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<<   作成日時 : 2008/11/19 06:51   >>

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自分と、誰か。
一人では生きていけないちっぽけな私だ。
弱い心を抱えて、様々な感情を抱えて、今日も何とか生きている。
繰り返される冴えない日々。願いだとか夢だとか目標だとか、自分はどこら辺までそれに近付いているんだろう。
答えは、風の中だ。

だからこそ、素晴らしい出会いに心が震える。私は、あなた達に私の存在を知ってもらえたことが、素直に嬉しい。


なたまにあさん、サイト開設一周年おめでとう。
賛辞の言葉とか、感謝の言葉とかが、さっきから花火のように脳裏に打ちあがっては消えていく。
何を言ったらいいかわからないんだ…まぁ、拍手とか酒場とかメールで色々言ってるからいいよねw
ただ、おめでとう。そして、ありがとう。更に、これからも末永くよろしく。
これからもお互い頑張ろう。
なたまにあさんが素敵なものをプレゼントしてくれたので、お返しにと私も一念発起して作った(というより、つくろうとしている)ものがあるのだが…はっきり言って微妙だwどうしようか考え中。


Mashueさん、おつかれさまでした。
私も常に迷いはあります。すごくちっぽけで自己憐憫に満ちたものだったりするのが恥ずかしいですけどね。
東方サッカー界にもあなたのような熱いJサポーターがいた事実が、本当に嬉しかった。
東方サッカー大会史上初の幻想郷Jリーグ対決、数々の名勝負…特にRSN2ndとお賽銭カップの決勝リーグでの対戦が忘れられません。
これからもJを、サッカーを愛する仲間として、よろしくお願いします。



それでは、ここでサンガとZEFの幻想郷Jリーグ対決を振り返ってみましょう。
そもそもは、東方蹴球宴・花映塚の部(ちょこたさん主催)で対戦したのが私とMashueさんの初顔合わせ。
私が偶然Mashueさんのブログを発見した事から、親交が深まる事となるのです。
そこらへんのやり取りは、ウチのブログだとこの辺り。

Road to Cup Winners #9 発進!…出来てたらいいな、Z-GIRLSサッカー
初対戦の時の様子をちょっと語っています。やみなべさんと初コラボで力が入ってたのがよくわかる。
“FACE BLOCK”Tシャツほしいぜ。
ちなみにウチの霊夢が散々“皇帝”呼ばわりされる昨今ですが、その元になったエントリーがこの2つ先の記事です。

Road to Cup Winners #12 さらば東方蹴球宴 さよならみんな
気になる監督話の中にMashueさんの名も。生意気にもチーム名を提案したりしている私。
ちなみに、ここに書かれている監督さん達は今でこそ勝手知ったる顔ぶればかりですけど、当時はまだベンゲルさんとやみなべさんとhaniさんだけだったんだぜ、親しかったのは。それもここ(やhaniさんのブログ)のコメントで絡ませていただいただけ。
なかむ〜さんとなたまにあさんは、まだなかむ〜さんのサイトの掲示板で言葉をかわしたくらいでした。
だから、一年ちょっとで随分と状況や環境が変わったものだなぁと驚きますよ。少なくとも、あの頃は“こんな今”を想像すら出来なかった。

東方蹴球大会クロニクル Vol.18 東方蹴球宴・花映塚の部終了!
Mashueさんに気にいっていただけた様子。良かった。

しかしいろんな方が初コメントをくれたり、誰にもわからない『東方見文録』ネタを披露したり、妙にガキっぽいことばかり書いてたりと楽しい時期ですなぁ。たった一年前なのに、遥か昔に感じる…。
そして、遂に幻想郷Jリーグが開幕。

1戦目:RSN杯2nd
【主催:hani_acrcwashさん】
ゼフユナイテッド犬想郷 vs 京都紫サンガ
ZEF 2−1 サンガ(フクアリ)
〔ZEF〕美鈴(20分、40分)
〔サンガ〕幽々子(45分)

