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注意!今日は特につまんないよ!! まずはガンバ大阪、CWC3位おめでとう。 さて、今回のエントリーは去年の12月末に公開しようと思って書いていた妄想です。 続きを書こうとしたまま放置され、気付けば連載も終わっていました。このまま消すのも何だか悲しいので、途中までですが今年が終わる前に公開しておきます。 思えば今年はキャプテン翼知識の異常なドーピングが僕に行われた年でありました。ダイジョーブ博士もびっくりです。 まさか、リアルタイムでゲームをやっていた人をひかせるほど話が出来るようになるなんて…僕はちゃんとテクモ版をやっていないのに。 そんな年の最後のネタバレですから、来年はさすがに連載でも描かれるであろう五輪本戦の戦いぶりを、予想…というか妄想して〆たいと思っております。 加えて、五輪は年齢制限大会(23歳以下)なので、オーバーエイジ枠が3人まで認められているのですが、恐らく陽一先生は使わないでしょう。面倒くさいから。 ですので、ここでは純粋なU-23代表の大会として話を進めたいと思います。 まず出場国。 アジア(3ヶ国) 韓国 李龍雲と車仁天が万全な状態で出場。 本当はキムとシャを使いたいところだが、ポジションがかぶるので断念。 中国 肖が遂に世界大会にデビュー。パワーアップした反動蹴球迅砲で相手ゴールを狙う。 中国はWY編でも比較的好きなチームです。 日本 苦しみながらも出場を決めた日本。海外組を加えたメンバーが発表される。 GK:若林、森崎 DF:石崎、早田、井川、井沢、次藤 MF:翼、葵、松山、三杉、岬、立花政夫、立花和夫 FW:日向、若島津、新田、佐野 赤井と曽我は怪我。沢田や反町も漏れる。 若島津は緊急時にはGKとして出場。 立花兄弟はリーグ戦には復帰していたものの代表戦からは離れており、病み上がりの次藤もトップフォームを取り戻しておらず、若林にいたっては怪我が完治しないまま、それを隠しての出場。当然吉良には批判が集中したが、翼のぬるい発言で事態はなんとか収束。 日本のマスコミは狂乱状態。バルサのゲームメーカーを賛美し、さながら国民が総勢で翼教の信者になっているような状況だった。 厳しい予選を勝ち抜いてきた国内組だが、海外組はスタメンが確約されていた(ジーコJapanの時と同じような感じです)。 翼を妄信する多くの選手達は「翼たちは凄いからしょうがないよな、ハハ…」と、何とか自分達を納得させるが、そういった全日本のムードに違和感を感じていた、いわば外様である井川はあからさまに異議を唱える。 「チームでの実績も抜きに、簡単にスタメンに据えちまうのか、監督さんよ!?お前らもお前らだぜ!二言目には『翼、翼、翼』…お前らにはプロのプライドがないのか!?自分の力で何とかしてやろうという気概がないのかよ!どいつもこいつもプロ失格だぜ!!」 翼とのしがらみがない井川だからこそ言える言葉。 『シュート!』における、掛川の馬堀みたいな役どころですね。こうすれば井川の存在意義も生まれます。 アフリカ(3ヶ国) ナイジェリア ボバングとかが出てくる。 コートジボアール ドログバのもどきキャラが出てくる。 カメルーン レイモンド・チャンドラーが遂に出てくる。でも出番はまたしてもない。 この三ヶ国はナイジェリア以外あまり出てこないはず。 北中米カリブ(2ヶ国) メキシコ 「さらばサッカー」のガルシア以外はみんな残っている。 でも空気。 USA 本当ならミハエルとジャックを出したいけれど… 空気で終わりそうだからあえて出さない。 南米(2ヶ国) ブラジル 陽一パワーで、圧倒的な強さで1位通過。 しかも、謎の選手が何人かいるようだ… アルゼンチン 強豪ながら、火野とビクトリーノにダ・シルバが加わったウルグアイと死闘を繰り広げての出場。 