動されても現実問題として見ないんだよね、忘れちゃって…『カイチュー!』だって移行してから二週くらいしか読んでないと思う。この漫画の作者先生が「島流し」って形容してたけど、本当にそうだと思うよ…。
『ノノノノ』はまさかのおっぱいエンド。最後にこれかと思うと涙がこみ上げる。無念であろうな…。
あと私もミクの漫画にいっちょ噛みさせてください(しつこい)。
そういや号数見ていただけるとお分かりになると思うのだが、もう出版業界は来年が始まっているのである。もう一年終わっちまったよ!!

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
表現の自由なんてそもそも無いんだよね、それ一番言われてるから。
>>ふたりサッカー
エロビやホモビ買うほうがよっぽど恥ずかしいから大丈夫、大丈夫。
>>「ブス」だの「デブ」だの罵られている主人公の釜崎
申し訳ないがデブはNG
>>ノノノノ打ち切り
え、レ●●以外に見所があったというのか・・・・・・。
>>リバウールのエルボー
三沢さんのエルボーは地球を破壊しちゃうやばいやばい。
虚弱熊猫
2010/12/12 02:35
また、今週も、何気に描かれていた、『スターウォーズ』らしき絵…ャ。ルーク&レイア姫ファンとしては、あんまり描いてほしくないです(T_T)。 関係ないですが、CGアニメの『クローン・ウォーズ』出来れば、『ヤマト』みたいな、実写版にしてほしかったです。
島村ジョー
2010/12/12 14:38

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