記念すべき初対決。だがZEFはディフェンスの要・咲夜の欠場(世に言う“咲夜ショック”である)もあり、ここまで2連敗。攻撃は美鈴の1トップが完全に抑え込まれ、守備ではGK霊夢が怠慢プレーで一度もボールに触れず大量失点を許すなど為す術なし。
一方サンガはここまで順調に一勝一分けで首位。この試合にリーグ突破を賭ける。戦前の予想では圧倒的にサンガ有利だったが…。
試合はリリカと霊夢がここにきてまさかの覚醒、驚異的な活躍を見せてサンガの強力な攻撃陣を抑えると、マッハブーツ装備の美鈴(RSNではこれが定番でした)がカウンターの形にはまり2ゴール。ZEFがまさかの大会初勝利を挙げ、サンガの突破を阻む形となってしまった。空気を読まないZEFの伝説はここから始まったといっていい。
とはいえ、2007年後半のZEFの泥沼の如き低迷が始まるのも、この大会からであった…。

2戦目:正月杯
【主催:lilbrazeさん】
京都紫サンガ・ドリームズ vs ゼフユナイテッド黄色祭
サンガ 3−0 ZEF(西京極)
〔サンガ〕文(23分、30分)、妖夢(8分)
2度目の対戦となる正月杯は、SGGKと褌が解禁された大会。ZEFは偶然カップファイナル以来の黄色祭(黄色いキャラ+三姉妹+関係ないキャラを外国籍枠3人として入れる縛りのチーム)を送り込んだ大会。対するサンガは充実の布陣にSGGKを起用し、鉄壁の守りで望む。
対戦は3戦目。2連勝のサンガと1勝1敗のZEF。まだまだ今後の状況はわからない中でのマッチアップではあったが…揖斐丸監督の戦前の予想通り、ZEF攻撃陣は沈黙、SGGK対策であるはずのマスターブレードも一度も打てず、まったく良い所なく惨敗という結果に終わってしまった。更にこのままずるずると連敗を続け、1勝4敗の散々な結果で大会を去るという結果に終わる。
試合展開は…すんません、わかりません。この大会のリプレイは、未だに一試合も観てないんだ…とはいえ、この試合でカナがラ・オルケスタからSGGKに対してヘディングを放つという強気すぎるプレーを見せ、正月杯特別賞を受賞したのは記憶に新しい。
サンガはこのままベスト8まで駆け上がる好成績を収め、2008年のタイトル獲りや上位進出を予感させる飛躍の大会となった。理論派Mashue監督が最初に東方サッカー界に衝撃を与えた大会と言っていいだろう。
対するZEFは、激動の2007年後半に止めを刺されたような形になった。チームフロントにとって、東方サッカー大会に対する取り組み方を考え直す最初の機会となった大会でもある。
考えてみれば、黄色祭はここから出番がないんですねぇ(GGCC主催チーム除く)。チームが更に霊夢中心にシフトしてきた昨今、今後更に出番は少なくなりそうですが…。

3戦目:お賽銭カップ
【主催:ミノミンさん】
京都紫サンガD vs ゼフユナイテッド
サンガ 1−2 ZEF (延長Vゴール)(西京極)
〔ZEF〕チルノ(7分)、美鈴(延長)
〔サンガ〕霊夢(16分)

ZEF 1−3 サンガ(フクアリ)
〔ZEF〕魔理沙(10分)
〔サンガ〕パチェ(23分、45分)、霊夢(5分)

3度目の対戦は、なんとファイナリストとしての対決。Aブロックを制したサンガ、敗者復活戦を勝ち上がったZEF。Wiki掲載大会での最後(ではないと信じたいですけどね)の決戦は、まさに最高の舞台で実現した。
この決勝リーグ、ZEFはここまで2連敗。既に優勝の目はなかったが、意地を見せたい試合である。サンガはこの試合に勝てば文句なしの優勝。互いにモチベーションは十分。
1戦目はアウェーサイドのZEF、(ほぼ)ゼフユナイテッド犬想郷がまさかの延長勝利。Mashue監督としては少しこのチームに苦手意識があったか、それとも美鈴が意地を見せたのか。またも空気を読まないのか…不穏な空気が流れた1st Legだった。
しかし2戦目はサンガが爆発。同じ轍は踏まないとばかりにきっちりと勝利した。ホームサイドの(ほぼ)ゼフユナイテッド黄色祭の方が、むしろ苦手意識があったか?ZEFのキャプテン魔理沙が意地を見せるも、トータルスコア4−3でサンガが初優勝を決めた。
ZEFとしてはフクアリでの胴上げを許したわけだが、ライバルの優勝を素直に祝福。初戦でのほぼ1年ぶりのリベンジに始まって、更に第3回適当記念以来のベスト4。ある程度納得はいった大会でしたからね。