南米予選は、天才ファン・ディアス復活の大会ともなった。 ワールドユース敗退以降、周囲からの重圧に押し潰された彼は、飲酒や報道陣に空気銃を撃つなどの奇行を繰り返し、更には麻薬にまで手を出すようになっていたである。 そんなリタイア寸前の彼を励まし、更正させようと奔走したのが親友・パスカルだ。 自身もディアスから独り立ちしようと血の滲むような努力をした結果、超人的な運動量を活かして攻守に顔を出し、正確なパスでゴールを演出するMF(ネドヴェドみたいな感じ)へと成長していたのである。 ディアス離れに成功した彼は、所属するアルヘンティノス・フニオルスを南米選手権で優勝するまでに導き、日本でのクラブワールドカップも獲得するほどに実力をつける。彼はディアスより先に世界を制したのだ。 これに大いに刺激されたディアスは、復帰へ向けてリハビリを開始する。 ガルバン、ガルトーニと元々選手層の厚い代表メンバーに、更にサトルステギやバビントンといった新メンバーが加わった。 アルゼンチンの金メダルへの道のりが、ここからスタートする。 …これで2話ぐらい潰せますね。 オセアニア(1ヶ国) ニュージーランド オーストラリアがいない今、ここしかないからなぁ。 申し訳ないけど、強豪国の点稼ぎの場となりそうです。 ヨーロッパ(4ヶ国) ドイツ ドイツがいなきゃキャプ翼が始まりません。 今回は、ブンデスで活躍する若林ですら驚きのメンバーが選出されていた。 岬「若林君、聞いた事がない名前がメンバーに入っているね」 若林「なにィ!?メッツァ、カペロマン…こいつらは…」 日向「知っているのか、若林?」 若林「ハンブルガー・ユースで一緒にプレイしていた奴らだ。ドイツ国外でプロになったと聞いていたが…」 三杉「そういえば、カルツやシェスターもウインター・ブレイク以降、ブンデスリーガには出ていないようだね」 若林「確かにそうだ…ドイツ代表、いったい何を企んでいるんだ…」 これでまた1話潰せるね。 オランダ クライフォート達に加え、イスラスが遂に登場! ファンベルグさんは…ワールドカップ編でいいな。 フランス スライダーキャノン完成! ボッシのサーブルノワールも含め、攻撃陣は豪華。 しかしアモロはアモロ。控えはジュスト。 イタリア アズーリは今回はオフェンシブサッカー。 ストラットにランピオンを揃え、更にバッジオもどきキャラで攻撃に隙がない。 ディフェンスはジェンティーレがラインを統率。 そしてなんと言っても屈辱から復活したジノ。黄金の右腕が遂に真価を発揮する! …いや、そろそろイタリア強くしてやりましょうよ。ワールドカップでも優勝してるんだから。 開催国枠(1ヶ国) スペイン どうでもいいや。リアルのスペインはモリエンテスとかラウールとかレジェスとかセスク・ファブレガスとか好きだけど。 どうせ翼との再会話みたいのをやりたいんだろうけど、見たくない。 グループリーグ第一戦 vsブラジル いきなり初戦から優勝候補筆頭のブラジルが相手。 海外組は海外組だけで、自分達だけでプレイをしようとしていた。 「海外の厳しい環境の中でやっている」という強烈な自負に裏打ちされたプレーではあったが、それは国内組との深い相克を意味していた。 そんな断絶されたプレーの中でも、人外の力を持った翼のプレーで2点を先取する日本。 しかし、そんなちぐはぐなサッカーで王国に勝てるほどサッカーは甘くない。 WYの時とがらりとスタメンを変えてきたブラジルは、恐るべき力を秘めたチームとなっていたのだ。 加えて後半、不調のナトゥレーザとサリナスに代わり、謎の選手であるコインブラとゲルティスが登場する。 ダークイリュージョンを駆使し、神がかり的なせービングを見せるゲルティスに、アマラウ、ドトール、ディウセウ、ジェトーリオを置いた鉄壁の守り。 