さて、ここまではMashueさんのブログの方で詳しく紹介があるので、そちらを参考にしてください。手抜きじゃないぜ!もっと皆Mashueさんのブログ読もうぜ。お賽銭カップ優勝にもっと注目してほしかったなぁ。
そして最後の対戦(ではないと信じry)は…私が主催のGGCC A-9のEXマッチだったのです。

4戦目:GGCC A-9 Ex.Match 2 幻想郷Jリーグ 1stステージ
【主催:おしゃべりH野郎さん】
京都紫サンガ vs ゼフユナイテッド黄色祭

この試合だけダイジェストでお送りしましょう。

大会自体がJリーグ勢の対決。
A-9本大会ではZEFの空気の読めなさはピークに。主催チームながら決勝まで駆け上がるという非常識っぷりを発揮したのであった。
4度目の対決は、幻想郷Jリーグ1stステージの記念すべき開幕戦。

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試合は開始からいきなりのメルラン(立花兄弟次男)ぶっ放しで早々とZEFが先制する。

しかし試合はここから完全にサンガのペース。
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幽々子(田原)が一度は西行寺無余回顧をポストに当てるものの、
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Mashueさんといえばこの技!リポジトリ・オブ・ヒロカワで田原がZEFのクリアを許さない。
田原は幻想郷に来てから随分とかわいくなりましたねぇ。まるで別人だ!…まぁ別人なんだけど。

そのこぼれ球をフォローしたのは、GGCC A-9のベストイレブンにも選ばれた輝夜(斉藤)。
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なんと輝夜のヘディングシュートでサンガが同点に追いつく。

更に攻め続けるサンガ。
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エース・美鈴(パウリーニョ)のセンタリングから、再び幽々子が西行寺無余回顧を放つ。
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これが決まり、サンガがリード。
試合を支配しているのは圧倒的にサンガ。試合はこのまま決してしまうかと思われた。

しかし、ZEFはメルランがとにかくシュートを打ちまくる。積極的な姿勢で流れを呼び込んでいく。
…キャプテン魔理沙(オッツェ)は何やってたかって?知りません。
そしてメルランが打ち続けたシュートが、CKのチャンスに。
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キッカーは妹紅(ポペスク)。
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これにメルランが合わせ、ボレーシュートによるゴールで土壇場でZEFが追いついた。

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このまま試合は終了。サンガとZEFの(今のところは)最後の対戦は、ドローという結果で幕を閉じたのであった。

サンガ 2−2 ZEF(西京極)
〔サンガ〕輝夜(前半15分)、幽々子(後半7分)
〔ZEF〕メルラン(前半2分、後半14分)


当時の試合詳細テキストも転載しておこう。

【試合寸評】
元祖幻想郷Jリーグ対決がGGCCでいよいよ実現。両チームの対戦回数は何と今回で4度目。
チームが使い捨てのように扱われてしまう昨今の東方サッカー界では実に珍しい。
通算成績では2勝1敗とサンガが勝ち越し中。最近では、お賽銭カップ決勝リーグでの対戦も記憶に新しい所だ。
そんな自信もあったのだろう、先制されてもまったく動じないサンガは、
前半はほぼZEFを押し込み、ハーフコートマッチの様相を呈する一方的な内容。
まずは田原のリポジトリ・オブ・ヒロカワ(さすがトリカワの人のチーム!)から、斉藤がヘッドで押し込んで同点。
後半立ち上がりにもパウリーニョとのコンビネーションから田原が決めて逆転に成功する。
…しかし、ここで2点“しか”取れなかったのがサンガにとっては勝負の分岐点だった。
ZEFはGKの好セーブで持ちこたえると、とにかくシュートを打ちまくる立花次男の積極性によって徐々に息を吹き返していく。
守備では最後の一線でこれまた立花兄弟が踏ん張り、遂にセットプレイから次男が決めて追いつく。
開幕戦はサンガにとってもZEFにとっても、課題と収穫のあった激しい一戦だった。

【選手採点】
<サンガ>
11.田原豊(幽々子) 採点:6.5
2度のポストはチャンスに絡んだ事のたまもの。よくぞここまで前線でチャンスに絡んだ

10.中山博貴(小町) 採点:6
無理のないプレー

9.パウリーニョ(美鈴) 採点:5
アシストはしたが、ここ一番で競り負ける場面が目立つ

8.石井俊也(ありす) 採点:5.5
後半に消えてしまったのが残念

5.斉藤大介(輝夜) 採点:6.5
見事な同点ゴール

2.手島和希(紫) 採点6
出来る仕事はしっかりした

<ZEF>
10.ガブリエル・ポペスク(妹紅) 採点:5
CK以外は軽率なプレーが目立つ

9.フランク・オルデネビッツ(魔理沙) 採点:−
ストライカーが採点不能になるというのは…猛省を促したい

8.立花政夫(ルナサ) 採点:6.5
パウリーニョをうまく止める

7.立花めるぽ(メルラン) 採点:7〔Man of the Match!〕
セーブされようが何をされようがとにかく打ちまくって流れを呼び込んだ
積極性というものがいかに大切かという事を体現するプレー

5.立花和夫(リリカ) 採点:6.5
田原に競り負けるのは仕方がない。よく守った

3.アーノルド・スコルテン(カナ) 採点:−
出番はなし


幻想郷Jリーグ・2ndステージ、そしてGGCC次回大会…これらがもし実現するのであれば、またサンガにご登場願いたいと思っております。
今まで大変お疲れ様でした。そしてこれからも引き続きよろしくお願い致します。



今回は大切な二人に捧げるエントリーでした。
いやぁ、私の文も限界値を超えた気持ち悪さでお送りしましたが、如何でしたでしょうか。書いてることはすべて本心だけどね。
スガシカオの「ココニイルコト」は99年のシングル「夜明け前」のカップリングで持ってました。映画は全然知らないんですよね…だから、私にとってはとても懐かしい曲です。

さて。
藍と橙の必殺ワンツーの名前を確認するためにWikiを見たら、遂にトップページの一番上にGGCC A-15が…。
そうか、マットーメさんの白百合杯も終わったから当然か…進みがなんともスローモー。霊夢のドリブルみたいだぜ、ははは!…ジョークです。
でも決勝は来週になるかも…頑張ります。
それでは返信へ参りましょう。


はくどうさん:
> なんという劇的な勝ち方でのベスト8、絶望的状況からの逆転劇は選手全員で掴んだ勝利と言っていいでしょう。
準々決勝も奇跡的な逆転勝利でしたね…おめでとうございます。
アイマスに流れが来てますぜ!得点王すら狙える位置に付けてますよね。健闘をお祈りしております。


dactさん:
> おおお、syakeさんといえばドイツ互換が忘れられませんw
もう1年近く前の話になるんですね…「なにィ!ドイツ互換だとォ!?」とdactさんと驚いた事が忘れられません。

> そしてアルゼンチン・・・ダミアンがいない以上尚更負けられないですね・・・。
ではでは運営頑張ってください!

ありがとうございます。これを書いてる時点では、まだ試合を行っていないんですよ。どのような試合になるか非常に楽しみです。


やみなべさん:
> H極カオスの運営でどたばたとしてるから全然リプレイみてないけど…
まぁ、勝ち負けは元よりカオスな試合やらかしてくれたらいいやーと思ってたからこれはこれで満足ですww

主催おつかれさまです。ウルルンは散ったぜ!ダイスでも勝ちあがれなかったw
でもまぁやみなべさんにお褒めいただいた事でかなり満足してはいますけどね。
ガチもいいと思いますよ。それもこの大会の楽しみ方です。何より今回も色々カオスでしたしw
さぁ、ドキュメンタリーで美鈴はどういう仕打ちを受けるのかが結構楽しみですw

> っということはおいといて、GGCCの方は負けてもサポートは引き続き続けていきますんで今後ともよろしく
ありがとうございます。本当に感謝です。
私も負けてもサポートは続けたいです…って、今のところアップローダー以外何も協力できてない…w


Mashueさん:
お久しぶりです。

> コンディションの悪いレギュラーと、コンディションの良いリザーブと、どちらがベストなのかは誰もわかりません。
昨年スタメン半固定でやっていた浦和が、疲労蓄積でACLは獲ったものの、リーグ戦は失速して優勝逃したという実例もありますし。
過密日程にならないように調整するのが、サッカー協会の仕事じゃないのかなと。