翼が入ったことにより、予選でのまとまりを欠いた全日本は翼の個人技とそれをサポートする葵に頼るしかなく、ブラジルDFラインを破れない。 日向はゲルティスの出現により自信を打ち砕かれ、新シュートの開発を決意する。 一転攻勢に出たブラジルは、コインブラのマッハシュート2発でいとも容易く同点にすると、サンターナの新技・ミラージュシュートであっという間に逆転。最後はネイとトニーニョのブースターシュートでダメ押し。SGGK若林の誇りも粉々に砕かれた。 試合後、ロッカールームでは海外組と国内組が口論を繰り返し、その溝は埋めようがないほど開いてしまっていた。 吉良は王国の強さに驚愕し、世界で戦うためには翼の力が不可欠と判断、ワールドユースを制した賀茂の“ジャパニーズ・ゾーンプレス”に立ち返る事を決意し、選手達に路線の転向を表明する。 しかし、実際に予選から戦い抜いてきた選手たちにはわかっていた。一人の突出した個に頼るサッカーでは、現代の国際大会では勝ち抜けないことを。 井川がその気持ちを代弁する。 「翼、翼って、一人一芸がこのチームの売りじゃなかったのかよ!この黄金世代は、大空翼がいなきゃ何も出来ないガキの集まりかよ!!」 黄金世代のメンバーは核心を突かれたせいか、一斉に井川を非難する。吉良もこの一言で完全に冷静さを失った。 「井川、いい加減にしろ!今大会、お前はもう使わん!!」 こうして井川は次戦からスタメンを外れ、怪我明けの次藤が復帰することとなる。 五輪代表はこの瞬間、完全に内部分裂してしまったのであった。 グループリーグ第二戦 vsナイジェリア あのボバングがいるナイジェリアとの対戦。 勝つしかない日本は翼にボールを集めるが、徹底的なマークに遭う翼はなかなか好機を作れない。 しかしディフェンスは綻びを見せない。痛み止めを打って出場する若林はSGGKの名に恥じぬ安定感を見せ、鬼のマーキングを見せる次藤に冴え渡るカバーリングの井沢。石崎と早田の両サイドバックも攻守にいい動きを見せ、連携が高まってきた。 しかし点が取れない。日向はブラジル戦での不調を引きずっており、3Mも翼ありきのサッカーに苦心している様子。 そんな中ただ一人、圧倒的な運動量で中盤を駆け回っていた葵。何やら不敵な笑みを浮かべると、ナイジェリア陣内へ強引なドリブル突破を仕掛ける。 これが見事に功を奏し、派手にタックルで倒されてPKを獲得。 微妙な判定だ。当然、ナイジェリアDF陣は猛抗議する。足はかかっていなかったのだ。 葵のプレーがシミュレーションの疑いが強い事を、当事者達は…勿論全日本イレブンも含めて誰もがわかっていた。 しかし当然ジャッジは覆らない。このPKを難なく翼が決め、日本が先制。 ここからナイジェリアの怒りの猛攻が始まる。 日本は押し込まれ、守るので精一杯。 それでも若林を中心に、国内組中心のDF陣はシュートを浴びるほどに連携を高めていった。 試合終了間際、ナイジェリアのJ・J・オチャドの魔術的なセットプレイを、岬のオーバーヘッドクリアや次藤と石崎の捨て身のスクランブル顔面で何とか凌ぎきった日本は、虎の子の1点を守りきって勝利。 だが、攻撃陣は相変わらず即興プレーで精彩を欠いたままだった。 試合後、海外組への不満がまたもや爆発する。 その非難の声を、日向は腕を組み目を閉じたたままじっと耐え、葵は翼を見ながらニヤニヤと笑うだけ。 まさか自分がこんな扱いを受けるなんて…翼は堪え切れず本音を叫んでしまう。 「俺は名門バルセロナのトップ下だぞ!?皆は俺に従えばいいんだ!国内で止まっている君達にとやかく言われたくない!!」 その言葉が終わる前に、翼の体は宙を舞っていた。 若林のストレートが、翼の顔面をとらえていたのだ。 「それがお前にとってのサッカーか、翼ァ!