素晴らしい。私が言いたかったのはこういうことです。さすが。
昨年、浦和は天皇杯はメンバー落として愛媛FCに負けましたけどね…犬飼さんはそこは突っ込まないんでしょうか。
与えられた日程に従って置けばいいんだ!ってことですものね。職務怠慢も甚だしい。
事実、ガンバの遠藤は今年過密日程で倒れました。今度はACL絡みでこき使わされそうになってるとか…。
秋春制、ベストメンバー規定、バックパス禁止制、ナビスコU-23化…よくもまぁこう短期間でろくでもないことを考え付くものですね。
Jサポ、Jクラブ全体でこの暴走を止めなければいけないと思っております。


教授:
> 日程に無理がありすぎるんですよね。
レッズの日程見ると涙出てきますよマジで。

レッズは本当にメンバー固定でやってるからねぇ…あれはきついと思うわ。
特に阿部の酷使ぶりはひどいと思う。だから早くかえs(ry

> ただ、一観客としての意見を言うならば・・・
ベストメンバー大いに結構。日程をどうにかできるならね。
一気に選手を入れ替えるから問題になるんじゃないかなぁ?

それはわかる。それも間違いなく一つの意見。
そこらへんも含めた問題だよね、ベストメンバー規定っていうのは。
私も最初に観に行ったJリーグの試合(ジェフvsベルマーレ)に、城も中田ヒデもいなくてがっかりした事は覚えてるw
(五輪代表の練習試合か何かで欠場した)

> 1/2はあっさり負けてしまったわ・・・
パパの分までがんばろうと思ってたんだがダメでした。
お互い次の大会でがんばりましょ。

ワイルドカードからの勝ち上がりでよくやったよ。
まぁまた次に頑張りましょう。私も久々に納得できた大会だった。


冬月先生:
こちらでははじめましてー。頑張ってくださいね。応援してますぜ。
さて、私と早苗ちゃんの仲に進展は?(…しつこいようですがジョークですよ)

> リプが見れる環境じゃないのでなんとも言えませんが、得点だけみると妖夢の得点数がそのまま結果に出てしまっている感じで、非常に悔しいです…
まぁ、冬月さんの方はマイが決めてますし…って慰めにならないですね。

両チームともここまで攻撃力で勝ちあがってきただけに、見応えのある試合でした。後半畳み掛けられたのがきつかったですね。

> GKが(設定上では)私だから相手だとしても妖夢のシュートは止められない…ってことかなぁ…?
実はそれ、ちょっとテキストに書こうと思ってやめたんですよね…w
私もH極カオスで初めてGKを務めましたが(斉藤ランジェロ)、霊夢のシュートは止められないでしょうね。
勿論愛のせいもあるけど、主に恐怖で。

> あと、橙はどういうオーバーラップを仕掛けて得点したんだww
天人剣ボールのキックオフで再開→
橙がボールを受けて765の真美(ユキ)をかわす→
式神コンビで一気にゴール前へ→
そのまま飛翔毘沙門天でゴール

…って感じですねw
橙はこれに味を占めたのか、後半終盤にドリブル突破失敗が多かったのが残念でした。765の春香(VIVIT)の採点を上げる手助けをしてしまった感も。


マットーメさん:
まずは1/2カップおつかれさまでした。私にとっては忘れられない大会になりそうです。
あと何度も言いますがデレ期ではありません。あれが霊夢の本来の姿です。みんなも嫉妬すんなよwwwwwwwww

> と思ったらま た 翼 ゲ ー か !滝初ゴールや果敢に攻める井沢の存在が清涼剤扱いなのはどうかと思うよ。ほんとサッカーの申し子やべーな……
haniさん相手は普段とは違ってGKの堅牢さが出ましたね。SBが存在しないので端攻めはどうしても森崎頼みになっちゃいますし、そこで踏ん張れる彼の存在は本当に信頼できる。しかし相手のGKも固かった……

恐ろしいですね、やはりあの男は。YO1先生がこの大会を見たら「これこそ翼くんだよ!!」と大喜びするでしょうね。陽一神、ここに降臨してくれないだろうか。絶対無理でしょうけど。
一回戦の掛川vsFEほどロースコアのゲームにはなりませんでしたが、両GKのファインセーブが多く見られた対戦でしたね。森崎は派手なセーブというより、堅実に安定した守りを見せるGKという印象です。それって凄い事なんですけどね。
語るべきことがあるとどうしてもテキストも量が多くなってしまいますね。また次も思わず筆(キィ)が進むような試合を期待しております。


haniさん:
> 分かっていたとはいえ、翼の活躍ぶりは凄いですね…
前回のうちのチームで互換しなかった分の借りを返されたのかもしれませんw

前回はテクモ版の南葛高校でしたからね。しかし一回戦同様白熱の展開でしたよ。
パオラはやはり堅かった!よくぞあそこまで防いだという感じです。両チームの戦い方も似ているようで実はとても対照的だったり。ネタに困らない試合でございました。

> 残り後少しですが、体調に気を配りつつがんばってください。
うちもがんばるぞ〜!

ありがとうございます。前回は開幕直前にノロウィルスにやられましたからねw
まだまだ頑張ります。
そしてhaniさんも頑張ってください!色々大変だとは思いますが、陰ながら応援させていただきます。
私は最後の瞬間まで勝負を諦めない!まだまだここからだ!!


トナさん:
> 1/2、UEFAカップ化計画は失敗に終わりましたがチバプールとスパルタクはどこかで決着をつけねばなりませんね。プレミアのオフシーズンにロシアリーグは佳境を迎える頃なんで、その時期のCL予選あたりではいい勝負できると思いますよ…って何の話だw
あのトーナメント進出表だけで飯が食える。なんかすげぇなとw
その日のために戦力補強もしておきたいところですねぇ。椛とか早苗ちゃんとか加入させたいぜ。はちくまさん冬コミで是非お願いしますね^^
椛=カイト、霊夢=トーレス、早苗=キーン、天子=レイナ、こいし=ジェラード…とか根拠がなさすぎて既に妄想ですらないw
そろそろちゃんと巻を互換してあげたい。まぁ、従来どおり美鈴でもいいけど、ランクやコスト的に厳しいので。

> 平均カップ、試合前の舌戦もガゼッタ・デロ・トウホウの一面で大きく報じられたようで痛快でしたね。しかし…ZEFとデルフィネスはとことん相性が悪い。やっぱスパルタクか蓬莱グランパレスFCでリベンジするしかないか…。
EXマッチでZEFはデルフィネスに負けてますし、こちらとしてはそんなに相性の良さは感じませんけどねぇ。嫁カップでの対戦も、あれは普通に考えれば負けですしw
デルフィネスに関しては色々と話も聞きますが…アル・にとりとか中東クラブ互換で挑んで来られたら怖いな。突如アジアチャンピオンズリーグ対決になる。
てかグランパレスってwベンゲルさんとの対決を観たいな、むしろそれはww

> で、で…福岡の者としてはクソ忌まわしいベストメンバー問題ね。とりあえず、こういうことを明文化してる時点で情けないというか的外れというか…。理念としてはわかるんですが、オフィシャルな規制を設けるのはナンセンスとしか言いようがないですね。
さすがに最初の被害者の方の発言は説得力が違いますな。結局スポンサーへの配慮なんでしょうかねぇ。

> まあ犬飼さんはウチの選手は一人も知らないだろうからアビは大丈夫かなw
で、これはかなり本質を突いているように思いますよwウチだって巻が出てなかったことにご立腹のようですしね。
どこのスレだか忘れましたが、「犬飼の中では未だに千葉には水野も水本もストヤノフも勇人も羽生もいることになってんだろwww(大意)」というレスがあって笑わせてもらいました。
で、結局これですからね。
主力抜き大分処分なし、千葉批判は間違い
この日は千葉への批判が間違いだったことも分かった。犬飼会長は「データがそろっていない段階で、千葉と大分という話がきた」と弁明し、Jリーグが定めるベストメンバー規定(天皇杯は対象外)を照らし合わせると磐田と仙台も違反していると指摘。はからずも、情報の集約のお粗末さを露呈することとなった。
もうだめだろ、こんなのが会長やってる組織なんて…。

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内 容 ニックネーム/日時
私個人の記事ありがとうございます。
こちらでチーム名の提案を頂いてから、約1年になるのでしょうか。
京都紫サンガのチーム名で初参戦したRSN杯2ndは、ZEFと対戦するまで負けられないと、
相当な意気込みでチームを作った記憶があります。
その思いは予選で早くも実現しますが、見事に空振りしましたw
その後もコンスタントに対戦し、楽しまさせてもらいました。

最後の対戦GGCC A-9 Ex.Matchはこんな感じでしたか。
当時、仕事が忙しかったので大会に気づかず、私のブログでも内容に触れていませんでした。
それでコメントする機会を逃してしまっていたり。

もし次回大会を開かれるようでしたら、喜んで参加させてもらいます。
またよろしくお願いします。

Mashue
2008/11/21 01:48

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