随分と思い上がったもんだな…お前にキャプテンを名乗る資格などないぜ!!」 修哲との対抗戦以来、どんな時でも自分の味方だった若林からの、心身ともに強烈な一発。 翼だけでなく、誰もが目の前の信じられない光景に唖然としていた。 このチームの迷走に、吉良は自分のチーム作りが間違っていた事、そして指導者としての限界を感じ、協会に辞任を表明。 しかし代役がいない。賀茂は南アフリカへ視察に出ており、見上はU-20代表として活動中である。更にマスコミ等への影響を考え、この辞意は極秘裏に伏されたものの、吉良の希望でチームの指揮系統の刷新が行われた。 形としては吉良は今まで通りベンチに座る。だが、実質的に指揮を執るのは三杉という事となった。 三杉はベンチに座り、表向きプレーイングコーチとして指示を飛ばす。かつての心臓病発症時のように、チームが危機の場合にはスーパーサブとして登場する。勿論ポジションは当時と同じくオフェンシブなポジションとなるだろう。 それは同時に3Mの解体を意味するが、既に予選の時点でそのコンセプトは形骸化していたのだから今更うろたえる必要もない。 日本代表は確実に変化しようとしていた。 グループリーグ第三戦 vsUSA まさかの発表に、プレスは色めき立っていた。 大空翼、日向小次郎、葵新伍の名が、スタメン表のどこにもないのだ。 マスコミは一斉に吉良監督の真意を疑った。しかし、当然このメンバーを組んだのは彼ではない。 これは(読者視点からは)三杉新監督の大鉈が振るわれたようにも見える英断だが、これは彼なりの考えがあった。 翼にはチームワークの大切さを再認識させ、葵からは翼に頼る主体性の無さを反省させる。 日向に関しては、新シュート“ライトニングタイガー”開発のために体調が良くないことをちゃんと知っていた。 何より、チームを俯瞰させる事によって、この中に入って自分が何が出来るのか?を3人に理解させる事が必要だと三杉は考えたのだ。 勿論、それは練習試合でも出来ない事はない。しかし実戦の緊張感、そしてそれに自分が出られない焦燥感は比べ物にならないく程違う。あとはこの3人が、その意図をちゃんと理解できるかどうか、だ。 スタメンは前の試合で無理をしすぎた次藤に代わり、井川が復帰。更にこの試合キャプテンマークを巻いた松山が、久しぶりに最終ラインまで下がった。ここらへんは松山のコンバートを最初に提案した三杉の面目躍如といったところだろう。 翼と葵の穴を埋めるのは、奇跡の復活を遂げた立花兄弟。名将イヴァン・オセム氏の指導の下大きく成長した二人は、今や日本を代表するムービング・フットボーラーだ。 岬のサポート役に抜擢された佐野も、フットサルで培ったテクニックを世界の舞台で活かす時が来た。 ツートップは新田と若島津の若堂流コンビ。若島津は皮肉にも日向の代役としての先発となった。 試合開始から、解き放たれたように溌剌としたプレーを見せる全日本。 久々のCBにも全く違和感の無い松山と、気合十分の井川のコンビは鉄壁で、若林の出番がなくなるほどに充実。 立花兄弟は“考えて走るサッカー”を実践。無尽蔵のスタミナと神出鬼没の動きで、ピッチのどこにでもスカイラブで顔を出す。それを満足げにTVで見守るイヴァン・オセム日本代表監督と、アモール・オセムJEF UNITED千葉監督親子の姿も。 そして岬のジャンピングボレーで先制に成功した全日本は、立花兄弟の新必殺シュート“スカイラブ・タイフーン”で追加点を挙げ、順調に得点を積み重ねた。 驚くべきは新田だ。若島津とのコンビネーションから必殺“隼蹴り”でゴールを量産し、何とまさかのハットトリックを達成。世界に衝撃を与えた。 終わってみれば5-0。三杉の出番もなく、ここに来て会心のゲームを見せた全日本。 翼もチームワークの重要性と、自分のプレーの活かしどころを悟り、日向は激化するであろうポジション争いの中で新必殺シュートの重要性を改めて感じていた。 相変わらず、試合に出られないことを嘆くだけの葵は三杉にとっても計算外であっただろうが…。 紆余曲折あったものの、2勝1敗でグループリーグ突破を決めた全日本。 しかし他グループではドイツやアルゼンチンが圧倒的な強さで1位通過を決めており、それは同グループのブラジルも同様であった。 チームはようやくまとまってきた。しかし今のままでは金メダルには及ぶべくもない事を、誰もが実感していた。 そのためには、このチームに翼や日向が完全にフィットする事が必要不可欠だ。というより、最低条件といってもいい。 決勝トーナメントへ向け、新たな戦いが始まった。 さすがにこれを書いてからほぼ一年経ってしまっているので、この先どのように展開させようと思っていたかは忘れましたが…。 “日向のライトニングタイガー完成”“翼が南葛時代の熱さを取り戻す”“若林の怪我により、今度こそ決勝戦に森崎が出場”“決勝の相手はドイツ”“「俺たちはこの大会に備え世界中で腕を磨いてきた!」”が書きたかっただけのような気がします。 まぁ見てお分かりだと思いますが、テクモ版とリアルサッカーへのオマージュ全開です。 個人的には立花兄弟のどこでもスカイラブをオシム指導による超人的スタミナ強化の賜物、と理由付ける事が出来たのが良かったかなと。JEFに入ってよかったね、立花兄弟。 このストーリーで陽一が書くことは100%ないですし、今のYO1に不満を持つ方もこのストーリーに納得していただけるとは全く思っておりません。 あくまで単なる私の妄想です。 一年前の文を手直ししたりしてちょっと不思議な気分になりましたが、返信でございます。 まったりさん: > 「ほうほう、東方サッカー界流行語大賞2008ですか…さすが閣下の誤字が多いなぁ…ん?“ドM王まったり”!?待って!流行ってないよ!?それ以前に私はMじゃないー!」 流行ってなくても私の中では流行語です。もうそれは問答無用で。 私を倒してドM王になった時点で観念してください…w > 間違いなく“皇帝霊夢”と“「パパー、これなーに?」”の方が流行ってます、入れ替えを要求します。 前者はともかく後者は認められませんw あのエントリーで弊ブログを初めて読んだ方もいらっしゃるでしょうねぇ。 やみなべさん: お久しぶりです。黒赤関係を何か入れたかったのでねぇ…そうなるとカオスカップかなと。 > 向こうの方でも書いてますが、GGCC終わった後はコメント凄かったしその次はPCクラッシュでバタバタしてたから様子見てた結果……… 今頃になって顔出してきましたw なので、今さらですがGGCCお疲れ様ですたー ありがとうございます。まぁGGCC終了直後でしたからねぇ、クラッシュはw まぁ互いに顔は合わせなくても別本部やアップローダーで協力し合ってた感は非常に大きいです。 今年はお互いの大会は勿論、プラカップにタッグ杯と実際にコラボした年でしたね。 来年もよろしくお願いします。来年こそはちゃんとしたチームで黒赤と戦いたいぜ…。 つーか、“H監督”同様に“皇帝霊夢”も広めたのは黒赤ドキュメンタリーのような気が…。 |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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ハードボイルド小説の作家名そのまんまのキャラがいる事に驚きです。 |
フィリップ・マーロウ 2008/12/24 09:22 |
個人的には、ランジェロさんverのキャプ翼が見てみたいかも……。 |
ミノミン 2008/12/24 19:20 |
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